導入事例

住友林業株式会社 様

コスト削減効果は「IP電話と同等」との評価、移行時の詳細な調査で回線の管理にも貢献
課題 コスト・管理リソース削減
業種 不動産・住宅
規模 5,001人以上
導入サービス

課題と導入の効果

  • 課題

    通話区分ごとに最適な通信事業者を選択し、マイライン登録することで通信コスト削減を図っていましたが、十分な削減効果は得られませんでした。

    効果

    情報システム関連の協力会社からの提案で「おとくライン」の存在を知り、そのコスト削減効果を評価して導入を決定。年間約4,000万円のコスト削減効果を見込んでいます。

  • 課題

    余剰回線の洗い出しや無駄な電話加入権の整理、各支店の回線数の最適配分などを実現するために「回線基本台帳」を作成し、本社側で電話回線の一元管理を進めていましたが、各回線の契約状況を把握するまでにはいたっていませんでした。

    効果

    「おとくライン」は、電話加入権が必要ないので、無駄な資産を持つリスクがありません。また「おとくライン」への移行時に契約状況を確認してもらうなど、ソフトバンクテレコムの協力により、電話回線の全体像を把握する「回線基本台帳」の拡充を図ることができました。

自然の恵みである「木」を、人々の暮らしに役立て、豊かな社会の実現に貢献している住友林業株式会社(以下、住友林業)。同社では、現在、国内外に約500の拠点や関連会社、住宅展示場を展開しており、グループ全体での電話回線数は約2,000回線におよびます。通信コストも年々肥大化しており、その削減が大きな課題となっていました。そこで、同社はソフトバンクテレコムの「おとくライン」を導入。年間で約4,000万円の通信コスト削減を見込んでいます。

導入企業情報

住友林業株式会社 様
住友林業株式会社
本社 東京都千代田区丸の内 1-8-1丸の内トラストタワーN館
設立 1948年2月20日(創業1691年)
URL http://sfc.jp/
従業員数 12,259名(平成19年3月現在)
導入サービス

※記載内容は2007年12月現在のものです。

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