OSバージョンの確認方法
バージョンや機種によって違う場合がありますが、
「アプリメニュー」→「設定」→「端末情報」→「Androidバージョン」の手順でご確認いただけます。
ソフトバンクおよびワイモバイル以外のデバイスに関する動作確認については別表をダウンロードしてください。動作確認デバイス一覧(Android Enterprise)
DIGNO®
OS 6.0.1
※2022年9月30日をもってサポートを終了いたしました
(共通)
- 「標準ホーム」や特定のアプリが異常終了するポップアップが表示される場合がありますが、デバイスへ影響はありません。
(Fully Managed Device)
- OS 4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
- 機能制限の「強制的に時刻自動設定をオンにする」が設定されません。
- OS 4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
- OS 5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS 5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。
- 機能制限の「外部ストレージ禁止」が利用できません。
- 機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- 制限ポリシーにて、「位置情報の取得禁止」を実施した場合、Bluetoothの使用可能なデバイスの検索ができません。
- SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
(Work Profile)
- 提供しておりません。
Nexus
OS 7.0.1
(Fully Managed Device)
- OS 4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
- OS 4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
- OS 5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- 機能制限の外部メモリ禁止が利用できません。
- OS 6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- BCAgent(v3.06.01)以前を利用している場合、PIN によるパスコード設定がされているとリモートワイプが実施されませんので、PIN以外のパスワードを設定してください。
- OS 7.0以降の場合、データセーバ機能を「有効」にした場合バックグラウンド通信が制限されるため、アンチウイルス機能が利用できません。
(Work Profile)
- BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
- managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
Android One
OS 6.0.1
※2022年9月30日をもってサポートを終了いたしました
(共通)
- バッテリーセーバーがONの場合、定期通信およびリモートワイプ等の緊急指示が無効になります。
- (Fully Managed Device)
- OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
- OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
- OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。
- 機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- BCAgent(v3.06.01)以前を利用している場合、PIN によるパスコード設定がされているとリモートワイプが実施されませんので、PIN以外のパスワードを設定してください。
- 制限ポリシーにて、「位置情報の取得禁止」を実施した場合、Bluetoothの使用可能なデバイスの検索ができません。
- SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
(Work Profile)
- BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
- managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
OS 7.0
(Fully Managed Device)
- OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
- OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
- OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。
- SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
- 機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- NFC機能が無いため、NFC機能に関する機能制限を設定しても制限されません。
- OS7.0以降の場合、データセーバ機能を「有効」にした場合バックグラウンド通信が制限されるため、アンチウイルス機能が利用できません。
(Work Profile)
- BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
- managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
OS 9.0
(Fully Managed Device)
- OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、 自動的にONになりません。
- OS8.0以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
- OS7.0以降では、データセーバ機能を「有効」にした場合バックグラウンド通信が制限されるため、アンチウイルス機能が利用できません。
- OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
- NFC機能が無いため、NFC機能に関する機能制限を設定しても制限されません。
- SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
- 「テザリング&モバイルスポットの設定変更の禁止」ポリシーを適用した場合、テザリング機能が制限されます。また、テザリング利用中の場合はテザリングが解除されます。
- リモートロック時、アプリ制御時に「電話」アプリを制御することができません。
- 端末の仕様上、初回電源投入後のアクティベーション完了時に自動で端末が再起動する場合があります。再起動されBCAgentがインストールされていない場合は、初期化の上、再度アクティベーションから実施してください。
- OS9.0以降の場合、BCDMが提供するアプリを起動すると「正常に動作しない可能性があります」というポップアップが表示されますが、機能に影響はありません。
- BCDMが提供するBizConPlaceのメッセージ送信機能が利用できません。
(Work Profile)
- OS 7.0以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
- BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
- managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
- OS9.0以降の場合、BCDMが提供するアプリを起動すると「正常に動作しない可能性があります」というポップアップが表示されますが、機能に影響はありません。
- BCDMが提供するBizConPlaceのメッセージ送信機能が利用できません。
OS 7.0
(Fully Managed Device)
- OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
- OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
- OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。
- 機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- OS7.0以降の場合、データセーバ機能を「有効」にした場合バックグラウンド通信が制限されるため、アンチウイルス機能が利用できません。
- 機能制限でシステムアップデートを禁止することはできません。(特定端末向け機能)
(Work Profile)
- 提供しておりません。
OS 7.1.1
(Fully Managed Device)
- OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
- OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
- OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。
- 機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
- OS7.0以降の場合、データセーバ機能を「有効」にした場合バックグラウンド通信が制限されるため、アンチウイルス機能が利用できません。
(Work Profile)
- BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
- managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
OS 8.0.0
(Fully Managed Device)
- OS4.4 以降では、外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
- OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- OS6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS7.0以降では、データセーバ機能を「有効」にするとアンチウイルス機能が利用できません。
- OS8.0以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
- SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
- 機能制限の「Bluetooth禁止」を適用中にBluetoothを有効化すると、機能は禁止されるが、端末の「接続済みの端末」の「Bluetooth」のボタンが有効化の状態から切り替わらない場合があります。
- アプリ制御にて全アプリ制御した後、ロック画面でパスワード入力中に端末がフリーズし、再起動する場合があります。
(Work Profile)
- OS 7.0以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
- managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
- BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
OS 9
(Fully Managed Device)
- OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、 自動的にONになりません。
- OS7.0以降では、データセーバ機能を「有効」にした場合バックグラウンド通信が制限されるため、アンチウイルス機能が利用できません。
- OS8.0以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
- OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
- SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
- NFC機能が無いため、NFC機能に関する機能制限を設定しても制限されません。
- 「テザリング&モバイルスポットの設定変更の禁止」ポリシーを適用した場合、テザリング機能が制限されます。また、テザリング利用中の場合はテザリングが解除されます。
- リモートロック時、アプリ制御時に「電話」アプリを制御することができません。
- OS9.0以降の場合、BCDMが提供するアプリを起動すると「正常に動作しない可能性があります」というポップアップが表示されますが、機能に影響はありません。
- BCDMが提供するBizConPlaceのメッセージ送信機能が利用できません。
(Work Profile)
- managed Google play accountで設定した場合、アクティベーション時の「アシスタントの起動」の設定がエラーとなります。
- OS 7.0以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
- BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
- managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
- OS9.0以降の場合、BizConPlace、BCブラウザを利用することができません。
OS 10
(Fully Managed Device)
- OS 8.0 以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
- OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者プリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- OS 9.0 以降では、位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
- OS10以降でも”Wi-Fiを禁止”ポリシーを適用できますが、古いビルドバージョンでは禁止できないため最新ビルドバージョンへ更新をお願いいたします。
- OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。
- Google位置情報をONに設定しても催促ダイアログが繰り返し表示されます。
- システムアップデート禁止が制御されません。
- 信頼できる認証情報のページの文字が重なって表示されます。
- アプリ制御でホームアプリ[Quickstep]がブロックされません。
(Work Profile)
- OS 7.0 以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
- OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- 信頼できる認証情報のページの文字が重なって表示されます。
- 連絡帳/Files/Quickstepがアプリ制御一覧に表示されません。
- BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
- managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
OS 10
(Fully Managed Device)
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- OS 9.0 以降では、位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
- OS10以降でも”Wi-Fiを禁止”ポリシーを適用できますが、古いビルドバージョンでは禁止できないため最新ビルドバージョンへ更新をお願いいたします。
- OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。
- Google位置情報をONに設定しても催促ダイアログが繰り返し表示されます。
- アプリ制御をするとアプリ一覧に不要な線が表示されることがあります。
- デバイスキッティング時にGoogleアシスタント設定でエラーが表示されることがありますが継続してデバイスキッティングを行っても問題ございません。
(Work Profile)
- OS 7.0 以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
- OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- デバイスキッティング時にGoogleアシスタント設定でエラーが表示されることがありますが継続してデバイスキッティングを行っても問題ございません。
- BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
- managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
OS 11
(Fully Managed Device)
- OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
- OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
- OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。
- OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。
- OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
- OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。)
- OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。
- OS11以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- デバイス再起動後一度もロックを解除していない状態にて、ファクトリーリセット指示を実施した場合、デバイスは初期化されデータも消去されますが、SDカードが挿入されているSDカードのデータは消去されません。
- 設定/電話/Playストア/おサイフケータイ/quickstepのアプリは制御できません。
- デバイスがロック中に再起動をすると[このアプリを開くことはできません]のダイアログが表示されることがあります。OKボタンを押下して閉じてください。
- 制限ポリシーで位置情報取得方法を高精度で設定し、デバイスでも位置情報の設定をしている状態で再起動を実施すると、位置情報の設定ダイアログが表示される場合がありますが、設定は変更されておりません。OKボタンを押下して閉じてください。
- 制限ポリシーにてシステムアップデートのプルダウンを「アップデート抑止」にしても、デバイスのシステムアップデート画面は制御されませんが、システムアップデート自体は抑止されます。
- デバイス登録後、GoogleDrive/Playムービー&TV/Keepメモ/GooglePayのアプリが制御されていることがあります。アプリで利用するアカウントを端末へ追加頂くことにより、アプリを利用することが出来ます。
(Work Profile)
- OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- OS 11 以降では、端末ロックが未設定且つ統一ロックがONの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定すると統一ロックがOFFになります。
- OS 11 以降では、統一ロックOFFの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定している場合、統一ロックをONにするとWorkProfile用に設定されていたパスワードが継承されず、パスワード無しの状態になります。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- files/Playストア/電話帳のアプリは制御できません。
- BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
OS 12
(Fully Managed Device)
- OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。)
- OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。
- OS 11 以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。
- 設定/電話/Playストア/quickstepのアプリは制御できません。
(Work Profile)
- OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- OS 11 以降では、端末ロックが未設定且つ統一ロックがONの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定すると統一ロックがOFFになります。
- OS 11 以降では、統一ロックOFFの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定している場合、統一ロックをONにするとWorkProfile用に設定されていたパスワードが継承されず、パスワード無しの状態になります。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。
- OS 12 以降では、IMEI情報が取得できません。代わりに端末を一意に識別する32桁の「登録固有のID(IMEI代替ID)」情報が取得できます。
- OS 12 以降では、WorkProfileで「パスコードポリシーの設定方式2(非推奨)」が設定できません。WorkProfileでパスコードポリシーを設定する場合は、「パスコードポリシーの設定方式1(推奨)」をご利用ください。
- 連絡帳/Playストアのアプリは制御できません。
- BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
- OS 12 以降において、デバイス登録時に位置情報の権限を「許可する」を押下すると、許可するかどうかのポップアップが表示されるようになります。「正確」、「アプリの使用時のみ」を選択して、アクセスを許可してください。
OS 12
(Fully Managed Device)
- OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
- OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
- OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。
- OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。
- OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
- OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。)
- OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。
- OS11以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。
- ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。
- Android Enterpriseのトークンをトークン登録方式で登録している場合、デバイス登録中に[仕事用のプロファイルが追加されません]のダイアログが表示されることがあります。OKボタンを押下してデバイス登録を継続してください。FMDでは仕事用プロファイルは使用しないため、OKボタンを押下しても機能に影響はございません。
- 設定/電話/Playストア/おサイフケータイ/quickstepのアプリは制御できません。
- サイレントモードをオンにしている際にアプリを配信すると、アプリ配信の通知が通知バーに表示されない場合があります。アプリの配信には影響ございません。
OS 13
(Fully Managed Device)
- OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。)
- OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。
- OS13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。
- アプリ設定の[ロック画面の通知を整理]が有効になっている場合、ロック画面の通知が非表示になることがあります。
