導入事例

株式会社Kaien 様

拠点間コミュニケーション活性化にシンプルな操作性かつ高品質なビデオ会議システム「Chromebox for meetings™」を活用
課題 コミュニケーション活性化
業種 サービス
規模 100人以下
導入サービス

課題と導入の効果

  • 課題

    無料のビデオ会議アプリケーションを使っていましたが、映像や音声の品質が悪く円滑なコミュニケーションができませんでした。

    効果

    「Chromebox for meetings™」を採用したことで映像や音声の品質が向上し、ストレスのないビデオ会議が実現しました。

  • 課題

    高額なビデオ会議専用システムの導入はオーバースペックとなる懸念がありました。

    効果

    専用システムに比べ価格が抑えられている「Chromebox for meetings™」ですが、十分な機能・品質が搭載されていました。

  • 課題

    IT機器に不慣れなスタッフでも簡単に操作できるビデオ会議システムを探していました。

    効果

    会議実施に必要な「Chromebox for meetings™」の操作はシンプルなので、初期設定さえ済めば、スタッフの誰もが使いこなすことができました。

発達障がいの方に特化した就労支援・人材サービス事業を行っている株式会社Kaien(以下、Kaien)では、首都圏に所在する7拠点を結ぶビデオ会議システムに「Chromebox for meetings™」を導入しています。簡単な操作で利用でき、映像や音声の品質にも優れたビデオ会議システムなので、スタッフどうしのコミュニケーションが活性化、情報交換が密になったことによるスタッフ間のスキル平準化に高い効果を上げています。

導入企業情報

株式会社Kaien 様
株式会社Kaien
本社 東京都千代田区東神田2-7-9 U・Yビル3階
設立 2009年9月
URL http://www.kaien-lab.com/
従業員数 90名
導入サービス

※記載内容は2015年7月現在のものです。

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