プレスリリース 2011年

「Android マーケット™」のアプリケーション購入代金が
携帯電話の利用料金とまとめて支払い可能に!!

2011年1月25日
ソフトバンクモバイル株式会社

ソフトバンクモバイル株式会社は、10万以上の豊富なアプリケーションが揃う「Android マーケット」をより便利にご利用いただくため、国内の携帯電話事業者として初めて、アプリケーションの購入代金を携帯電話の利用料金とまとめてお支払いいただけるサービスを、本日より開始します。

本サービスは、お客さまが「Android マーケット」で購入いただいたアプリケーションの代金を、携帯電話利用料金と一括してお客さまに請求するものです。お客さまは携帯電話の支払い時にまとめてアプリケーションの購入代金をお支払いいただくことが可能となり、クレジットカードによる決済時の手間が省かれることで、「Android マーケット」をより便利にご利用いただけるようになります。

ソフトバンクモバイルは、今後も、スマートフォン向けアプリケーションを自在にお楽しみいただけるよう、サービスの充実を図ってまいります。

[注]
  • 1月25日はすべてのお客さまが本サービスをご利用になれません(1月25日から1月27日までの間、順次対応となります)。
  • Libero SoftBank 003Zは2月上旬までにソフトウェア更新で対応予定です。
  • 携帯電話の利用料金とまとめて支払いが可能になるのは、日本円で値段が設定されているアプリケーション(当社が指定した一部のアプリケーションは除く)のみとなります。
  • 利用限度額は、ソフトバンク携帯電話の加入日から満3ヵ月以内のお客さまは3,000円/月、満3ヵ月を超えたお客さまは10,000円/月となります。
  • *Android™およびAndroid マーケット™は、Google Inc.の商標または登録商標です。
  • *SOFTBANKおよびソフトバンクの名称、ロゴは、日本国およびその他の国におけるソフトバンク株式会社の登録商標または商標です。
  • プレスリリースに掲載されている内容、サービス/製品の価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、発表時点の情報です。その後予告なしに変更となる場合があります。また、プレスリリースにおける計画、目標などはさまざまなリスクおよび不確実な事実により、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。
  • 2015年4月1日付でソフトバンクモバイル株式会社はソフトバンクBB株式会社、ソフトバンクテレコム株式会社、ワイモバイル株式会社を吸収合併しました。合併前の各社のプレスリリースは以下よりご覧いただけます。なお、2015年7月1日付でソフトバンクモバイル株式会社は、ソフトバンク株式会社に社名を変更しています。