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いすゞについて

前身となる東京石川島造船所と東京瓦斯電気工業が1916年に自動車製造を企画したことが創業のはじまりとなる。1922年に"ウーズレーA9型国産第一号乗用車"が完成する。1934年には社名の由来ともなった、"いすゞ"と命名(伊勢神宮の五十鈴川にちなみ)した商工省標準形式自動車を発表。1949年に商号をいすゞ自動車株式会社に変更している。
いすゞといえば、今では商用車メーカーとなっているが、1993年まで乗用車の自社開発及び生産を行なっていた。1953年に英国ヒルマン車のノックダウン(現地組み立て)による乗用車生産を開始。1961年には初の自社開発乗用車"ベレル"を発表。いすゞらしく日本の乗用車で初めてディーゼルエンジンを搭載した。1963年には代表車種の"ベレット"を発表する。1968年にはジウジアーロデザインによる"117クーペ"が登場。1975年にはGMとの共同開発車となる"ジェミニ"を発表。1981年にはこれもジウジアーロデザインとなる、"ピアッツァ"が発表される。そして1985年にはテレビCMも話題となった"FFジェミニ"が登場している。
いすゞの乗用車は1ボディで寿命が長いのが特徴的。117クーペは13年、その姉妹車関係となるセダンのフローリアンは15年、初代FRジェミニは13年間作り続けられていた。商用車では代表車種となる小型トラックの"エルフ"の初代モデルを1959年に発表。1966年には中型トラックの"TY"が誕生し、これが1970年に車名を"フォワード"としている。大型トラックの"ギガシリーズ"は1994年にデビューしている。現在では商用車の開発及び生産に特化しており、アジアをはじめとする新興国のみならず、北米などの先進国市場でも活発な事業展開を行なっている。