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導入事例

社会福祉法人済生会新潟第二病院 様

病院内連絡用に内線電話ソリューション「ホワイトオフィス」を導入。院内外で同一の内線番号を利用でき利便性が向上、コスト削減も実現。
課題 コスト・管理リソース削減
業種 公共・教育
規模 501~1,000人
導入サービス

課題と導入の効果

  • 課題

    院内は無線LAN、院外は携帯電話を使い分ける内線ソリューションを利用していましたが、対応する携帯端末が製造中止になり代替機の入手が困難になっていました。

    効果

    「ホワイトオフィス」へ切り替えたことでソフトバンクの携帯端末を内線として利用、対応端末の製造中止によって代替機が入手困難になる心配がなくなりました。

  • 課題

    以前の内線ソリューションは院内では内線番号、院外では「090」「080」などで始まる携帯番号を使い分ける必要があり不便でした。

    効果

    「ホワイトオフィス」では院内外を問わず同一内線番号で通話できるようになり利便性が向上しました。

  • 課題

    内線ソリューション更新においてはコスト削減を重視し導入検討を行いました。

    効果

    「ホワイトオフィス」と固定電話サービス「おとくライン」を合わせて導入することで、固定電話と携帯端末間および携帯端末どうしの通話が無料になり大幅なコスト削減を実現しました。

新潟市の中核病院として24診療科目、427床を有する社会福祉法人 恩賜財団 済生会支部 新潟県済生会 済生会新潟第二病院(以下、済生会新潟第二病院)では、内線電話ソリューションの更新にあたりソフトバンクの「ホワイトオフィス」を導入、院内外で同一の内線番号が利用可能となり、利便性が向上しました。また「おとくライン」と組み合わせた通信システム全体の刷新により年間約30%の通信コスト削減を達成しました。

導入企業情報

社会福祉法人済生会新潟第二病院 様
社会福祉法人済生会新潟第二病院
所在地 新潟県新潟市西区寺地280-7
開設 1991年7月1日
URL http://ngt.saiseikai.or.jp/
従業員数 785名(2015年4月1日現在)
導入サービス

※記載内容は2015年8月現在のものです。

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