ソフトバンクグループのCSR

志あるインターネット社会を作る責任

ソフトバンクグループは、グループ各社が相互にシナジーを発揮しながら、それぞれの事業領域においてお客さまから最も支持され、信頼される企業になることを目指しています。また世界中の志を同じくする企業と協働し、世界の人々の幸せにつながる新しい価値の創出に挑戦し続けています。

高速ブロードバンドネットワークを担うことは、情報という名のライフラインを守る重要な使命と責任を負っていることでもあります。この大きな社会的な責任を完遂するためにソフトバンクグループは、常にお客さまの「うれしい」から考え始め、成長への果敢な挑戦を通じて株主の皆さまの期待に応え、挑戦が成長を生む環境を整えて従業員のやりがいと誇りを大切にし、相互信頼と革新をベースにしてお取引先との発展を期し、そして健全なインターネット社会の夢と志を次世代に受け継げるような社会への貢献を続けていきます。

CSR基本方針

ソフトバンクグループCSR基本方針をご覧いただけます。

CSR推進体制

ソフトバンクグループのCSR推進体制をご覧いただけます。

CSR活動報告

2015年度の実績と2016年度の計画をご覧いただけます。

GRIガイドライン対照表

GRIガイドラインの各開示要請に対応したページを掲載しています。

ソフトバンクグループ CSRレポート 2016

ソフトバンクグループでは「ソフトバンクグループCSR基本方針」を掲げ、全てのステークホルダーの皆さまと信頼基盤を築き、社会課題の解決に取り組んでいます。「ソフトバンクグループ CSRレポート 2016」では、再生可能エネルギーの普及・拡大やPepperを活用した取り組み、また親を亡くしたり、虐待などで居場所を失った子どもたちを支援する「チャリティスマイル」など、グループ各社の社会貢献活動を紹介しています。