株式会社日本自然発酵

急成長する通販部門のコールセンターを「ホワイトクラウド コンタクトセンター」に切り替え、投資効果の最適化を実現

課題
働き方改革(業務効率化、生産性向上、営業力向上)

業界
製造

組織の規模
101人~500人

自然食品の製造から販売まで一貫して行う株式会社日本自然発酵(以下、日本自然発酵)では、主力商品「あもう酵素77」「おいしい酢」を中心とした通信販売事業が急成長しています。従来のコールセンターはオンプレミスのPBXを利用していましたが、機器の保守期限終了に伴いシステムを改修する必要に迫られ、システムの規模を柔軟に増強できるクラウドCTI(クラウド型コンタクトセンターサービス)「ホワイトクラウド コンタクトセンター」に切り替えました。ビジネスの拡大に応じてシステム規模を必要なタイミングで増やせるようになり、将来にわたるシステム投資を最適化しています。

課題


将来どれだけ需要が伸びるか予測しにくいため、オンプレミスのPBXでは投資を最適化するのが困難でした。

効果


クラウド型IP-PBXにより、需要増に応じて柔軟にシステムを増強できる効率的なシステム投資が可能になりました。

課題


2系統のCRMを使って注文を処理しているため、受電数に偏りが生じると応答率が低下する懸念がありました。

効果


「ホワイトクラウド コンタクトセンター」の管理画面を使って素早くオペレータを振り分けることで応答率が向上しました。

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  • 掲載内容は2018年5月現在のものです。

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