課題
インターネット広告
- アプリ主体の新規事業ではデジタル広告の運用が必須のため、顧客獲得に関するノウハウが不足していました。
- 立ち上げ当初、広告担当者が2名しかおらず、運用ができる人的リソースはありませんでした。
- ソフトバンクのデータ分析に基づいて改善を続けたことで、新規顧客の獲得単価を想定の50%にできました。
- 事業者目線のサポートにより、人員を増やすことなくクリエイティブやターゲティング、外部要因への対応ができています。
導入サービス
大和証券のグループ会社である株式会社CONNECTは、口座開設や株式取引ができる証券アプリ「CONNECT」、ポイント投資アプリ「STOCK POINT for CONNECT」を提供しています。
どちらも従来の証券事業とは異なりアプリが主体であるため、新規顧客獲得のためにはデジタル広告の活用が必須でした。ノウハウがなく、担当者が2名のみで人員が十分ではない体制で事業を立ち上げた同社では、ソフトバンクの持つデジタルマーケティングのノウハウとデータ分析を基に改善しながら運用を続けたことで、当初設定していた新規顧客の獲得単価から50%の削減を実現しました。
今後はターゲティングを精緻にしながら、より多くの新規顧客の獲得を目指して継続的に取り組んでいくと言います。
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掲載内容は2021年6月現在のものです。
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