satto workspaceの特長
会議を起点に、議事録から資料までをひと続きで仕上げる生成AIエージェントです。
会議の録音から議事録を自動生成
会議で話された要点や決定事項をAIが整理し、議事録を自動で生成します。会議の開始時に押すだけ。録音から議事録までの手作業がなくなります。できた議事録はナレッジとして蓄積され、資料をつくるときにそのまま使えます。
資料の生成も、編集も、パワーポイント出力も、これ一つで
議事録をもとに、AIが資料の骨格を生成します。生成した資料はそのまま編集できるエディターを備えていて、パワーポイント形式での出力にも対応。自社のデザインをテンプレートとして登録しておけば、誰がつくってもデザインが揃います。
日本のビジネス資料に強いAI検索
スライドも表もPDFも、クラウドに格納しておけば探せます。ファイル名を覚えていなくても、「昨年A社に提案したときのセキュリティ体制図」のような聞き方で必要な資料を引き出せます。社内のデータとインターネットの両方から、AIが自分で情報を集めることもできます。
業務に合わせて活用可能
事例
情報・通信
SCSK株式会社
AIに丸投げではなく、対話しながら作るから、自分の資料になる
情報・通信
株式会社セイノー情報サービス
アイデアはあった。スライドにする工程だけが、ずっと重たかった
よくあるご質問
satto workspaceは、どんなことができますか?
会議の録音から議事録を自動で生成し、その議事録をもとに資料を作れます。AIとのチャットを通じて、資料の検索・作成・保存・エクスポートもできます。ファイルのアップロードやフォルダ管理などのクラウド機能も備えており、チームのユーザーや権限の管理、ユースケースの共有も可能です。
satto workspaceは、他社製品と比較してどんな強みがありますか?
satto workspaceは、他社AI SaaSと個別構築型のAIソリューションと比較すると、社内データを活用した検索や、実用レベルに近く、クオリティが高い資料生成ができます。また、ガイド付きのユースケースがあらかじめ用意されており、直感的に操作できますので、初心者でも業務にすぐ活かせます。
satto workspaceを利用することのメリットはなんでしょうか?
AIのガイドによりスムーズに着手でき、資料初期案の自動生成で構成作業もスピードアップ。さらに、社内資料から必要な情報を抽出できるため、情報収集の手間も削減されます。企画から作成まで、資料業務の各プロセスを効率化でき、全体の生産性を向上させます。
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