もはや
“通信だけの会社”じゃなかったり。
実は国内最大級の経済圏を
形作っていたり。
そう、ソフトバンクには
あなたの知らない顔が
まだまだいくつもあるんです。
通信事業を盤石な基盤としながら、
グループの力を結集して
AIの社会実装に挑戦し、
“次世代社会インフラ企業”として
進化を続ける。
そして、
株主の皆さまへの還元を考える。
知るほどに好奇心をかきたてられる。
そんなソフトバンクの
“いまとこれから”を、
ぜひあなたものぞいてみませんか?
ソフトバンクの 株をより深く知る ストーリー ソフトバンクの株を より深く知るストーリー
STORY
中長期的な成長投資と 株主還元の両立
ソフトバンクは「成長投資」と
「継続的な増配による株主還元」を両立
成長のための大型投資には、キャッシュ・フローの悪化や株主への還元が減ってしまうことへの懸念がつきもの。
しかし、ソフトバンクはそんな市場の常識に挑戦しています。
2023年度から2025年度の前中期経営計画期間では、3期連続で期初予想を上回り、力強い実績を示しています。2025年度は売上高、純利益いずれも過去最高を達成しました。大阪堺AIデータセンターや北海道苫小牧AIデータセンターの構築、革新型バッテリー製造などへの成長投資を実施しつつ、2026年度も最高益更新を見込むだけでなく、1株当たり年間配当予想を8.6円から8.8円へ増配。今後も最高益を更新しながら、配当も9円、10円へと引き上げていく「継続的な増配」を目指しています。
この「成長と還元の両立」こそが、ソフトバンクの株(証券コード:9434)の強さなのです。
盤石な事業基盤 × 財務戦略
盤石な事業基盤と多様な財務戦略
安定的なキャッシュ・フローを強みに、次の成長へ
将来に向けた成長投資を着実に実行していくためには、安定的なキャッシュ・フローと柔軟な財務戦略が欠かせません。
ソフトバンクには、その実現を支える確かな強みがあります。一つは、通信事業が生み出す安定的なキャッシュ・フロー。もう一つは、「社債型種類株式」の発行をはじめとする、多様で機動的な資金調達です。
財務の健全性を保ちながら、成長に必要な資金もしっかりと確保する。いわば「攻めと守り」の財務戦略によって、AI時代の成長投資を進め、持続的な事業成長につなげていきます。
ソフトバンクは、財務健全性と資本効率を意識しながら、次の成長に必要な投資を着実に実行し、企業価値の向上を目指しています。
「AI基盤の構築」から 「AIの実装」へ
ソフトバンクが進める、AI戦略のパラダイムシフト
「AI基盤の構築」から「実装フェーズ」へ
企業活動や人々の生活の中で、AIが本格的に普及し始めようとしています。この流れを見据え、ソフトバンクはAIデータセンターやAI計算基盤など、AIの社会実装に必要なインフラを先行して整備し、「AI基盤の構築」に取り組んできました。
2030年度を最終年度とする新中期経営計画では、これまで構築してきたAI基盤を活用し、AIを企業活動や人々の生活へと社会実装していくフェーズへ移行します。
全事業においてAIを社会実装し、生活に浸透させる「Activate AI for Society」を成長戦略として掲げ、従来の携帯キャリアから、AIプラットフォーマーへと、市場におけるポジショニングをドラスティックに転換させていきます。
GROWTH STRATEGY
成長戦略
当社グループは、成長戦略「Activate AI for Society」を掲げています。
全ての事業でAIの可能性を起動させ、AIの社会実装を推進することで企業価値の最大化を目指します。
SHAREHOLDERS
ソフトバンクの
株主数は
国内
トップクラス
2018年の上場以来、たくさんの株主の皆さまに支えられながらソフトバンクは成長を続けてきました。
2026年3月には、株主の数が約184万人となり、国内トップクラスとなっています。
SHAREHOLDER BENEFITS
株主優待で
PayPayマネーライト
進呈
株主の皆さまに当社普通株式(証券コード:9434)を長く保有していただくこと、
当社グループの事業への理解を深めていただくことを目的に、株主優待制度を設けています。
株主優待進呈条件※2
- 当社普通株式を1年以上かつ100株以上保有の株主さまを対象とします。
- 保有期間は3月31日※3から翌年3月31日※3まで、または9月30日※3から翌年9月30日※3までとし※4、適用される基準日に応じて贈呈します。※5
- ※1
- PayPayマネーライトは譲渡・請求書払い(税金以外)、PayPay/PayPayカード公式ストアでも利用可能です。出金や自治体への請求書払い(税金など)には利用できません。
- ※2
- 2026年3月末時点
- ※3
- 株主名簿に記載または記録された日付であり、株式を取得した日などとは異なります。
- ※4
- 100株以上を取得し、株主名簿に記載または記録された日から先に到来する基準日が対象です。3月31日、9月30日のいずれかが基準日として適用されます。
- ※5
- 同一の株主番号で、3月31日および9月30日の株主名簿に3回以上連続で記載または記録されている株主さまとします。
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ソフトバンク(証券コード:9434)