- "保存したネットワーク"のSSID一覧で、Wi-Fi設定ポリシーで追加されたSSIDに、BCAgentで管理している旨の表示がされません。
- 「ロック画面の表示を禁止」で「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合でも、ロック画面にBCAgentの通知が表示されます。
- BCDMによるロック操作やアプリ制御を実施後、デバイスの再起動や時間経過などで、ランチャーに表示されている使用を制限したアプリのアイコンのグレーアウトが元の色に戻ってしまう場合があります。アイコンの色が元に戻っても、アプリの制限は機能しています。
- ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。
- 設定/電話/Playストア/おサイフケータイ/Quickstepのアプリは制御できません。
- デバイス登録後、GoogleDrive/Playムービー&TV/GooglePay/Keepメモのアプリが制御されていることがあります。アプリで利用するアカウントを端末へ追加頂くことにより、アプリを利用することが出来ます。
OS 14
(Fully Managed Device)
- OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。)
- OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。
- OS13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。
- OS 14 の古いバージョンをご利用の場合、管理画面の「アプリ設定」でアプリ権限設定を設定しても、デバイスの「写真と動画のみ」の権限設定が固定できない場合があります。
- 「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、プライベートな通知だけでなくロック画面の全ての通知が非表示になります。
- 「ロック画面の表示を禁止」で「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合でも、ロック画面にBCAgentの通知が表示されます。
- 「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を許可していても、「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知がアイコンのみの表示になります。
- ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。
- パスワードリセット後、設定アプリにある現在のパスコード種類が更新されません。パスワードリセット自体は正常に動作いたします。デバイスの再起動により事象が解消し、現在の設定を反映した表示になることを確認しております。
- Wi-Fi設定(証明書)でEAPを配布できません。
- 設定/電話/Playストア/おサイフケータイ/Quickstepのアプリは「アプリ制御」ポリシーの対象外となります。
- 「SMS送受信を禁止」のポリシーを適用していても、Y!mobileメールのメッセージ送受信は制御されません。
AQUOS
OS 11
(Fully Managed Device)
- OS 4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
- OS 4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
- OS 5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS 5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。
- OS 6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。
- OS 6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS 9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
- OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。)
- OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。
- OS 11以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- "スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシーを適用した際、設定アプリの画面は制御されず、スクリーン・キャプチャーが取得できます。
- 設定/電話/Playストア/おサイフケータイ/AQUOS ホーム/AQUOS かんたん ホームのアプリは制御できません。
- "Bluetooth設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、デバイスの設定画面でBluetoothのON/OFFの操作ができません。ステータスバーからはON/OFFの操作ができます。
(Work Profile)
- OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- OS 11 以降では、端末ロックが未設定且つ統一ロックがONの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定すると統一ロックがOFFになります。
- OS 11 以降では、統一ロックOFFの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定している場合、統一ロックをONにするとWorkProfile用に設定されていたパスワードが継承されず、パスワード無しの状態になります。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- リモートワイプ、デバイス登録削除により仕事領域が削除された後、ホーム画面の最下部に見切れたアプリアイコンが表示されることがあります。アプリ一覧の表示や任意のアプリをタップ等、何らかの画面遷移により解消します。
- ニアバイシェア実施時に個人用/仕事用の選択肢から仕事用を選択すると、ニアバイシェアが起動しません。個人用を選択すると問題なく起動しニアバイシェアによるデータ共有が可能です。
- Playストア/電話帳のアプリは制御できません。
- BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
OS 11
(Fully Managed Device)
- OS 4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
- OS 4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
- OS 5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS 5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。
- OS 6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。
- OS 6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS 9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
- OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。)
- OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。
- OS 11以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。
- デバイスがロック中に再起動をすると[このアプリを開くことはできません]のダイアログが表示されることがあります。OKボタンを押下して閉じてください。
- バッテリーセーバーONの状態で位置情報を取得中、位置情報をONにするようダイアログが表示される場合があります。
- バッテリーセーバーがONの場合、位置情報を正しく取得できないことがあります。
