大人気ゲーム「Ingress」にソフトバンクショップが登場

掲載日:2015年6月22日

ソフトバンクショップがIngressに登場!Googleの社内スタートアップのNiantic Labsが提供する位置情報ゲーム「Ingress(イングレス)」に、ソフトバンクショップが「ポータル」として登場!ソフトバンク特別アイテム"SoftBank Ultra Link"登場!

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ソフトバンクは、Google社内スタートアップのナイアンティック・ラボが提供する位置情報モバイルゲーム「Ingress(イングレス)」との連携を開始しました。詳しくはIngress特設ページでご確認ください。

ソフトバンクショップがIngressの「ポータル」として登場!

全国の約2600(一部除く)のソフトバンクショップがIngressのポータルとして登場します。また、ソフトバンクショップでは、他のポータルよりも高い確率でオリジナルブランドの新アイテムを入手できます。

  • ソフトバンクショップ ポータル

    ソフトバンクショップ ポータル

  • ソフトバンクブランドのオリジナルアイテム「SoftBank Ultra Link」

    ソフトバンクブランドのオリジナルアイテム
    「SoftBank Ultra Link」

Ingressについて

Ingressは、モバイル向けの革新的なMMO(多人数が同時に参加できるオンラインゲーム)で、現実世界と仮想世界を融合させた陣取りゲームです。プレーヤーはゲーム開始時に「Enlightened(エンライテンド)」と「Resistance(レジスタンス)」と呼ばれる2つのチームから1つを選び、神秘的なエネルギーがあふれる、隠れた「ポータル」という拠点を繋いでテリトリーを拡大していきます。ポータルは現実世界の芸術作品やランドマークとリンクしており、実際にそれらの場所を訪れて特定のアクションを起こすことで、ポータルを自陣に取り込める仕組みとなっています。全世界のIngressプレーヤーは、200ヶ国に渡り、ダウンロード数は合計で1,100万回以上を記録しています。

「Ingressとは」をみる

ナイアンティック・ラボについて

ナイアンティック・ラボは、現実世界と人々をつなぐモバイルアプリを制作する、Googleの社内スタートアップです。Google マップ、Google Earthを制作したGoogle Geoチームを統括していたジョン・ハンケによって創立され、現実世界の冒険と探検、人と人とのつながりを生み出すアプリケーションの制作に注力しています。ナイアンティック・ラボはこれまでに「Field Trip(フィールド・トリップ)」と「Ingress(イングレス)」の2つの製品を発表しており、次なる作品として、現在はインタラクティブなエンターテイメント体験を提供するモバイルゲーム、「Endgame(エンドゲーム)」を開発しています。