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驚きと感動のある街を、ここから。

Takeshibaまちづくり、1.0 始動。

交通渋滞などのちょっとした不便、災害や犯罪などの不安などがテクノロジーによって解消されていく未来。

私たちソフトバンクは、自社の持つテクノロジーや、さまざまなパートナー企業のソリューションを活用して、住む人にも働く人にも優しい街を作りたいと考えました。

ソフトバンクは「都市開発のイノベーションパートナー」として、そんな驚きと感動のある、進化し続けるまちづくりを進めていきます。

さまざまな社会の解決を目指した新たなスマートシティ事業への挑戦がいよいよ始まります。

「共創によるまちづくり」の、第一歩。

  • SoftBank
  • 東急不動産

東急不動産とソフトバンクは、スマートシティの国家戦略特区である竹芝エリアで、2019年7月から最先端のテクノロジーを街全体で活用する都市型スマートシティのモデルケースの構築に取り組んでいます。

さらに2020年7月、これらの取り組みの延長として推進することになった「Smart City Takeshiba」が、「スマート東京」の実現に向けて東京都が公募したプロジェクトに採択されたことにともない、その取り組みを加速していきます。

ソフトバンクだけでは成し得ない、共創によるまちづくり。
それぞれの得意分野やノウハウを持ち寄り、一つずつ夢を形にしていきます。
竹芝エリアを第一歩として、ソフトバンクはみなさまと共に都市と地方、
それぞれのまちづくりの準備を進めています。

プレスリリースPress Release

ビルや街の情報を手のひらへ。Smart City Platform

ビルや街のいたるところに設置されたセンサーデバイスから、
「今」必要な情報をリアルタイムに提供します。

例えば、エレベーターに設置されたセンサーにより混雑状況を把握、
その時の状況に合わせてエレベーター内の音声案内を自動で切り替えます。

また、レストランの空き情報や電車の遅延情報、災害情報などを
スマートフォンや街中のデジタルサイネージを通じて提供します。

さまざまな情報を収集し、エリア内の企業やテナントが活用することで、
その街で過ごす全ての人々に快適な空間をお届けしていきます。

Smart City Platform エレベーター混雑状況 トイレ空き状況 店舗混雑状況 訪問者顔認証 CO2 センサー

FUTURE STRIDE