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ミツオカについて

富山県に本社をおくミツオカ(光岡自動車)の源流となる光岡自動車工業は1968年2月に創業されている。その後1970年にカーショップ光岡自動車を創業、1979年にミツオカを設立している。そして、1982年2月に初めてのミツオカオリジナルモデル(製造販売)となる、原付(原動機付き自転車)免許で運転が可能なゼロハンカー(BUBUシャトル50)を発表する。その後、同年12月に"BUBU501"を、1983年5月には"BUBU502"、1984年に"BUBU503、1985年に"BUBU504"を発表し、ゼロハンカーシリーズの展開を続けた。
1987年にはアニメ"ルパン三世"の劇中でルパンが乗っている、ベンツSSKのレプリカ版"BUBUクラシックSSK"を発表している。1989年2月にはポルシェ356スピードスターのレプリカ版でフォルクスワーゲンのエンジンを搭載する"BUBU356スピードスター"が発表される。1990年5月にはクラシックスタイルのクーペ"ラ・セード"を限定500台で発表。1993年1月にはミツオカの名前を有名にした、2代目日産マーチをベースにジャガー風スタイルを与えた初代"ビュート"を発表した。そして4代目マーチをベースにした3代目も登場した。
1996年4月に発表したロードスターのエンジンとトランスミッションなどのパワートレーンを流用した、オープン2シーターモデルの"ゼロワン"が型式認定を取得し、晴れてミツオカは日本で10番目のメーカーとなった。
2001年に開催された第35回東京モーターショーにミツオカは初めてブースを構えた。そこで発表されたのが大型スポーツクーペ"オロチ"のコンセプトカーである。その後の第37回(2003年)などにコンセプトカーの発展型を出展し、2006年10月にゼロワン以来の型式認定モデルとして発表された。ミツオカ製3.3ℓV6エンジンを搭載し5速ATが組み合わされた。中国など海外のモーターショーにも出品し、世界的にも話題となった。その後も三菱i-MiEVベースの"雷駆(ライク)"をリリースするなど積極的な活動を続けている。