- 設定/電話/Playストア/おサイフケータイ/AQUOS ホーム/AQUOS かんたん ホームのアプリは制御できません。
(Work Profile)
- OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- OS 11 以降では、端末ロックが未設定且つ統一ロックがONの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定すると統一ロックがOFFになります。
- OS 11 以降では、統一ロックOFFの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定している場合、統一ロックをONにするとWorkProfile用に設定されていたパスワードが継承されず、パスワード無しの状態になります。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- 連絡帳/Playストアのアプリは制御できません。
- BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
OS 13
(Fully Managed Device)
- OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。)
- OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。
- OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。
- 「ロック画面の表示を禁止」で「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合でも、ロック画面にBCAgentの通知が表示されます。
- ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。
- BCDMによるロック操作やアプリ制御を実施後、デバイスの再起動や時間経過などで、ランチャーに表示されている使用を制限したアプリのアイコンのグレーアウトが元の色に戻ってしまう場合があります。アイコンの色が元に戻っても、アプリの制限は機能しています。
- AQUOSホーム、AQUOSかんたんホームのアプリは「アプリ制御」ポリシーの対象外となります。
- Wi-Fi設定(証明書)でEAPを配布できません。
OS 12
(Fully Managed Device)
- OS 4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
- OS 4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
- OS 5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS 5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。
- ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。
- OS 6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- OS 6.0以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。
- OS 6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS 9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
- OS 10以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。)
- OS 10以降では、内部ストレージを削除できません。
- OS 11以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます。
- OS 11以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- OS 12以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。
- [位置情報取得方法]を"無効"に設定したポリシー適用中、サーバとの通信やロック画面解除のタイミングにおいて、権限設定の有効/無効に関わらず位置情報権限の許可催促画面が繰り返し表示される場合がございます。
- "Bluetooth設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、デバイスの設定画面でBluetoothのON/OFFの操作ができません。ステータスバーからはON/OFFの操作ができます。
- AQUOSホーム/AQUOSかんたんホームは制御できません。
- ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。
(Work Profile)
- OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- OS 11 以降では、端末ロックが未設定且つ統一ロックがONの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定すると統一ロックがOFFになります。
- OS 11 以降では、統一ロックOFFの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定している場合、統一ロックをONにするとWorkProfile用に設定されていたパスワードが継承されず、パスワード無しの状態になります。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。
- OS 12 以降では、IMEI情報が取得できません。代わりに端末を一意に識別する32桁の「登録固有のID(IMEI代替ID)」情報が取得できます。
- BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
- OS 12 以降において、デバイス登録時に位置情報の権限を「許可する」を押下すると、許可するかどうかのポップアップが表示されるようになります。「正確」、「アプリの使用時のみ」を選択して、アクセスを許可してください。
OS 13
(Fully Managed Device)
- OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。)
- OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。
- OS 11 以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。
- OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。
- アプリ設定の[ロック画面の通知を整理]が有効になっている場合、ロック画面の通知が非表示になることがあります。
- 「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知が非表示になります。
- BCDMによるロック操作やアプリ制御を実施後、デバイスの再起動や時間経過などで、ランチャーに表示されている使用を制限したアプリのアイコンのグレーアウトが元の色に戻ってしまう場合があります。アイコンの色が元に戻っても、アプリの制限は機能しています。
- ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。
- Playストア、設定、電話、おサイフケータイ、Quickstepのアプリは制御できません。
(Work Profile)
- OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- OS 11 以降では、統一ロックOFFの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定している場合、統一ロックをONにするとWorkProfile用に設定されていたパスワードが継承されず、パスワード無しの状態になります。
- OS 11 以降では、端末ロックが未設定且つ統一ロックがONの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定すると統一ロックがOFFになります。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。
