ソフトバンクの災害対策

「情報=ライフライン」
それを担う企業としての社会的責任を果たしてまいります。

ソフトバンクグループでは、「情報=ライフライン」であることを自覚し、お客さまにより安心してサービスをご利用いただけるよう、災害への日々の備えと万が一災害が発生した際の一刻も早い通信設備の復旧に取り組んでいます。

継続すること。寄りそうこと。ソフトバンクグループにできること。

東日本大震災発生から5年。
これまでの取り組みや、被災地で復興に向けた活動を続ける皆さんへのインタビュー、現在の被災地レポートをお届けします。

災害時の安心を提供するサービス

ソフトバンクグループでは、災害や防災に関する情報の提供や災害が発生した際の情報通知、お客さまのコミュニケーション手段を確保するためのサービスなどを提供しています。

災害に備えるための情報を確認

災害発生時の情報をいち早く入手

災害時のコミュニケーション手段を確保

災害に強いライフラインを

ライフラインとして災害時でも継続して通信サービスを提供するため、強固なネットワーク構築と、災害時の緊急対応に備えた体制を整備しています。

リスクマネジメント

社内体制の整備、関係官公庁との緊密な連携体制の構築に努めています。

支援活動・実績

ソフトバンクグループでは、災害救助法適用地域にお住まいのお客さまを対象にした支援措置やその他支援活動を適時実施しています。

[注]
  • その他グループ企業の災害対策については、「グループ企業」ページより、各社WEBサイトにてご確認ください。