組織内のGoogle Workspace 利活用状況を可視化
Google Workspace ログ保存・分析ソリューションは、Google Workspace とBig Query を連携し、集約したログデータをLooker Studio で可視化します。
ログの長期保存やセキュリティ対策に加え、Google Workspace の更なる利活用をインタラクティブに支えます。
ログを収集
アクティビティログを収集
ログを分析・可視化
ログから社員や組織の業務状況を見える化
課題解決に活用
利用状況に応じた課題解決アクションを実施
Google Workspace 利活用状況を可視化する11種類のレポート
ホワイトペーパーでより詳しく
Google Workspace ログ保存・分析ソリューション
Google Workspaceをより有効に活用したい企業のための、実践的なログ活用方法をまとめました。
解決できる課題
Google Workspace の導入後の効果測定にお悩みの方におすすめです。
Google Workspace 導入後の活用状況の把握
全体のアクティブユーザーやアプリケーション別アクティブユーザー、ライセンス数の把握など導入後の利活用状況を把握でき、活用促進に役立てることができます。
社員の働き方分析
曜日や時間帯別でアプリケーションのアクティビティログを可視化することで、現状の働き方を分析し改善アクションにつなげられます。
リスクチェックの強化
誰が、いつ、Drive にアクセスしファイルを共有しているかなど、リスクにつながる活動の状況や、監査ログを活用し、不正なログイン、データの外部共有状況など情報漏えいにつながるリスクを事前把握できます。
内部監査対策としてのログの長期保存
管理者やユーザーの多様なアクティビティログを、ビッグデータを効率的に処理できるBigQuery に長期保存し、監査ログの保管サービスとしても活用できます。
導入までの流れ
ご相談
お問い合わせフォームよりお問い合わせください。
要件整理
ご要望をお伺いし、お見積りを提示します。
お申し込み・構築
ヒアリングシートを作成し、構築を進めます。
レポート開始
Looker Studio でレポート開始します。
運用サポート
お客さまの状況に合わせてチューニングを実施します。
まずはお気軽にご相談ください
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