必要な機能をAll in Oneで提供するマーケティングプラットフォーム

b→dash(ビーダッシュ)

ユーザーデータ・広告データ・購買データなど、マーケティングプロセス上に存在する全てのビジネスデータを、ノーコードで取得から活用まで行えます。

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株式会社チヨダの事例に学ぶアナログマーケティングからの脱却

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b→dash(ビーダッシュ)とは

データマーケティングに必要な ツールコスト導入・運用コスト最小化 し、
売り上げを最大化させるマーケティングプラットフォームです。

SQLを使わず誰でもデータ加工

必要な機能を搭載

データの統合や加工が直感的な操作で実現

顧客データを活用し、各顧客に最適なチャネルでアプローチし、LTVを向上させます。
広告効果の可視化により、広告のROIを最適化し、効果を高められます。
b→dashを活用することでデータ活用が一元化され、ツールや運用コストを削減でき、ノーコードで簡単に操作が可能です。

1 to 1マーケティング

顧客の属性情報や閲覧履歴、購買データなどを活用し、各顧客の温度感に応じてセグメントを細分化します。その上でメール、LINE、アプリなど顧客ごとに反応しやすいチャネルでのアプローチを行い、LTVの向上につなげることができます。

投資対効果の可視化

各広告媒体のデータなどを集約させることにより、どの広告媒体経由が売上に直結しているのかを特定することができ、広告運用の最適化ならびにROI向上につなげます。

ツール・運用コストの削減

データの取り込みから活用までを一元的に行えるため、複数ツールの導入や運用コストを削減することが可能です。ノーコードで操作できるため、特別なスキルは不要で誰でも活用することができます。

  1. 顧客データプラットフォームの略
  2. マーケティングオートメーションの略
  3. ビジネスインテリジェンスの略

選ばれる4つの理由

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必要な機能が1つのシステムに集約

CDP、MA、BI、web接客などマーケティングに必要な機能が全て一つにまとまっています。データの取り込みから加工、統合、抽出、活用まで一元的に行うことができ、作業の効率化とデータ活用のスピードアップが可能です。

ノーコードで手軽にデータ活用、
ビジネスの迅速化

誰でも簡単にデータの構築・分析が可能です。専門的なプログラミングスキルがなくてもデータ活用が可能となり、迅速なビジネス判断を実現します。

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充実のサポートで安心のデータ活用

導入から活用まで充実したサポートがあります。不明点や問題が発生した際にも迅速に対応するため、スムーズで安心なデータ活用を実現します。

高速性と安全性を兼ね備えた
信頼性の高いシステム

高速なパフォーマンスと安全なセキュリティを兼ね備えています。大量のデータも素早く処理し、同時にデータの保護も徹底しているため、安心してビジネスに活用できます。

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ソフトバンクならお客さまに最適なソリューションをご案内

ソフトバンクでは、CDPをはじめさまざまなデータソリューションを提供しており、お客さまのニーズや規模に合わせた最適な提案が可能です。b→dashは、ノーコードで簡単に操作でき、データの取込・加工・統合・抽出・活用を一元化し、1to1マーケティングの効率化と精度向上を実現します。メール・LINE・Push通知・SMSなど多様なチャネルで顧客コミュニケーションを最適化し、顧客体験の向上につなげます。

All in oneの機能

データパレット

GUI上でデータの取込・加工・統合・抽出・活用を実施

メール/MA

ユーザー属性や行動に基づき最適なタイミングでコンテンツを送信

LINE連携

LINE公式アカウントと連携し、セグメントに応じて配信可能

  • LINE費用は別途発生

Push通知

ユーザー属性や行動に応じて、アプリにプッシュ通知を送信

SMS配信

ユーザー属性や行動に基づき、SMSを送信することが可能

BI

広告・アクセスログ・ビジネスデータを組み合わせて分析

カスタマーウォッチ

個々の顧客行動ログを管理し、検索することが可能

Web接客

ユーザー属性や行動に基づき、サイト上でポップアップを表示

レコメンド

最適なアルゴリズムでコンテンツやメールのレコメンドを実施

CMS

お問い合わせ・予約フォームを作成し、データを活用可能

数字でみる b→dash

累計導入社数

1,000社突破※1

業界シェア

No.1※2

  1. 提供元:株式会社データX
  2. 出典元:ITR「ITR Market Vies:SFA / 統合型マーケティング支援市場2019」 統合型マーケティング市場:2017年度ベンダー別売上金額シェアNo.1

b→dashの活用シーン

LTV改善

顧客データや購買データ、アクセスログデータなどあらゆるデータ基盤を構築可能なため、顧客に沿ったアプローチができ、ひとり当たりの売上向上につなげることが可能です。

広告コストの削減

広告媒体別にROIを算出することが可能なため、費用対効果の出ていない箇所を特定することにより、必要投資額の抑制につなげられます。

顧客のロイヤリティ化の実現

サイト訪問者に対して、過去の購買履歴や閲覧履歴などに基づいたポップアップ施策などを実現することにより、優良顧客の育成につなげることが可能です。

外注コストや運用工数の削減

外部ベンダーに依頼が必要なデータ構築を自社内で対応でき、複数機能をAll in Oneで完結させられるため、外注およびツール運用における工数削減につなげられます。

資料

よくあるご質問

b→dashの得意としている業界はありますか?
b→dashは主にBtoC向けのデータマーケティングツールとなります。そのうち、導入実績としては、小売・人材・ホテル・金融・スクール・不動産など多くの業界でご利用いただいております。
b→dashとほかのシステムと連携することは可能ですか?
基幹システムでのSFTP連携や、Microsoft Azure・Amazon Simple Storage Service(Amazon S3)・Google Cloud Storage などのクラウドストレージほか、 各種SFAサービス、カートシステムなどとのAPI連携が可能となっております。
b→dashはどのような場合にマッチしますか?
自社で保有しているデータを十分に活用できていない、1 to 1でのアプローチができていない、利用中のデータマーケティングツールで費用対効果が合っていないなどの場合にマッチし、課題解消に繋げていただけます。

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