プレスリリース(旧ソフトバンクテレコム) 2007年

「横浜F・マリノス オフィシャル携帯電話」を1,000台限定販売
~サッカーチームとしては日本初の特別限定モデル携帯電話~

2007年1月16日
横浜マリノス株式会社
ソフトバンクテレコム株式会社

横浜マリノス株式会社(本社:神奈川県横浜市、社長:左伴 繁雄、以下横浜F・マリノス)とソフトバンクテレコム株式会社(本社:東京都港区、社長:孫 正義、以下ソフトバンクテレコム)は、ソフトバンクモバイル株式会社(本社:東京都港区、社長:孫 正義、以下ソフトバンクモバイル)より発売中のスリムケータイ「SoftBank 705SH」に、横浜F・マリノスのマリノス・ロゴを両面にデザインした特別限定モデル「横浜F・マリノス オフィシャル携帯電話」1,000台を販売することになりましたので、お知らせいたします。

本日より特設Webサイトにおいて資料請求の受付を開始します。

横浜F・マリノスとしては、オフィシャルチームスポンサーであるソフトバンクテレコムの力強いサポートにより、「勝利の感動」を共感できる「横浜F・マリノス オフィシャル携帯電話」を取り揃えることになりました。オリジナルの壁紙や着信メロディをプリインストールした、今までにない限定アイテムです。Jリーグのサッカーチームとして、このようなプレミアム携帯端末を販売することは、初めての試みであり、応援していただく方々とチームの絆をより深めることができるグッズとして位置づけております。横浜F・マリノスは、1月27日にグランドオープンする「マリノスタウン」を拠点に、2007年シーズンにおいてもサポーターをはじめ皆様と共に戦っていきます。

ソフトバンクテレコムは2002年よりスポンサーとして、横浜F・マリノスを応援してまいりました。今回のサービスは、ソフトバンクグループが提供する通信サービスを活用し、横浜F・マリノスと応援する皆様とのリレーション強化を目的として提案し、横浜F・マリノスとの緊密なコラボレーションのもと、実現しました。今後ともソフトバンクテレコムは、様々なレベルで横浜F・マリノスを応援していきます。

人気端末「705SH」をベースにしたカスタム端末の一つひとつには、シリアルナンバーがプリントされており、更に認定証が付いてきます。また、デザインも"横浜F・マリノス オフィシャル携帯電話 タイプA"と"横浜F・マリノス オフィシャル携帯電話 タイプB"の2種類ご用意し、待受け画面にはエンブレムやロゴ、キャラクターが4パターン、着信メロディにはイメージソングやサポーターズソングなどが4曲プリインストールされた、限定1,000台の発売となります。

申し込み方法・端末・サービスの詳細については、別紙をご参照ください。

以上

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  • 2015年4月1日付でソフトバンクモバイル株式会社はソフトバンクBB株式会社、ソフトバンクテレコム株式会社、ワイモバイル株式会社を吸収合併しました。合併前の各社のプレスリリースは以下よりご覧いただけます。なお、2015年7月1日付でソフトバンクモバイル株式会社は、ソフトバンク株式会社に社名を変更しています。