プレスリリース 2011年

COLOR LIFE2 SoftBank 002P
(パナソニック モバイルコミュニケーションズ製)の概要

1. 主な特長

こだわりの15色から好きな色を選べるスタイリッシュなデザインのケータイ
本体表面と裏面に異なるカラーを採用した2トーンカラー3種、毎日の生活を彩るベーシックカラー12色の計15色の中から、お好みのカラーを選べるケータイ。シンプルでスタイリッシュな外観に、豊富なカラーバリエーションをご用意しました。また、外観だけでなく、壁紙やパッケージなども電話機本体のカラーにあったデザインで個性を演出。2トーンの3色には初回限定でカラーモチーフのストラップを同梱します。
ワンセグ、約320万画素カメラ、「楽デコ」など便利な機能が手軽に楽しめる
手になじみやすいコンパクトなボディーに、ワンセグやボタン1つで簡単にデコレメールを作成できる「楽デコ」、約320万画素カメラなど便利な機能を搭載。また、押しやすさにこだわった「快適タッチボタン®」を搭載しています。さらに、あらかじめ設定した電池残量に合わせて自動で省エネ設定に切り替わる「オートecoモード」や「世界対応ケータイ」、「見やすい特大文字表示」など使いやすさを重視した機能が充実しています。

2. 主な対応サービス・機能・アプリケーション

  • ワンセグ
  • メディアプレイヤー
  • 赤外線通信(IrDA)
  • シンプルモード
  • PCサイトブラウザ
  • 世界対応ケータイ
  • 3Gハイスピード(3.6Mbps)
  • デコレメール
  • 着うたフル®
  • 電子コミック
  • S!アプリ(メガアプリ)
  • S!情報チャンネル
  • S!速報ニュース
  • きせかえアレンジ
  • TVコール
  • S!電話帳バックアップ
  • 安心遠隔ロック
  • 待ちうた®
[注]
  • サブカメラを搭載していないため、自分自身を撮影しながら相手と話すことはできません。

3. 主な仕様

通信方式 国内 W-CDMA方式
海外 W-CDMA方式、GSM方式(900/1800/1900MHz)
連続通話時間/
待受時間
W-CDMA網 約200分/約400時間(静止状態、折りたたみ時)※1
GSM網 約200分/約350時間(静止状態、折りたたみ時)※1
サイズ(幅×高さ×厚さ)/重さ 約50×109×16.5mm(最薄部)/18mm(最厚部)(折りたたみ時、突起部除く)/約110g
ディスプレー 約2.9インチフルワイドQVGA(427×240ドット)
TFT液晶(最大26万色)
モバイルカメラ(画素数/タイプ) 有効画素数約320万画素/CMOS(オートフォーカス対応)
最大表示文字数
(全角・受信メール表示時)
54文字(6文字×9行)/117文字(9文字×13行)/165文字(11文字×15行:標準サイズ)/456文字(19文字×24行)
最大メール保存件数(受信/送信) 1,000件/500件※2
静止画像保存容量(枚数) 最大約30MB・共有(最大約1,000枚)※2
外部メモリー/推奨容量 microSDカード(別売)/最大2GB
カラーバリエーション(写真参照) ユニオンジャック、テントウムシ、スイートマカロン、ブラック、ホワイト、ゴールド、ピンクゴールド、ペールピンク、ラベンダー、パープル、ビビッドピンク、レッド、イエロー、グリーン、ブルー
[注]
  • ※1電波を正常に受信できる静止状態での平均的な利用時間です。使用環境や機能の設定状況などにより、ご利用時間が半分以下になることがあります。
  • ※2保存可能数は、保存データのサイズにより変動します。

4. 希望小売価格(標準セット)

オープン価格

標準セットには、携帯電話機本体、電池パック、クイックスタート(説明書)、お願いとご注意が含まれます。

[注]
  • ACアダプタは別売りです。

5. 発売日

2011年2月25日(金)

COLOR LIFE2 SoftBank 002P(パナソニック モバイルコミュニケーションズ製)

COLOR LIFE2 SoftBank 002P
SoftBank 002P
左から、ユニオンジャック/テントウムシ/スイートマカロン
SoftBank 002P
左から、一段目:ブラック/ホワイト/ゴールド/ピンクゴールド
左から、二段目:ペールピンク/ラベンダー/パープル/ビビッドピンク
左から、三段目:レッド/イエロー/グリーン/ブルー
  • *COLOR LIFE、ユニオンジャック、テントウムシ、スイートマカロンはソフトバンクモバイル株式会社の登録商標または商標です。
  • プレスリリースに掲載されている内容、サービス/製品の価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、発表時点の情報です。その後予告なしに変更となる場合があります。また、プレスリリースにおける計画、目標などはさまざまなリスクおよび不確実な事実により、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。
  • 2015年4月1日付でソフトバンクモバイル株式会社はソフトバンクBB株式会社、ソフトバンクテレコム株式会社、ワイモバイル株式会社を吸収合併しました。合併前の各社のプレスリリースは以下よりご覧いただけます。なお、2015年7月1日付でソフトバンクモバイル株式会社は、ソフトバンク株式会社に社名を変更しています。