- OS 12 以降では、IMEI情報が取得できません。代わりに端末を一意に識別する32桁の「登録固有のID(IMEI代替ID)」情報が取得できます。
- OS 12 以降において、デバイス登録時に位置情報の権限を「許可する」を押下すると、許可するかどうかのポップアップが表示されるようになります。「正確」、「アプリの使用時のみ」を選択して、アクセスを許可してください。
- OS 12 以降では、WorkProfileで「パスコードポリシーの設定方式2(非推奨)」が設定できません。WorkProfileでパスコードポリシーを設定する場合は、「パスコードポリシーの設定方式1(推奨)」をご利用ください。
- BCDMによるロック操作やアプリ制御を実施後、デバイスの再起動や時間経過などで、ランチャーに表示されている使用を制限したアプリのアイコンのグレーアウトが元の色に戻ってしまう場合があります。アイコンの色が元に戻っても、アプリの制限は機能しています。
- 設定/電話/Playストア/おサイフケータイのアプリは制御できません。
OS 13
(Fully Managed Device)
- OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。)
- OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。
- OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。
- BCDMによるロック操作やアプリ制御を実施後、デバイスの再起動や時間経過などで、ランチャーに表示されている使用を制限したアプリのアイコンのグレーアウトが元の色に戻ってしまう場合があります。アイコンの色が元に戻っても、アプリの制限は機能しています。
- 「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知が非表示になります。
- ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。
- 設定/電話/Playストア/おサイフケータイのアプリは制御できません。
(Work Profile)
- OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- OS 11 以降では、端末ロックが未設定且つ統一ロックがONの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定すると統一ロックがOFFになります。
- OS 11 以降では、統一ロックOFFの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定している場合、統一ロックをONにするとWorkProfile用に設定されていたパスワードが継承されず、パスワード無しの状態になります。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。
- OS 12 以降では、IMEI情報が取得できません。代わりに端末を一意に識別する32桁の「登録固有のID(IMEI代替ID)」情報が取得できます。
- OS 12 以降において、デバイス登録時に位置情報の権限を「許可する」を押下すると、許可するかどうかのポップアップが表示されるようになります。「正確」、「アプリの使用時のみ」を選択して、アクセスを許可してください。
- OS 12 以降では、WorkProfileで「パスコードポリシーの設定方式2(非推奨)」が設定できません。WorkProfileでパスコードポリシーを設定する場合は、「パスコードポリシーの設定方式1(推奨)」をご利用ください。
- BCDMによるロック操作やアプリ制御を実施後、デバイスの再起動や時間経過などで、ランチャーに表示されている使用を制限したアプリのアイコンのグレーアウトが元の色に戻ってしまう場合があります。アイコンの色が元に戻っても、アプリの制限は機能しています。
OS 14
(Fully Managed Device)
- OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。)
- OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。
- OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。
- OS 14 の古いバージョンをご利用の場合、管理画面の「アプリ設定」でアプリ権限設定を設定しても、デバイスの「写真と動画のみ」の権限設定が固定できない場合があります。
- 「テザリング&モバイルホットスポットの設定変更を禁止」するポリシーを適用していても、テザリングオートは制御されません。
- 「ロック画面の表示を禁止」で「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合でも、ロック画面にBCAgentの通知が表示されます。
- 「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知が非表示になります。
- ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。
- アプリ設定の[ロック画面の通知を整理]が有効になっている場合、ロック画面の通知が非表示になることがあります。
- Wi-Fi設定(証明書)でEAPを配布できません。
- 設定/電話/Playストア/おサイフケータイのアプリは制御できません。
OS 15
(Fully Managed Device)
- OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。)
- OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。
- OS13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。
- 「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、プライベートな通知だけでなくロック画面の全ての通知が非表示になります。
- 「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を許可していても、「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知がアイコンのみの表示になります。
- 「ロック画面の表示を禁止」で「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合でも、ロック画面にBCAgentの通知が表示されます。
- ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。
- 「テザリング&モバイルホットスポットの設定変更を禁止」するポリシーを適用していても、テザリングオートは制御されません。
- [Bluetooth設定変更を禁止]を設定したポリシーを適用していても、別端末からペアリングを送信した場合は、ペアリング設定が許可できてしまいます。
- 機能制限の「ポーリング間隔時間」を設定している場合、設定した取得間隔よりも約1.5倍程度時間を要することがあります。
- Playストア/設定/電話/おサイフケータイ/AQUOS ホーム/AQUOS かんたんホーム/AQUOS ジュニアホーム/Chromeは「アプリ制御」ポリシーの対象外となります。
- Wi-Fi設定(証明書)でEAPを配布できません。
- 「パスコードの種類:指定方法制限なし(生体認証不可)」のポリシーを適用しても、顔認証の利用ができてしまいます。
- [Bluetooth設定変更を禁止]ポリシーを適用した際、デバイスの設定画面でBluetoothのON/OFFの操作ができません。ステータスバーからはON/OFFの操作ができます。
- chrome以外で、ウェブアプリを利用した場合、挙動が不安定になり、利用する事ができません。
- 「ロック画面の表示を禁止」ポリシーを適用している場合、「設定」の「壁紙とカスタマイズ」機能が利用できません。
Xperia
OS 11
(Fully Managed Device)
- OS 4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
- OS 4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
