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導入事例

ヤング産業株式会社 様

外線・内線を携帯電話で受けられる環境を構築し、取り次ぎ業務負荷の軽減とコストの平準化を実現
課題 働き方改革(業務効率化、生産性向上、営業力向上)
業種 製造
規模 100人以下
導入サービス

課題と導入の効果

  • 課題

    工場で働く社員は離席していることが多く、電話がかかってきた際には、館内放送によって呼び出さなければならないなど、取り次ぎの手間がかかっていました。

    効果

    「FMC-PBXソリューション」により、内線・外線とも各自が携帯電話で受けられるようになったので、業務効率が向上しました。

  • 課題

    モバイルセントレックスも検討しましたが、設備や工事にかかる多額のコストや導入後の運用が障壁になっていました。

    効果

    「FMC-PBXソリューション」は、社員間の携帯通話が定額となるだけではなく、「ホワイトライン24」が適用され定額化されます。多額の初期投資を必要とせず、月額の通信費も大幅に抑制することができました。

  • 課題

    従来は、繁閑による通話料の変動が見えづらく、予算管理が困難でした。

    効果

    新内線網では、月額の通信費が、携帯電話、固定電話ともにほぼ定額となったため、月々のコストを平準化することができます。

ファッションアクセサリー・メーカーのヤング産業株式会社(以下、ヤング産業)では、音声系インフラの見直しに着手。PBXの老朽化や、電話取り次ぎなどによる本来の業務への弊害が顕在化していた環境を改善するため、ソフトバンクテレコムの「FMC-PBXソリューション」を導入しました。固定電話と携帯電話を連動させた全社内線環境を構築したことで、業務の効率化を実現しています。

導入企業情報

ヤング産業株式会社 様
ヤング産業株式会社
本社 大阪市平野区平野西4-9-5
URL http://www.young.co.jp/
従業員数 91名
導入サービス

※記載内容は2008年9月現在のものです。

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