変わらない幸せを届けたい…。実話をもとにした心温まるショートムービー

変わらない幸せを届けたい…。実話をもとにした心温まるショートムービー

ソフトバンクショップで、日々お客さまを笑顔でお迎えし、一人一人に大切に向き合う「クルー」。そのクルーの中に、「Google Pixel プロダクトスペシャリスト」と呼ばれるクルーがいます。

Google Pixel プロダクトスペシャリスト

Google Pixel プロダクトスペシャリスト

全国に約2,000人おり、Google Pixel を始めとした Google 関連の製品やサービスの高い知識を持つ。定期的に行われる研修への参加、全国にいる「Google Pixel プロダクトスペシャリスト」同士が情報共有できるオンラインプラットフォームでの最新情報の共有など日々知識の研究に励んでおり、お客さまへ Google 製品やサービスを分かりやすく説明している。

そんな「Google Pixel プロダクトスペシャリスト」の実話をもとにしたショートムービーが出来上がりました。クルー役として出演したのは、「仮面ライダージオウ」で共演した奥野壮さんと紺野彩夏さん。また、兄弟で活動している音楽ユニット「鈴木鈴木」がこのショートムービーのために書き下ろした楽曲「1番近くで」が、心に染みる動画をさらに盛り上げます。

家族に届けたい…。失いたくない大切な写真

「スマホの電源が入らなくて…どうにかなりませんか?」と、困った様子で来店したのは小さな子どもを連れたお父さん。「中に大事な写真が入っているんです…」と、どうやらスマホの中に入っている写真が消えてしまったのではないかと心配している様子。

家族に届けたい…。失いたくない大切な写真

そんなお客さまの困り事に真摯に向き合う Google Pixel プロダクトスペシャリストは、「Google フォト」に写真のデータが残っているかもしれないと提案します。早速、アカウントにログインして確かめるお父さんは、無事に「Google フォト」に写真のデータが残っていることを確認すると「戻った…! よかった」と、安堵の表情を浮かべます。果たして、お父さんとお子さんがスマホで撮った写真で実現したかったこととは…?

家族に届けたい…。失いたくない大切な写真

キレイな星空写真を撮りたくて…

Google Pixel に機種変更したくて…」と、来店した若い男性。女性 Google Pixel プロダクトスペシャリストの顔を見るとすぐに、「あれ…?」と反応します。実は、過去に男性のおばあさんのスマホを購入するために来店したときにも案内してもらったことを明かします。

キレイな星空写真を撮りたくて…


男性は続けて、「そのときに写真を見せてもらいました、星空の写真です」と、星空写真の撮影が趣味である女性クルーから、実際に Google Pixel で撮った星空写真を見せてもらって感動したエピソードを話します。その後、おばあさんは購入した Google Pixel で写真を撮るのにハマっていると、実際に撮った星空写真を見せる男性。こんな写真を自分も撮りたくてコツコツお金を貯めてきたと伝えます。女性クルーは、おばあさんが撮った写真をさらにすてきにさせる「ある機能」をアドバイスします。男性が思わず声に出して驚いてしまう機能とは一体…。

キレイな星空写真を撮りたくて…

Google Pixel のみならず、Pixelで使える Google の サービスのご相談も!

動画に登場したスマートフォン「Google Pixel」シリーズは、プロ級の写真が簡単に撮影できる「ポートレートモード」や暗いところでもキレイな写真が撮影できる「夜景モード」、動画内でも紹介された星空の撮影ができる「天体写真モード」といった高性能なカメラ機能に加え、AIによるバッテリーセーバーなど多彩な機能が搭載されたハイスペックスマートフォンです。

さらに「Google レンズ」や「Google フォト」といった、Googleのサービスも活用することで、スマホライフがもっと楽しくなるはず。もし使い方が分からないときは、ぜひ Google Pixel プロダクトスペシャリストに相談してみてください。あなたの困りごとに親身に相談に乗ってくれますよ。

Google Pixel シリーズ
製品ページを見る

来店する際は、事前予約をお忘れなく!
来店する際は、事前予約をお忘れなく!

予約を事前にしておけば、優先的にご案内でき、店頭での待ち時間も短縮できます。スマホやパソコンから24時間予約可能です。

(掲載日:2022年10月7日)
文:ソフトバンクニュース編集部

あなたの “その行動” 大丈夫…? インターネットと上手に付き合うための「ネット常識力」を確認してみよう!

あなたの “その行動” 大丈夫…? ネットと上手に付き合うための「ネット常識力」を確認してみよう!

今年から毎年10月は、「デジタル月間」です。自治体や企業、団体によるさまざまなイベントなどの実施により、デジタルに触れる「きっかけ」としてデジタル庁が定めています。

私たちの生活の中で欠かせなくなったインターネット。便利な反面、意図せずにさまざまなネットトラブルに巻き込まれてしまうケースが近年増加しています。皆さんは、ネット上で正しい行動が取れていますか。 あらためて自分の行動を見つめ直してみませんか?

まずは、あなたの「ネット常識力度」をチェック!

まずは、あなたの「ネット常識力度」をチェック!

1日に利用する時間が年々増加傾向にあるほど今や生活の一部となっているインターネット。情報収集だけでなく、SNS、ネットショッピング、キャッシュレス決済などの利用が増えていく中で、「ネットトラブル」や「サイバー犯罪」という言葉も頻繁に聞くようになりました。

これらの犯罪やトラブルに巻き込まれないためには、安全な行動や正しい知識を身に付けておくことが必要不可欠です。ヤフーでは、「全国統一ネット常識力模試」という、インターネット利用に関する知識を見直し学べるクイズ形式のコンテンツを配信しています。

まずは、あなたの「ネット常識力度」をチェック!

