Care-wing
スマートフォンとICタグで訪問介護ヘルパーの日常業務を支援します。

ソフトバンク

Care-wing Liteとは、スマートフォンとICタグを利用した介護ヘルパー支援システムです。
ヘルパーさんが利用者のICタグにスマートフォンをかざすだけで、介護業務の開始時刻、終了時刻、正確に把握でき、サービス提供責任者がヘルパーの介護業務を正確に把握することができます。

お問い合わせ

対応機種 スマートフォン、Androidタブレット
提供会社

株式会社ロジック

Care-wingでは、毎月手間と時間がかかるヘルパー賃金計算を、サービス別、役職手当、時間外、休日など煩雑な集計も全て自動で処理が可能です。移動費も自動計算することで処遇改善対策も万全です。
また、日本医師会が推進するORCA PROJECT 介護保険請求ソフト「給管鳥」と連携し、訪問ヘルパーのサービス状況の確認から、介護保険請求と幅広く支援いたします。

ヘルパーさんは「ピッ!」とかざすだけの簡単操作

自宅からの直行直帰が多いヘルパーさんの介護業務は、管理者も正確に管理ができません。
そのようなヘルパーさんの介護業務をスマートフォンとICタグを使用して支援するのが「Care-wing Lite」です。
操作はスマートフォンをICタグに「ピッ!」かざすだけの簡単操作。年配ヘルパーさんでも簡単に使えるシステムとなっております。

ヘルパーさんは「ピッ!」とかざすだけの簡単操作

介護業務の見える化でミスを未然に防げます

介護業務の見える化でミスを未然に防げます

サービス提供責任者はヘルパーさんの介護業務の開始時刻、終了時刻、申送り事項などをリアルタイムで把握ができます。
ヘルパーさんが利用者宅へ行くのを忘れるなどというミスを未然に防ぐことができます。

煩雑なヘルパーさんの賃金計算を自動集計

煩雑なヘルパーさんの賃金計算を自動集計

利用者によってサービスの異なるヘルパーさんの賃金計算は、たいへん煩雑なため時間がかかります。
「Care-wing Lite」ではサービス別、役職手当、時間外、休日などすべて自動計算。移動費の計算にも対応しており、処遇改善対策にも対応できます

日本医師会が推進するORCA PROJECT 介護保険請求ソフト「給管鳥」と連携

「給管鳥連携オプション」により「給管鳥」とシームレスでご利用できます。
介護予定の作成、実施の管理・承認、介護保険請求まで、これまで月末にかかっていた業務の負担を大幅に軽減できます。

日本医師会が推進するORCA PROJECT 介護保険請求ソフト「給管鳥」と連携

「Care-wing」基本システムではさらに多くの情報を管理できます

「Care-wing Lite」の上位システム「Care-wing」では、訪問介護のほか、訪問看護、サービス付き高齢者向け住宅にも対応しており、様々な用途にお応えできるようになっております。
「Care-wing Lite」より、さらに細かい管理を望まれる方には「Care-wing」をお求めください。

「Care-wing」基本システムではさらに多くの情報を管理できます

  • 本サービスの詳細はメーカーHP をご覧ください。

当該ソリューションは、SSP認定企業からのサービス内容をもとに、当ホームページ上で掲載しているものです。当社がサービス内容を保証するものではありません。また当該ソリューションは、当社が販売するものではなく、SSP認定企業や販売会社を通じてお客さまに提供されるものとなります。

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