導入事例

佐川急便株式会社 様

タブレット端末を使って全国規模の会議を毎週開催。経営層から現場まで、事業戦略やノウハウを共有。
課題 コミュニケーション活性化
業種 サービス
規模 5,001人以上
導入サービス

課題と導入の効果

  • 課題

    厳しい競争に勝ち残るには、経営層から現場のドライバーまで、同じ危機感や温度感を共有することが重要。そのための体制や方法について模索していました。

    効果

    移動せずとも自分がいる場所から会議へ参加できるようになり、以前は月に1回しか開催できなかった会議を、今では毎週開催することで危機感や温度感を共有できるようになりました。

  • 課題

    全国500拠点以上の支店・営業所に専用の会議システムを展開するには高額な投資とリードタイムが必要でした。

    効果

    「ホワイトクラウド ビデオカンファレンス」はシステム構築不要のクラウド型会議サービス。設備投資の必要もなく、タブレット端末から簡単に会議に参加できます。

飛脚のマークで親しまれている宅配サービス大手の佐川急便株式会社(以下、佐川急便)。同社は社員間の緊密なコミュニケーションを図る手段として、ソフトバンクテレコムの「ホワイトクラウド ビデオカンファレンス」を導入しました。タブレット端末を利用して、手軽に対面でのコミュニケーションが可能になったことで会議の頻度が増え、対話で重要な表情や声の温度感も共有できる体制が実現。事業戦略やノウハウの共有が進んだうえ、従来の会議にかかっていた移動費や宿泊費といった出張経費を大幅に削減しています。

導入企業情報

佐川急便株式会社 様
佐川急便株式会社
本社 京都市南区上鳥羽角田町68番地
設立 1965年11月24日
URL http://www.sagawa-exp.co.jp/
従業員数 4万6,674人(2013年3月期)
導入サービス

※記載内容は2014年4月現在のものです。

PDFダウンロード

導入のポイント、お客さまの声など、続きはPDFでご覧ください。

PDFダウンロード

ダウンロードにはメールアドレスの登録が必要です。

お問い合わせ