プレスリリース 2011年

日本ではソフトバンクモバイルが
4月28日より「iPad 2」を提供

2011年4月27日
ソフトバンクモバイル株式会社

ソフトバンクモバイル株式会社は、2011年4月28日(木)より、「iPad 2」(アップル社製)のWi-FiモデルとWi-Fi+3Gモデルを発売します。Wi-Fi+3Gモデル向けには、2年単位でのご利用をお約束いただくことで手頃な価格でパケット通信をご利用いただける料金プランに加え、プリペイドプランも提供します。

iPad 2は、従来のiPadの美しい9.7インチのLEDバックライトLCDスクリーンはそのままに、いままでより33%薄く、最大で15%軽い、まったく新しいデザインを特長とした、アップルの革新的なデバイスの第2世代モデルです。iPad 2はAppleの新しいデュアルコアA5プロセッサにより、驚くほど速いパフォーマンスと美しいグラフィックスを実現するほか、2つのカメラを搭載しています。前面に搭載されたVGAカメラはFaceTime®とPhoto Booth®に使うことができ、バックカメラは720pのHDビデオ撮影に対応しています。これらにより革新的なFaceTime機能が初めてiPadユーザーにも使えるようになりました。より薄く、より軽く、より速い新機能を満載したにもかかわらず、iPad 2は最長10時間のバッテリー駆動時間を持ち、ユーザーの期待に応えています。

「日本でiPad 2を発売できることをとても喜ばしく思います」とソフトバンクモバイル 代表取締役社長 兼 CEOの孫 正義は述べています。「ソフトバンクモバイルは、Wi-Fi+3Gモデルを実質負担額0円からで購入できるキャンペーン『iPad 2 for everybody』を、2011年9月30日(金)まで実施します」

Wi-FiモデルおよびWi-Fi+3Gモデルの両方について、2011年4月28日(木)午前9時より販売を開始します。キャンペーンや料金プランなどの詳細については、当社ホームページをご覧ください。

[注]
  • バッテリー寿命は各種設定、使用方法その他の要因によって異なります。実際の結果は変動します。
  • iPad取扱店は、当社ホームページをご確認ください。一部の取扱店では、発売開始当初は予約受付のみとなります。このたびの東日本大震災による社会情勢にかんがみ、今回は発売に伴うイベントを実施しないことといたしました。
  • 実質負担0円となるには25カ月間の契約が必要です。
  • 2年契約(自動更新)となり、更新月以外の解約には契約解除料9,975円がかかります。
  • 実質負担とは、月々の分割支払金の合計額と通信料金からの割引(iPad向け月月割)の合計額との差額です。
  • *Apple、Appleのロゴは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
  • *iPadはApple Inc.の商標です。
  • *SOFTBANKおよびソフトバンクの名称、ロゴは、日本国およびその他の国におけるソフトバンク株式会社の登録商標または商標です。
  • プレスリリースに掲載されている内容、サービス/製品の価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、発表時点の情報です。その後予告なしに変更となる場合があります。また、プレスリリースにおける計画、目標などはさまざまなリスクおよび不確実な事実により、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。
  • 2015年4月1日付でソフトバンクモバイル株式会社はソフトバンクBB株式会社、ソフトバンクテレコム株式会社、ワイモバイル株式会社を吸収合併しました。合併前の各社のプレスリリースは以下よりご覧いただけます。なお、2015年7月1日付でソフトバンクモバイル株式会社は、ソフトバンク株式会社に社名を変更しています。