まずは、あなたの「ネット常識力度」をチェック!

まずは、あなたの「ネット常識力度」をチェック!

問題は全部で15問。SNS利用、フェイクニュース対策、ネットショッピング、セキュリティ対策などの幅広いジャンルからネットを利用する上で身に付けておきたい基礎知識や、よくあるネットトラブルへの対応を学べる問題を出題しています。問題は総務省発表の「青少年がインターネットを安全に安心して活用するためのリテラシー指標(ILAS)」に沿って作成しています。

「全国統一
ネット常識力模試」に
挑戦してみる

むむっ…! 知っているつもりでも回答に悩んでしまう問題も?

むむっ…! 知っているつもりでも回答に悩んでしまう問題も?

実用的でネットに潜むさまざまなトラブルや罠への知見を付けることができる「全国統一ネット常識力模試」。ネットの利用についてある程度知識や理解を持っているという人でも、ネット常識力を今一度見直してみるいい機会になるかもしれません。どんなテストなのか、内容の一部を紹介します。

スマホを見ていたら、SNSである記事が話題になっていることを知ったあなた。その後の行動で正しいものはどれでしょうか?

むむっ…! 知っているつもりでも回答に悩んでしまう問題も?

ネットにある情報は全てが正しいものとは限りません。特にSNSでは、誰もが簡単に情報を発信できることから、正しくない情報もたくさんあります。情報をうのみにせず、事実なのかフェイクニュースなのかをきちんと見極めることが大切です。

「全国統一ネット常識力模試」では、このように起こりやすい身近な事例をもとに問題を出題しており、回答後には問題ごとに解説があるのでしっかりと学ぶことができます。知っているつもりでも迷ってしまう問題もあるかもしれません。間違えてしまっても繰り返し挑戦できるので、これを機に正しい知識を身に付けましょう。

100点中、皆さんは何点でしたか? ぜひ結果をSNSでシェアしてみてくださいね。
ご自身で受けてみるのはもちろんのこと、スマホの利用時間が増えたお子さんやスマホデビューしたばかりのシニアの方にもぜひ受験をおススメします。

「全国統一
ネット常識力模試」に
挑戦してみる

(掲載日:2022年10月7日)
文:ソフトバンクニュース編集部

ビルを利用する全ての人が快適に。「スマートシティ竹芝 混雑度可視化ソリューション」がグッドデザイン賞受賞

IoT技術を活用し「ポイ捨てごみゼロ」のまちへ。京都府亀岡市でIoTごみ箱設置セレモニー開催

AIカメラや3Dセンサーによってソフトバンク本社が入居する東京ポートシティ竹芝ビルや周辺街区の混雑状況を収集し、サイネージやスマートフォンを通してリアルタイムに提供する「Smart City Takeshiba 混雑度可視化ソリューション」が、「2022年度グッドデザイン賞」を受賞しました。

スマートビルから竹芝地区全体への拡大を目指す

スマートビルから竹芝地区全体への拡大を目指す

2020年秋完工の東京ポートシティ竹芝ビルにソフトバンクが本社を移転するに当たって、「Smart City Takeshiba 混雑度可視化ソリューション」が生まれました。ビル内や周辺地区にAIカメラと3Dセンサーを設置し、人流データによって混雑状況を可視化します。来訪者はビル内に設置されたモニターや専用アプリから混雑状況を確認でき、トイレやエレベーターなど時間帯によって局所的に混雑が発生する場所での混雑回避が可能になります。

今回は不動産開発事業者の東急不動産株式会社、鹿島建設株式会社、竹芝地区の開発計画を推進している一般社団法人竹芝エリアマネジメント、竹芝Marine-Gateway Minato協議会、株式会社アルベログランデ、ポートシティ竹芝内のサイネージのコンテンツ制作を手がけたPDC株式会社、テクノロジーベンダーとして参加したソフトバンクの共同受賞です。ソフトバンクはさまざまな企業や自治体と協議を重ね、利用者に快適な情報を提供できるデザインを起案し実装したことが評価されました。

ビル管理者が警備員など人員配置を行うための管理者用モニター

ビル管理者が警備員など人員配置を行うための管理者用モニター

ソフトバンクは、ビル管理者がフロアごとの混雑状況や1カ月先までのスケジュールを一目で見てわかるように、「一覧性」を重視したデザインを採用した管理者用モニターのレイアウトを東急不動産に提案しました。管理者が瞬時に混雑エリアを把握することで、効果的な警備員の人員配置を行うことができます。

審査員からは、店舗やトイレなどの混雑状況をカメラやセンサーから解析して来訪者にリアルタイムで提供する取り組みがスマートシティの推進に貢献しているとして評価され、今後の展開に期待してこの賞に選定されました。

今回の受賞を受けて、プロジェクト担当者は、「Smart City Takeshibaの取り組みは『スマート東京』の事業として採択されており、都内でもスマートシティ推進の先端を担っています。ここで得たノウハウをモデルケースとして、スマートビル構築の提案や、新たなワークスタイルの提案を行い、地域の回遊性の向上や混雑の緩和、防災の強化などを実現していきたい」と今後の展望についてコメントしました。

(掲載日:2022年10月7日)
文:ソフトバンクニュース編集部

「Smart City Takeshiba」について

「Smart City Takeshiba」について

東急不動産とソフトバンクは、竹芝エリアで都市型スマートシティのモデルケースの構築に取り組んでいます。
「Smart City Takeshiba」は、「スマート東京」の実現に向けて東京都が公募したプロジェクトに採択されており、その取り組みを加速しています。サービスの詳細およびお問い合わせについては、下記をご参照ください。

驚きと感動のある街を、ここから「Smart City Takeshiba」