プレスリリース(旧ワイモバイル) 2014年

DIGNO T(ディグノ ティー) 302KC
(京セラ製)の概要

主な特長

  • 防水、防塵、耐落下衝撃対応のスマートフォン

    IPX5・IPX7※1相当の防水性能と、IP5X※2相当の防塵性能、MIL規格に準拠した耐衝撃※3性能に対応。外出先での雨天時、プールサイドでの使用など、幅広いシーンで水濡れを気にせずケータイの使用が可能です。

  • スマートソニックレシーバー搭載

    ディスプレイ全体を振動させて音を伝える「スマートソニックレシーバー」を搭載。屋外での騒がしい場所でも、相手の声を聞こえやすくします。

  • 下り最大76MbpsのAXGPをはじめとした高速マルチネットワークに対応

    AXGPに加え、FDD-LTEにも対応し、幅広いエリアで高速データ通信を快適にお使いいただけます。

  • 「ツール・ド・東北 2014」の開催を記念した端末カラーバリエーション

    「ツール・ド・東北 2014」の開催を記念して、カラーバリエーションのグリーンを「ツール・ド・東北 スペシャルカラー」として販売いたします。

DIGNO T(ディグノ ティー) 302KC(京セラ製)

DIGNO T(ディグノ ティー)

左から、ブラック、ホワイト、ブルー、オレンジ、グリーン

主な仕様

通信方式 国内 W-CDMA方式(900MHz/2.1GHz)
FDD-LTE方式(900MHz/2.1GHz)
AXGP方式(2.5GHz)
海外 W-CDMA方式(900MHz/2.1GHz)
サイズ(幅×高さ×厚さ)/重さ 約65×132×11.2mm/約139g
ディスプレイ 4.5インチqHD(960×540ドット) TFT液晶
モバイルカメラ
(画素数/タイプ)
メイン 約800万画素/CMOS
サブ 約196万画素/CMOS
外部メモリー/推奨容量 microSDHC™カード(別売り)/最大32GB
内蔵メモリー ROM 8GB
RAM 1.5GB
CPU(クロック数/チップ) 1.2GHzクアッドコア/MSM8926
Wi-Fi(対応規格、周波数) IEEE 802.11 b/g/n(2.4GHz)
Bluetooth Ver.4.0
プラットフォーム Android 4.4
カラーバリエーション ブラック、ホワイト、ブルー、オレンジ、グリーン

発売日

2014年9月以降

[注]
  • ※1
    IPX5/IPX7相当の防水性能
    IPX5:内径6.3mmのノズルを用いて、約3mの距離から約12.5L/分の水を3分以上注水する条件であらゆる方向からのノズルによる噴流水によっても電話機としての性能を保ちます。IPX7:常温で、水道水かつ静水の水深1mの水槽に電話機本体を静かに沈め、約30分間水底に放置しても、本体内部に浸水せず、電話機としての機能を保ちます。キャップ類はしっかりと閉じ、電池フタは確実に取り付けてからロックをかけてください。常温の水道水以外には浸さないでください。
  • ※2
    IP5X相当の防塵性能
    IP5Xとは、直径75µm以下の塵埃(じんあい)が入った装置に電話機を8時間入れて攪拌(かくはん)させ、取り出したときに電話機の機能を有し、かつ安全に維持することを意味します。
  • ※3
    耐衝撃
    アメリカ国防総省が制定したMIL-STD-810G Method 516.6:Shock-ProcedureIV に準拠した規格において、高さ1.22mからの合板(ラワン材)に製品を26方向で落下させる試験を実施しています。
  • ※4
    ご利用地域によって、最大通信速度は異なります。またベストエフォート方式のため、回線の混雑状況や通信環境などにより、通信速度が低下、または通信できなくなる場合があります。
  • Wi-Fiは、Wi-Fi Allianceの登録商標です。
  • microSDHCは、SD-3C,LLCの商標です。
  • Bluetoothは米国Bluetooth SIG,Inc.の登録商標です。
  • Android はGoogle Inc.の商標です。
  • DIGNO、スマートソニックレシーバーは、京セラ株式会社の登録商標です。
  • 仕様および外観は開発段階のものであり、改良のため、予告なく変更になる場合があります。
  • プレスリリースに掲載されている内容、サービス/製品の価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、発表時点の情報です。その後予告なしに変更となる場合があります。また、プレスリリースにおける計画、目標などはさまざまなリスクおよび不確実な事実により、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。
  • 2015年4月1日付でソフトバンクモバイル株式会社はソフトバンクBB株式会社、ソフトバンクテレコム株式会社、ワイモバイル株式会社を吸収合併しました。合併前の各社のプレスリリースは以下よりご覧いただけます。なお、2015年7月1日付でソフトバンクモバイル株式会社は、ソフトバンク株式会社に社名を変更しています。