ソフトバンクが提供する
Google Cloud Platformのソリューション

Google Cloud

サーバ移行・運用保守ソリューション

オンプレミス環境・他社クラウド環境からのワンストップのクラウド移行をサポートします。

  • 課題

    クラウド移行を実行に移せない

    オンプレミス環境をクラウド化したい、現在のクラウドベンダーを変更したいというニーズはあるものの、社内にはクラウド移行のノウハウを持った人材がおらず、移行をなかなか実行に移せない。

    効果

    ワンストップでのGCP移行を実現

    ソフトバンクがお客さまに代わってGCP環境の設計・構築を行い、その後の運用保守まで対応。お客さまのご負担を軽減します。さらに閉域ネットワークを合わせることで、セキュアで帯域が確保された環境をご提供します。

  • 本ソリューションは株式会社ビヨンドとの協業によりご提供いたします
Point 1.  サーバ移行・GCP環境の設計・構築・移行・運用をパッケージ化
Point 2.  ソフトバンクの閉域ネットワーク「SmartVPN」とのクラウド接続を利用可能
Point 3.  移行後のサーバ運用保守・監視のメニューもご用意

料金例

【ケース1】5台のサーバ移行(アプリ移行なし)

  • 5台のサーバをGCPへ移行
  • インフラ環境の構築と運用保守をご提供(アプリケーションの移行はお客さま作業)
初期費用 (税抜)
ヒアリング・設計 350,000円
サーバ構築・セットアップ 275,000円
GCP側 ネットワーク構築 160,000円
納品物 110,000円
運用保守 55,000円
初期費用合計 ※1 950,000円
月額費用 (税抜)
サーバ運用保守 135,000円
ネットワーク運用保守 27,000円
月額費用合計 ※2 162,000円
  • ※1運用保守無し、サーバ移行のみの場合は1,506,000円(税抜)です。
  • ※2構築済みのお客さまで、保守運用のみをご希望の場合も同じ値段です。初期費用55,000円(税抜)は必須です。

【ケース2】10台のサーバ移行(アプリ移行あり)

  • 10台の物理サーバをGCPへ移行
  • インフラ環境の構築と運用保守とアプリケーションの移行も合わせてご提供
初期費用 (税抜)
ヒアリング・設計 350,000円
サーバ構築・セットアップ 275,000円
GCP側 ネットワーク構築 160,000円
納品物 110,000円
移行支援 525,000円~
運用保守 55,000円
初期費用合計 ※1 1,475,000円~
月額費用 (税抜)
サーバ運用保守 135,000円
ネットワーク運用保守 27,000円
月額費用合計 ※2 162,000円
  • ※1運用保守無し、サーバ移行のみの場合は2,546,000円~(税抜)となります。
  • ※2構築済みのお客さまで、保守運用のみをご希望の場合も同じ値段です。初期費用55,000円(税抜)は必須です。

データ分析ソリューション

これからのビジネスで避けて通ることができない「データ利活用」。アセスメントによる成功体験作りや、データ集約/分析基盤導入など、社内外データ利活用に向けてトータルでご支援します。

こんなお悩み、ありませんか?

データ利活用の課題

  • データはあるが、部門やグループ企業に分散されていてどこにあるかわからない
  • データ分析やレポート作成の業務負担が大きい
  • 分析や可視化の経験がある人材が限られている、やり方がわからない

データ分析ソリューションは
お客さまのデータ利活用をサポートします

データ分析ソリューションの流れ

データ分析ソリューションの活用例:工場内作業データの可視化

工場で働く作業員の膨大な工程データを可視化し、工程ごとの生産性向上と作業員の効率的な配置を実現

  • 課題

    工場内で働く作業員の行動トレース、作業工程のボトルネック箇所、リアルタイムの現状把握ができていない。データがあってもどう活用すればよいのか分からない。

    効果

    作業員のセンサーから収集された膨大な位置データを、ビッグデータ処理に強みをもつ GCP が高速処理。更にBIツール・tableauが可視化を担い、作業員の配置効率化や生産コストの正確な把握に成功。『リアルタイム工程管理の分析/可視化』を実現させ、経営の意思決定に貢献しました。

リアルタイム物体識別アプリ

スマホにモバイルアプリをインストールすることで、お客さま専用の物体識別モデルを利用できます。お客さま独自の機械学習モデルを構築するため、独自生産品などの固有物体についても、高精度かつリアルタイムに識別することが可能です。

こんなお悩み、ありませんか?

データ利活用の課題

  • AIによる画像識別を活用したいが、機材の準備や必要なデータについてイメージが沸かない
  • 固有の物体を分類したいが、従来の汎用的な画像識別では精度がでない
  • 画像を都度撮影することなく、直感的な操作・リアルタイム性をもった識別を行いたい

リアルタイム物体識別アプリでは
お客さま専用のAIモデル構築と業務への導入をサポートいたします

リアルタイム物体識別アプリでできること

リアルタイム物体識別アプリの活用例:在庫管理

独自物品の分類をAIで簡単に実現
誰もが業務知識・経験に左右されない高品質高効率な業務を可能に

  • 課題

    独自の物品を見分ける必要がある業務において、判定ミスや確認に時間を要するなど、人員のスキルレベルにより品質や効率にバラツキがある。現場へ特殊な機材を導入することは難しく、簡易なツールで改善したい。

    効果

    業務要件に応じて学習したAIが、属人化されがちな業務を誰でも容易に実施できるように改善します。モバイルアプリで簡単に導入でき、属人化の解消、社員の教育コスト削減、業務効率化、品質の統一を実現します。

「リアルタイム物体識別アプリ」をご検討されているお客さま向け資料

GCPでビッグデータ・機械学習をはじめるなら

MAGELLAN BLOCKS

MAGELLAN BLOCKS は、Google Cloud Platform と非常に高い親和性を持つ機械学習クラウドです。
MAGELLAN BLOCKS には、Google Cloud Platform で提供される様々な機能が「ブロック」として予め用意されており、これを組み合わせるだけで、ビッグデータの処理や、機械学習によるデータの解析が可能になります。もうプログラムを組む必要はありません。

GCP導入をご検討されているお客さま向け資料

Google の機械学習・データ分析などの機能の利用が可能

Google の機械学習・データ分析などの機能の利用が可能
「Google Cloud Platform」

Google サービスを支えるさまざまなインフラの機能を、初期投資や運用管理などを行う必要がなく低コスト、低負担でご利用いただけるサービスです。
実際にどのような業務に役立てられるのか、さまざまな活用事例を交えてご紹介しております。貴社のビジネスにどのようにお役に立てるか資料をダウンロードし、ぜひご確認ください。

futurestride

お問い合わせ

お問い合わせ

新規導入のご相談、サービス仕様のお問い合わせ