- OS 5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS 5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。
- OS 6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- OS 6.0 以降では、SDカード禁止設定および同設定違反によるデバイスロックが実施できません。
- OS 6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS 9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
- OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。)
- OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。
- OS 11以降では、デバイス登録削除を実施するとデバイスが初期化されます。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- 設定/電話/Playストア/おサイフケータイ/連絡帳/Xperiaホーム/かんたんホームのアプリは制御できません。
(Work Profile)
- OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- OS 11 以降では、端末ロックが未設定且つ統一ロックがONの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定すると統一ロックがOFFになります。
- OS 11 以降では、統一ロックOFFの状態で、WorkProfileのみパスコード義務化を設定している場合、統一ロックをONにするとWorkProfile用に設定されていたパスワードが継承されず、パスワード無しの状態になります。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- 連絡帳/Playストアのアプリは制御できません。
- BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
OS 13
(Fully Managed Device)
- OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。)
- OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。
- OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。
- 「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知が非表示になります。
- デバイスの設定アプリで [通知表示の維持]を無効にしている場合、ロック画面の通知が一定時間経過後に非表示になります。
- BCDMによるロック操作やアプリ制御を実施後、デバイスの再起動や時間経過などで、ランチャーに表示されている使用を制限したアプリのアイコンのグレーアウトが元の色に戻ってしまう場合があります。アイコンの色が元に戻っても、アプリの制限は機能しています。
- ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。
- 設定/電話/Playストア/おサイフケータイ/Xperiaホームのアプリは制御できません。
Libero
OS 13
(Fully Managed Device)
- OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。)
- OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。
- OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。
- BCDMによるロック操作やアプリ制御を実施後、デバイスの再起動や時間経過などで、ランチャーに表示されている使用を制限したアプリのアイコンのグレーアウトが元の色に戻ってしまう場合があります。アイコンの色が元に戻っても、アプリの制限は機能しています。
- 「ロック画面の表示を禁止」で「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合でも、ロック画面にBCAgentの通知が表示されます。
- 「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知が非表示になります。
- ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。
- Wi-Fi設定(証明書)でEAPを配布できません。
- 設定/電話/Playストア/おサイフケータイのアプリは制御できません。
- マイナーバージョンへのアップデートである場合、「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]に遷移するとアップデート抑止されている旨が画面下部に表示されず、アップデート画面に遷移できてしまうことがあります。
- マイナーバージョンへのアップデートを抑止対象とするかどうかは、デバイスのメーカーごとに設定されます。
moto
OS 13
(Fully Managed Device)
- OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。)
- OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。
- OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。
- BCDMによるロック操作やアプリ制御を実施後、デバイスの再起動や時間経過などで、ランチャーに表示されている使用を制限したアプリのアイコンのグレーアウトが元の色に戻ってしまう場合があります。アイコンの色が元に戻っても、アプリの制限は機能しています。
- デバイスがロック中に再起動をすると[このアプリを開くことはできません]のダイアログが表示されることがあります。OKボタンを押下して閉じてください。
- 「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、プライベートな通知だけでなくロック画面の全ての通知が非表示になります。
- ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。
- 「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を許可していても、「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知がアイコンのみの表示になります。
- 機能制限の「ポーリング間隔時間」を設定している場合、設定した取得間隔よりも約1.5倍程度時間を要することがあります。
- Playストア/設定/電話/おサイフケータイ/ホームは「アプリ制御」ポリシーの対象外となります。
- Wi-Fi設定(証明書)でEAPを配布できません。
- マイナーバージョンへのアップデートである場合、「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]に遷移するとアップデート抑止されている旨が画面下部に表示されず、アップデート画面に遷移できてしまうことがあります。マイナーバージョンへのアップデートを抑止対象とするかどうかは、デバイスのメーカーごとに設定されます。
OS 14
(Fully Managed Device)
- OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。)
- OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。
- OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。
- OS 14 の古いバージョンをご利用の場合、管理画面の「アプリ設定」でアプリ権限設定を設定しても、デバイスの「写真と動画のみ」の権限設定が固定できない場合があります。
- 「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、プライベートな通知だけでなくロック画面の全ての通知が非表示になります。
