導入事例

SCSKサービスウェア株式会社 様

執務エリアに「ビジュアモール クイックサイネージ」を設置。高セキュリティ環境で働く社員との情報共有も実現。
課題 コスト・管理リソース削減
業種 サービス
規模 5,001人以上
導入サービス

課題と導入の効果

  • 課題

    業務の特性上、一切情報を持ち込めないため、グループウェアによる全社員と情報共有には限界がありました。

    効果

    高セキュリティの執務エリアで働く社員とも安全かつリアルタイムに情報共有できるようになりました。

  • 課題

    紙の掲示物ではコンテンツの差し替えや終了期間設定などに人手が必要で均質な情報配信は困難でした。

    効果

    管理ツールを使ってコンテンツを一元的に制御可能になったため運用コストを大幅に削減できました。

ビジネスプロセスのアウトソーシングを手掛けるSCSKサービスウェア株式会社(以下、SCSKサービスウェア)は、社員へ経営メッセージや通達を効率的に伝達する目的で「ビジュアモール クイックサイネージ」の導入を進めています。執務エリアの大型ディスプレイに必要な情報を表示させることで、従来のメールや掲示板では伝わりにくかった情報が確実に社員へ伝わるようになりました。

導入企業情報

SCSKサービスウェア株式会社 様
SCSKサービスウェア株式会社
本社 東京都江東区豊洲3-2-24 豊洲フォレシア12階
設立 1983年3月
URL http://www.scskserviceware.co.jp/
導入サービス

※記載内容は2016年2月現在のものです。

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