クラウドサイン NOW

紙の契約書をやめてタブレットの電子契約に クラウドサイン NOW

原本保管やデータ化作業の負担を、電子契約で解消します

押印のある紙の契約書に代わり、PDFデータなどの電子ファイルに署名することで締結することを電子契約と呼びます。電子署名法により定められた電子署名や署名が行われた時刻の記録(タイムスタンプ)を用いて双方の合意を証明し契約するものです。

「クラウドサイン NOW」は、紙の申込書や来店カードの記入をタブレットに置き換えることができ、来店客にタブレット上でサインをいただくいただくことで、その来店客情報を自動でデータ化します。今までと変わらない店舗オペレーションのまま、業務効率化や情報のデータ化を実現します。すでにフィットネスクラブ、結婚式場、英会話、塾などの申込書として利用されています。

  • 「クラウドサイン NOW」は、弁護士監修のもと弁護士ドットコム株式会社が運営するタブレットアプリです。

  • 一部の法令により、紙の書面で合意することが義務付けられている場合があります。 (例:定期借地契約、定期建物賃貸借契約、特定商品取引法では書面交付義務が定められています)

クラウドサイン NOW の主な特長

データ化業務の軽減だけでなく、集計機能を活用して経営の意思決定もスピードアップできます。「クラウドサイン NOW」の主な特長をご紹介します。

  • 1.普段お使いの申込書を電子帳票に変えられます

    「クラウドサイン NOW」なら、いつもの申込書を、電子ファイル形式で保存できる帳票に変えてご利用いただけます。業務フローを大きく変化させることなく導入可能ですし、タブレット端末で表示される新しい申し込みフォームを簡単に作成できます。

  • 2.紙の転記作業を不要にします

    申込者がタブレット端末にタッチペンで手書きした文字が自動でテキスト化されます。申込書の内容がそのままデータとしてクラウド上に保存されるので、手入力によるデータ化の作業や、紙の保管にかかる手間が削減されます。

  • 3.充実の分析機能で経営を強化します

    来店客の購買情報をグラフ化したデータから日々の売上を予測できます。データ化した情報をデータベース上で自由に集計し、ダッシュボードで管理できます。店舗経営に必要なデータの集約と、データに基づいた意思決定が可能です。

料金

(税抜)

月額固定費用 50,000円/ID
ユーザ月額費用 8,000円/ID
  • 顧客管理機能を含む

  • 既存でお使いのSalesforce、kintoneと連携の場合4,000円/ID~

クラウドサイン送信費用 200円/件
帳票出力費用 20円/件
初期設定費用 帳票作成により変動

導入をご希望のお客さまは
以下のご相談フォームよりご連絡ください。