導入事例

ソフトバンク株式会社 様

ソフトバンク社内6万台のPCに「Cybereason」を導入。標的型攻撃に対するセキュリティを強化。
課題 セキュリティ強化
業種 情報通信
規模 5,001人以上
導入サービス

課題と導入の効果

  • 課題

    従来の不正侵入検知対策では大量のログを解析する必要があり管理者に負荷がかかっていました。

    効果

    「Cybereason」はログ収集と解析を自動化して脅威情報をリアルタイムで提供するため管理者の負荷は減少しました。

  • 課題

    不正侵入検知型製品は端末やサーバに負荷がかかるものが多くエンドユーザの業務に支障をきたします。

    効果

    「Cybereason」は端末の負荷が少ないため、エンドユーザへの影響はほとんどありませんでした。

ソフトバンクでは端末に侵入したマルウェアを迅速に検知し、機密情報が漏えいを防ぐセキュリティ対策として社員とコールセンターのPCに「Cybereason」を導入しました。近年、さらに巧妙化しているサイバー攻撃に対しては、マルウェアの侵入を防ぐ水際対策だけでは十分ではなく、侵入したマルウェアを迅速に検知し機密情報が漏えいする前に対策を施すエンドポイントセキュリティ対策が重要です。「Cybereason」により従来は平均30分程度要していた侵入検知が、リアルタイムに行え未知のマルウェアも検知できるようになり、より強固なセキュリティを実現しました。

導入企業情報

ソフトバンク株式会社
ソフトバンク株式会社
本社 東京都港区東新橋1-9-1
設立 1986年
URL https://www.softbank.jp/
従業員数 約17,700人
導入サービス

※記載内容は2017年1月現在のものです。

PDFダウンロード

導入のポイント、お客さまの声など、続きはPDFでご覧ください。

PDFダウンロード

ダウンロードにはメールアドレスの登録が必要です。

お問い合わせ

お問い合わせ

新規導入のご相談、サービス仕様のお問い合わせ