パーソナルデータの
連携

ソフトバンクでは、プライバシーポリシーおよびお客さまの同意に基づき、パーソナルデータをパートナー企業に連携(第三者提供)することがあります。

連携する目的

パーソナルデータの連携には「お客さまにサービスを提供するために必要な連携」と、
「よりよいサービスを提供するための連携」があります。

01

お客さまにサービスを提供するために必要な連携

例 携帯電話番号などの番号ポータビリティのため 【連携する情報例】 携帯電話番号 ソフトバンク → 080-XXXX-XXXX 他社
例 当社とパートナー企業の双方の加入・利用などによるセット割引・特典の提供のため 【連携する情報例】 携帯電話番号、携帯電話メールアドレス、氏名、性別 ソフトバンク + PayPayモールなど → 割引
例 インターネット・固定電話サービスの提供のため 【連携する情報例】 氏名、住所、電話番号 回線提供会社 お客さま

02

お客さまによりよいサービスを提供するための連携

例 お客さまひとり一人の興味・関心のある広告を配信するため 【連携する情報例】 電話番号、年齢、性別、Web閲覧履歴、cookie、利用端末 サッカー好き サッカー関連の広告 ← 広告主

連携先の企業

連携する情報はその事業に必要な項目に限定され、その他の目的に利用されることはありません。

連携方法は、以下の4種類です。