Pepperで学ぶプログラミング教育

コンセプト

将来の子どもたちを育成する
Pepperを使ったプログラミング教室を企画

2016年6月、文部科学省が小学校段階における
プログラミング教育の円滑な実施について取り組みを行うことを発表。
2020年度に必修化されるとの報道がされています。

このプログラミング教育は”物の仕組みを知る”ことで生まれる
「論理的思考力」や「問題解決能力」などの育成を目的としています。

ソフトバンクでは、Pepperが実際に接客する事を想定して会話や動きを考え
Pepperをプログラムするカリキュラムを私立の小中学校に提供しています。
今後もこのような教育分野におけるICTの活用に取り組んでまいります。

論理的思考力・問題解決力・想像力

事例紹介

プログラミング教室を受講して頂いた学校の声

  • 加藤学園暁秀初等学校 加藤学園暁秀初等学校 完成したプログラムを発表したときの子どもたちはみな達成感と満足感に満ち溢れていた。
  • さいたま市立大宮北高等学校 さいたま市立大宮北高等学校 たくさんエラーをしながら正解に辿り着くことの大変さも学べた大変有意義な時間でした。

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プログラミング教室

Pepperを動かすアプリを作ろう

  1. POINT 01:Pepperに触れる実習形式
  2. POINT 02:ビジュアル・プログラミング
  3. POINT 03:選びやすい2つのコース

プログラミング教室

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