人型ロボットで子供たちに最先端の学びを! Pepper 社会貢献プログラム 活動レポート

ソフトバンクグループ株式会社が社会貢献活動として実施するプログラムで、2017年4月から3年間、全国17自治体の公立小中学校282校に約2,000台の人型ロボット「Pepper」および周辺機器を無償で貸し出しています。
2020年のプログラミング教育必修化に向けた教育活動を支援することで、児童・生徒の論理的思考力や問題解決力、想像力などの育成に貢献することを目的としています。

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ソーシャルチャレンジは、Pepperを活用した社会貢献活動支援プログラムです。社会課題の解決につながるPepper活用の公募に対して、優れたアイデアを提示した非営利団体などに、ソフトバンクグループ株式会社から3年間無償でPepperを貸し出します。

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本プログラムは、2017年4月から実施している「Pepper 社会貢献プログラム スクールチャレンジ」のノウハウや実績、自治体からの要望をもとに、より多くの子どもたちにプログラミング教育の機会を提供するものです。

Pepper 社会貢献プログラムとは?

ソフトバンクグループ株式会社は、プログラミング教育や社会貢献に活用いただくことを目的に、自治体や非営利団体に人型ロボット「Pepper」を3年間無償で貸し出す「Pepper 社会貢献プログラム」を実施しています。