低価格かつ高性能なWindows10互換のデスクトップサービス

SBクラウド仮想デスクトップ

クラウド上に構築したデスクトップ環境へ、場所を問わずどこでもセキュアにアクセス。使用した分だけ費用が発生する従量課金方式に対応し、1ユーザー単位で利用者数を柔軟に変更することも可能です。

キャンペーン実施中

初期設定料金+30日間利用料金無料
初めての仮想デスクトップ導入キャンペーン

2021年9月30日(木)までのお申し込み分が対象となります。

SBクラウド仮想デスクトップを選ぶ理由

クラウド上に仮想デスクトップを用意し、ネットワーク越しにリモート接続できるサービスです。
場所を選ばずどこからでも、1ユーザー単位から利用することができます。

圧倒的な低価格

他社と比較しても圧倒的なコストパフォーマンス。月額サブスクリプション方式と使用した分だけ費用が発生する従量課金方式に対応しています。

スモールスタート

1ユーザーから利用開始することができ、ユーザー数の増減も1ユーザー単位で可能です。最低利用期間等の縛りもございません。

抜群の操作感

SSD占有に近い遅延のない操作感やオフィス業務に十分なネットワーク速度によりスムーズな起動、快適な動作を実現します。


お手頃な価格ですぐにはじめられます

低価格かつ高性能なWindows10互換の仮想デスクトップをご利用いただけます。

1ユーザー1ヶ月あたりの価格例
  主にメール・チャット等軽微な利用 一般的なOffice業務
従量課金の場合
(平日8時間利用月額)
880円 1,800円
月額サブスクリプションの場合 1,900円 3,900円
スペック CPU:1vCPU
メモリ:2GB
ディスク:40GB
CPU:2vCPU
メモリ:4GB
ディスク:100GB
  • 従量課金は月平日を20日とし、1日あたり8時間の合計160時間利用する想定。
  • インターネット方向トラフィック利用料が別途発生します。
  • 金額は全て税抜価格となります。
  • 上記以外のスペックでのご提供も可能です。詳細はお問い合わせください。
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SBクラウド仮想デスクトップサービスが
今なら30日間無料トライアル!

5ユーザーまで、30日間無料でお試しいただけるキャンペーンを実施中。
お客さまが普段利用している社内システムとの接続も無料でサポートします。
この機会にぜひお試しいただき、SBクラウド仮想デスクトップを体感ください。

  • お申し込みから最短5営業日でご利用できます。

キャンペーン概要

無料対象
  1. Windowsのご利用を想定した仮想デスクトップ環境(※)5ユーザー分の利用料金
    (※)Alibaba Cloud Elastic Compute Service、VPN Gateway、NAT Gateway、Elastic IP、SAG APP
  2. 1.の初期設定料金
  3. キャンペーン期間中のQ&A対応
キャンペーンエントリー期間 2021年9月30日(木)
対象 キャンペーン申し込み期間中にソフトバンクと直接ご契約いただいた法人企業様
無料期間 利用開始日から30日間
注意事項
  • 本キャンペーンの適用は1回のみとなります。また、ソフトバンクが実施する他のキャンペーンとの併用は不可となります。
  • リモートデスクトップを利用するデバイス(PC(Windows、Mac)、スマホ・タブレット(iOS、Android))およびネットワーク環境はお客様でご用意いただく必要がございます。
  • 標準構成外の構成、個別要件につきましてはトライアルの対象外(有償対応)となります。
  • トライアル範囲を超えてのご利用(クーポン付与額を超えた)場合、実費での請求が発生する場合がございます。
  • トライアル終了後にトライアル環境のカスタマイズを有償で承ることも可能です。
  • トライアル終了後のQAにつきましてはサポートへのご加入が必要となる場合がございます。
  • このキャンペーンは予告なく終了する場合がございます。予めご了承ください。

ユースケース

リモートワークに大活躍

いつでも・どこからでもクラウド上のデスクトップに接続可能なため、感染症拡大時や災害時にも在宅勤務による業務を継続することができます。また、外出先からオフィスに戻る必要がなくなり残業時間や労働時間の削減にもつながり、従業員の満足度向上にもつながります。
さらにSmartVPNを利用している場合、SmartVPNを利用して仮想デスクトップからお客様の社内システムへアクセスすることが可能です。


短期利用や一時利用に活用

アルバイトや派遣スタッフなどの一時的な増員や、プロジェクトなどで開発者向けの高性能PCが必要な時に、PC端末をイチから手配する必要がなくなります。必要な期間だけ仮想デスクトップを利用することで、コストを大幅に抑えることができます。


インターネット分離によるセキュリティ強化

機密情報をPC上に残すと情報漏洩につながるリスクが高くなりますが、仮想デスクトップを利用すると接続元にデータが残らないので、情報漏洩のリスクを低減することができます。
万が一マルウェアに感染したとしても、社内LANへの影響はありません。

まずはお気軽にご相談ください

新規導入のご相談、サービス仕様についてご相談をお受けしています。

よくあるご質問

NAT Gatewayを構成してインターネットアクセスを提供します。オプションでプロキシ構築やUTM構築も可能です。

可能です。VPN等でお客さまネットワークへ接続が必要です。

標準でWindows Defenderが動作します。お使いの3rd Partyの製品も利用可能です。

初期値は、手動適用・再起動です。AD参加によるGPO設定で、自動適用への変更が可能です。

可能です。仮想デスクトップ(OS)を停止している状態で、コンソールからCPU/メモリの変更が可能です。

スケジュール設定により、起動・停止設定をおこないます。

動作確認済となります。ライセンスのご購入および最適ライセンスについてはMicrosoft製品販売店に相談ください。

可能です。詳しくはソフトバンク営業担当までご相談ください。

  • Windows/MacOS/Android/iOSから接続が可能です。
  • Windows以外の接続では、キーボードの設定を調整する必要がある場合があります。

  • マウス、キーボード、スピーカー、ローカルドライブのリモートマウントが可能です。
  • Webカメラ、マイクは利用できません。

Microsoft Remote Desktop Service(MSRDS)を利用することで、Web会議にも対応が可能です。(Webカメラ・マイク利用可能)

スケジュールによるスナップショット取得を構成することが可能です。MSPサービスと組み合わせることで、スナップショット取得時の状態への復元可能です。

  • Linuxデスクトップについては個別にご相談ください。
  • Mac OS Xについては、クラウド・仮想化利用はApple社が許諾していません。

画面の描画において、仮想デスクトップ1台あたり高負荷時1Mbps、低負荷時は0.1Mbpsが目安です。ある時間に、10ユーザのうち20%が高負荷な業務をおこなっているとして1Mbps×2User=2Mbpsとなります。80%が低負荷業務をおこなっているとすると0.1Mbps×8User=0.8Mbpsとなります。このため、10ユーザの合計2.8Mbpsと想定することができます。