ソフトバンクNOW 2016年

やんちゃが強みだ。
ソフトバンクグループ“らしさ”を映像で表現

皆さんはソフトバンクグループにどんなイメージを持っていますか?
「携帯電話」?「野球」?それとも「お父さん」?人によって思い描くイメージはさまざま。

ソフトバンクグループらしさってなんだろう—。
私たちが思い描く“らしさ”を、映像で表現してみました。

ソフトバンクグループ“らしさ”ってなんだ!原動力ってなんだ!

創業から早35年。次の30年間、100年間の成長を目指し日々変化し続けています。
ソフトバンクグループがこれまでの歩みの中で積み上げてきたものは何なのか。それを映像にまとめ、私たちソフトバンクグループ“らしさ”を表現することに取り組んだブランド推進室 室長補佐の内藤 孝太郎に、完成した映像について聞きました。

今回の映像のコンセプトは何ですか?

内藤:「やんちゃが強みだ」です。

なぜ今回映像制作をしたのでしょうか?

内藤:ソフトバンクグループの企業姿勢をもっと皆さんに知っていただきたいという思いがきっかけです。当社に対して色んなイメージをお持ちだと思いますが、私たち自身が思うソフトバンクグループ“らしさ”をお伝えすることで、一人でも多くの方に興味を持っていただければと思います。

映像にはどんな思いを込めているのでしょうか?

撮影風景

49個の社員映像の中には内藤自身の姿も

内藤:当初、経営理念である「情報革命で人々を幸せに」をお客さまに分かりやすく伝える映像の制作を企画していたのですが、何度も議論を重ねていくうちに、「世の中のシガラミや常識と戦うチャレンジャー」としての姿勢や、それを実行する「社員ひとりひとりの熱量」こそが、ソフトバンクグループの“らしさ”なのではないかと考えました。

ソフトバンクグループは、いつも新しいことにチャレンジし、これまでの既成概念や商習慣に立ち向かい、お客さまが笑顔になれるような、皆さんが待ち望むようなサービスや商品を提供したいと考え、取り組んできました。

そして、その原動力は社員一人一人の「情熱=熱量」で支えられています。代表の孫も、役員もベテランも若手も、みんなが世界を変えるためにそれぞれの熱量で走り続けている。たとえ無理難題が立ちはだかっても、諦めずに挑戦し続ける時に生まれる熱量が集まって、ソフトバンクグループの原動力になっています。

一人一人が子どものようにやんちゃで、好奇心と自由な発想を持ち、パワフルで無邪気。そんな社員が仕事に取り組む姿勢を映像で表現できたと思っています。

[注]
  • 映像の公開期間は終了しました。(2017年3月21日)

(掲載日:2016年3月23日)

  • 内容は掲載当時の情報です。記載されている会社名、サービス名、肩書などは現在と異なる場合があります。