フィルタリング設定方法

インターネットの閲覧やアプリケーションの機能制限を行う設定方法をご案内いたします。
以下の操作は iPad でも同様に行えます。

Apple ID(iTunes Store アカウント)の取得

iPhone、iPad でさまざまなアプリケーションをダウンロードするためには、Apple ID(iTunes Store アカウント)が必要となります。まだ取得されていないお客さまは、パソコンまたは iPhone、iPad より取得を行ってください。

フィルタリングを設定する手順

「Yahoo!あんしんねっと for SoftBank」アプリケーションを使用する方法についてご案内いたします。

  • 「Yahoo!あんしんねっと for SoftBank」アプリケーションのフィルタリングサービスは、すべての通信環境(3G/4G LTE、Wi-Fi)に適用されます。

ステップ 1

「App store」を押します。

「App store」を押します。

ステップ 2

「検索」を押します。

「検索」を押します。

ステップ 3

検索欄を押します。

検索欄を押します。

ステップ 4

「あんしんねっと」と入力し、「検索」を押します。

「あんしんねっと」と入力し、「検索」を押します。。

ステップ 5

「入手」を押します。

「入手」を押します。

ステップ 6

「インストール」を押します。

「インストール」を押します。

ステップ 7

Apple ID、パスワードを入力し、「OK」を押します。

Apple ID、パスワードを入力し、「OK」を押します。

ステップ 8

「開く」を押してアプリケーションを起動します。

「開く」を押してアプリケーションを起動します。

ステップ 9

「インターネットを利用する」を押します。

「インターネットを利用する」を押します。

ステップ 10

フィルタリング設定用のパスコードを入力します。

フィルタリング設定用のパスコードを入力します。

  • フィルタリングのレベル変更時に必要なパスコードです。必ず保護者のお客さまが設定してください。

ステップ 11

再度、フィルタリング設定用のパスコードを入力します。

再度、フィルタリング設定用のパスコードを入力します。

ステップ 12

フィルタリングのレベルを選択し、「戻る」を押します。

フィルタリングのレベルを選択し、「戻る」を押します。

ステップ 13

「完了」を押します。

「完了」を押します。

ステップ 14

アプリケーションの設定完了です。続けて「機能制限による Safari の無効化」を行ってください。

アプリケーションの設定完了です。続けて「機能制限による Safari の無効化」を行ってください。

機能制限による Safari の無効化

インターネットブラウザ「Safari」の機能を無効化する方法についてご案内いたします。
「Yahoo!あんしんねっと for SoftBank」アプリケーションをご利用の場合、あわせて設定いただくと、「Yahoo!あんしんねっと for SoftBank」アプリケーション以外からインターネット閲覧ができないようにすることができます。

ステップ 1

「設定」を押します。

「設定」を押します。

ステップ 2

「一般」を押します。

「一般」を押します。

ステップ 3

「機能制限」を押します。

「機能制限」を押します。

ステップ 4

「機能制限を設定」を押します。

「機能制限を設定」を押します。

ステップ 5

機能制限設定用のパスコードを入力します。

機能制限設定用のパスコードを入力します。

  • 機能制限の設定変更時に必要なパスコードで、パスコードロックのパスコードとは異なります。必ず保護者のお客さまが設定してください。

ステップ 6

再度、機能制限設定用のパスコードを入力します。

再度、機能制限設定用のパスコードを入力します。

ステップ 7

「Safari」をオフ( オフアイコン )にします。

「Safari」をオフにします。

ステップ 8

ホーム画面から「Safari」アイコンが消えます。

ホーム画面から「Safari」アイコンが消えます。

注意事項

  • フィルタリングのレベル変更時に必要なパスコードを必ず保護者のお客さまが設定した上で、ご利用ください。「Yahoo!あんしんねっと for SoftBank」をご利用中に アイコン を押し、「パスコードの設定変更」から変更が可能です。フィルタリングレベルの初期設定は「小学生モード」に設定されています。
  • 画面イメージは、iOS 10.0.1の場合です。
  • iOS のバージョンによっては、機能制限の項目が一部異なる場合があります。

年齢にふさわしくないアプリケーションの利用を制限する手順

アプリケーションはそれぞれ年齢レートが設定されています。
iPhone、iPad の設定にある「機能制限」を利用して、年齢にふさわしくないアプリケーションの利用を制限する方法をご案内いたします。

  • アプリケーションに設定されている年齢レートを確認したい場合は、「App Store」でアプリケーションを表示し、アプリケーション名の横、または「詳細」の「情報」欄をご確認ください。
  • 年齢レートには4種類(「4+」、「9+」、「12+」、「17+」)あります。
    数字は年齢を表し、「4+」の場合は対象年齢は「4歳以上」という意味です。

ステップ 1

「設定」を押します。

「設定」を押します。

ステップ 2

「一般」を押します。

「一般」を押します。

ステップ 3

「機能制限」を押します。

「機能制限」を押します。

ステップ 4

機能制限設定用パスコードを入力します。

機能制限設定用パスコードを入力します。

ステップ 5

「App」を押します。

「App」を押します。

ステップ 6

許可するレートを選択します。

許可するレートを選択します。

ステップ 7

ホームボタンを押して完了です。

ホームボタンを押して完了です。

関連情報

  • iTunes 上で iPhone、iPad を復元(初期化)すると機能制限が外れる場合がありますので、定期的にご確認いただくことをお勧めいたします。
  • 機能制限設定用パスコードは保護者のお客さまによる管理をお願いいたします。