- 「ロック画面の表示を禁止」で「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合でも、ロック画面にBCAgentの通知が表示されます。
- ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。
- QRコードを使用してデバイス登録中にBCAgentのアプリが起動しない場合は、デバイスを初期化して再度デバイス登録からやり直してしてください。
- 「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を許可していても、「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知がアイコンのみの表示になります。
- ホーム/Playストア/設定/電話/おサイフケータイは「アプリ制御」ポリシーの対象外となります。
- Wi-Fi設定(証明書)でEAPを配布できません。
- マイナーバージョンへのアップデートである場合、「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]に遷移するとアップデート抑止されている旨が画面下部に表示されず、アップデート画面に遷移できてしまうことがあります。マイナーバージョンへのアップデートを抑止対象とするかどうかは、デバイスのメーカーごとに設定されます。
OS 15
(Fully Managed Device)
- OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。)
- OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。
- OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。
- パスワードリセット後、設定アプリにある現在のパスコード種類が更新されません。パスワードリセット自体は正常に動作いたします。デバイスの再起動により事象が解消し、現在の設定を反映した表示になることを確認しております。
- 「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、プライベートな通知だけでなくロック画面の全ての通知が非表示になります。
- 「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を許可していても、「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知がアイコンのみの表示になります。
- ポリシーの「データローミング設定」機能のON/OFFが制御できません。
- QRコードを使用してデバイス登録中にBCAgentのアプリが起動しない場合は、デバイスを初期化して再度デバイス登録からやり直してしてください。
- BCAgentの「使用状況へのアクセス」の権限を許可していないにもかかわらず、権限許可が要求されない場合があります。端末の設定アプリから「使用状況へのアクセス」権限にて、BCAgentアプリの権限を許可してください。
- Playストア/設定/電話/おサイフケータイ/Moto App Launcher(com.motorola.launcher3)は「アプリ制御」ポリシーの対象外となります。
- Wi-Fi設定(証明書)でEAPを配布できません。
- マイナーバージョンへのアップデートである場合、「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]に遷移するとアップデート抑止されている旨が画面下部に表示されず、アップデート画面に遷移できてしまうことがあります。
マイナーバージョンへのアップデートを抑止対象とするかどうかは、デバイスのメーカーごとに設定されます。 - デフォルトポリシーに[アカウント追加・削除の禁止]が含まれていた場合、デバイス登録後、Googleドライブ/GoogleTVのアプリが制御されていることがあります。
- [Bluetooth設定変更を禁止]ポリシーを適用した際、デバイスの設定画面でBluetoothのON/OFFの操作ができません。ステータスバーからはON/OFFの操作ができます。
- chrome以外で、ウェブアプリを利用した場合、挙動が不安定になり、利用する事ができません。
Samsung Galaxy
OS 15
(Fully Managed Device)
- OS 5.0 以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
- OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
- OS 6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
- OS 8.0 以降では、非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
- OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
- OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。)
- OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。
- OS 11 以降では、デバイスにて「提供元不明アプリのインストール」権限をONにした際、BCAgentが停止し、BCAgentの通知が消失します。消失した通知は、数秒後に自動的に再表示されます。
- OS 12 以降では、"スクリーン・キャプチャーを禁止"ポリシー適用中、取得操作自体は禁止されず、真っ黒な画面のスクリーン・キャプチャーが取得できます。
- OS 13 以降では、通知機能を利用する各アプリによる通知表示には、アプリ毎に「通知の送信」権限を許可する必要があります。対象のアプリが通知権限を要求する機能を実装している場合、各アプリにて設定されているタイミングで権限要求のダイアログが表示されますので、その際は権限を許可してください。
- 機能制限の「ポーリング間隔時間」を設定している場合、設定した取得間隔よりも約1.5倍程度時間を要することがあります。
- 「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を禁止したポリシーを適用している場合、プライベートな通知だけでなくロック画面の全ての通知が非表示になります。
- 「ロック画面の表示を禁止」で「プライベートな通知」を許可していても、「編集されていない通知」を禁止したポリシーを適用している場合、ロック画面の通知がアイコンのみの表示になります。
- ポリシーのWi-Fi設定で追加されたSSIDであっても、デバイスの"保存したネットワーク"のSSID一覧でそのSSIDがBCAgentで管理されている旨の表示がされません。
- パスコードポリシーで"パスコード再入力時間間隔"を設定すると、設定した時間に関わらずパスコード認証要求画面に表示されるメッセージ内の時間が『72時間』と表示されます。"パスコード再入力時間間隔"はポリシーで設定した時間通りに設定されます。
- QRコードを使用してデバイス登録中にBCAgentのアプリが起動しない場合は、デバイスを初期化して再度デバイス登録からやり直してしてください。
- BCAgentの「使用状況へのアクセス」の権限を許可していないにもかかわらず、権限許可が要求されない場合があります。端末の設定アプリから「使用状況へのアクセス」権限にて、BCAgentアプリの権限を許可してください。
- One UIホーム/設定/電話/Playストア/おサイフケータイ/スマートフォン安心遠隔ロックのアプリは「アプリ制御」ポリシーの対象外となります。
- Wi-Fi設定(証明書)でEAPを配布できません。
- マイナーバージョンへのアップデートである場合、「アップデート抑止」のポリシーを適用しても、設定アプリ内の [システム アップデート]に遷移するとアップデート抑止されている旨が画面下部に表示されず、アップデート画面に遷移できてしまうことがあります。
マイナーバージョンへのアップデートを抑止対象とするかどうかは、デバイスのメーカーごとに設定されます。 - [Bluetooth設定変更を禁止]ポリシーを適用した際、デバイスの設定画面でBluetoothのON/OFFの操作ができません。ステータスバーからはON/OFFの操作ができます。
- chrome以外で、ウェブアプリを利用した場合、挙動が不安定になり、利用する事ができません。