Hybrid 4G LTE

2つの超高速通信「SoftBank 4G LTE」と「SoftBank 4G」が使える「Hybrid 4G LTE」。
「4×4 MIMO」や「256QAM」などの最新技術対応で、高速通信がさらに快適に楽しめます。

Hybrid 4G LTE SoftBank 4G LTE + SoftBank 4G

さまざまな最新技術対応で、さらに高速化!

SoftBank 4G LTE 下り最大350Mbps※1 スマートフォン Wi-Fiルーター SoftBank 4G 下り最大612Mbps※2

キャリアアグリゲーション

複数の異なる周波数帯の電波を束ねて、1つの通信回線としてデータの送受信を行う技術です。従来のLTEでは連続した20MHzの帯域幅までしか利用できませんでしたが、キャリアアグリゲーションの技術を使い複数の帯域を合計して、100MHzまでの帯域幅を利用することができます。
帯域幅を広げることにより、より高速なデータ通信が可能になります。

受信実効速度は、55~95Mbpsです。

2017年2~3月にHybrid 4G LTE対応機種で計測した結果です。
実効速度は、総務省が定めたガイドラインに基づき測定し、その結果、10都市の全受信速度のうち、中央値に近い半数がこの範囲内の速度であったことを示すものです。

「総務省実効速度調査」の測定方法/測定結果の詳細をみる

対応機種

Hybrid 4G LTE対応機種は、FAQをご確認ください。
よくあるご質問(FAQ)をみる

  • ※1
    東名阪の一部より順次提供中です。
  • ※2
    一部エリアから順次提供中です。今後、全国主要都市に順次拡大予定です。
  • ご利用のエリアによって下り最大通信速度が異なります。住所別の最大速度情報は以下よりご覧ください。
    住所別の最大速度情報の詳細をみる
  • ベストエフォート方式のため、回線の混雑状況や通信環境などにより、通信速度が低下、または通信できなくなる場合があります。
  • 国際電気通信連合(ITU)の声明に基づき、第3.5世代移動通信システム以上の技術に対し、サービス名称として「4G」を使用しています。
  • ご利用の機種によって、下り最大通信速度は異なります。詳しくは「製品情報」よりご確認いただけます。
    製品情報をみる
  • 対応エリアの詳細はサービスエリアをご確認ください。