ソフトバンクNOW 2007年

ソフトバンクモバイル「ホークス応援プロジェクト」が始動

ソフトバンクモバイルの冠協賛試合「ソフトバンクモバイルデー スペシャル」が開催された4月8日、福岡Yahoo! JAPANドームにて「ホークス応援プロジェクト」が始動。福岡出身のお笑いタレントのカンニング・竹山氏も参加し、ペナントレース優勝に向け熱い一日が繰り広げられました。


※画像はイメージです

大勢の報道関係者がつめかけた第1部では、福岡出身のお笑いタレントのカンニング・竹山氏が駆け付け、「ホークス応援プロジェクト始動」を宣言。10,000人ものファンのメッセージが、ひとつの巨大な応援旗になる「ビッグフラッグプロジェクト」への参加を熱く呼びかけ、ソフトバンクホークスの選手会長の斉藤 和巳選手とともに優勝を誓い合いました。

第2部では、ホークスファンが埋め尽くす中、再び竹山氏が登場。試合開始直前のグラウンドで「プロジェクト始動宣言」が行われ、竹山氏がスタンドに応援を呼びかけながらグラウンドを1周して大きなウェーブを巻き起こしました。さらに、ホークスをV奪還へ導く女神として「トークスエンジェルズ」がダンスを披露。今後、九州エリアにおける「ホークス応援プロジェクト」のシンボルとして活躍していきます。

当日の日本ハムファイターズ戦はソフトバンクホークスの勝利となり、大盛況のうちに応援プロジェクトスタートの一日が終了しました。「ビッグフラッグプロジェクト」のメッセージ応募サイトもオープンしていますので、ぜひ一度ご覧ください。

(掲載日:2007年4月23日)

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