IT&みらい ~未来を感じてワクワクする~

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~未来を感じてワクワクする~

ワクワクする未来をちょっとだけ先取り。話題のガジェットや最新テクノロジーを分かりやすく紹介します。
ロボット IoT Pepper VR 5G AI クラウド フィンテック モビリティ 自動運転 解説

スマートモビリティを羽田から世界へ。⾃律⾛⾏バス「NAVYA ARMA」の定常運⾏がスタート

2020年9月18日、国⼟交通省からスマートシティのモデルプロジェクトに選定された、羽田空港に隣接する「HICity」において、⾃律⾛⾏バス「NAVYA ARMA (ナビヤ アルマ)」(仏Navya社製)の定常運⾏がスタートしました。当日の運行開始セレモニーの模様と、…

危険な場所の点検もドローンにお任せあれ。「SoraSolution」のフライト現場を徹底追跡

空撮や人の目の届きにくい高い所での点検作業など、ドローンの活用が進んでいます。ソフトバンクでは企業が簡単にドローンをビジネスに活用できる「SoraSolution(ソラソリューション)」を提供中。このサービスはどのように活用されているのでしょうか。先…

「充電し忘れ」がなくなる未来。若き研究者が語るワイヤレス充電の可能性

私たちの生活で使っているモノに、ワイヤレス充電の技術がもう活用されているのをご存知ですか? 技術がさらに進化すると、便利な未来の生活が実現するとか。そんなワイヤレス充電について、聞いてみました。

スマホをかざすとタレントやキャラクターが出現するのはなぜ? 「AR SQUARE」開発者にその仕組みを聞きました

実際の風景に人物やキャラクターを合成することができるAR。ソフトバンクが提供する「AR SQUARE」では、どのような仕組みで、そこには存在しないものを目の前にいるかのように出現させることができるのか。映像撮影や映像生成の仕組みについて、AR SQUAREの…

未来のエンターテインメントや5Gの先の世界を体験。ソフトバンクの最先端技術に触れられる技術展「ギジュツノチカラ」

8月21日、Mixalive TOKYO(ミクサライブ東京)の記者発表会でアナウンスされた、ソフトバンクのさまざまな最先端技術やエンターテインメントを体感できる技術展「ギジュツノチカラ」。バーチャル体験ができる特設サイトの公開に先立ち、メディア向けに公開さ…

MONETが用途にあわせてレイアウトを組み替えられるMaaS向け車両を発表。新型コロナを受けて開発した、人との接触や換気に配慮した装備も

ソフトバンクやトヨタ自動車などの共同出資会社であるMONET Technologiesは8月27日、MaaS(Mobility as a Service)向けの架装車両や架装キットを提供する「MONET MaaSコンバージョン」の第1弾として、車内のレイアウトを変更してさまざまな用途で活用できる…

複数視点をスムーズに切り替えられる理由は? 「FR SQUARE」開発者に解説してもらいました

あらゆる角度をカメラで捉え、視点を自由に切り替えて映像コンテンツを楽しむことができる「FR SQUARE」。このFRの映像はどのように撮影・配信されているのか、開発担当者にインタビューしました。

バーチャル空間でバスケ仲間とつながる絆! コロナ禍で生まれた新たな観戦スタイル

8月16日(日)、日本バスケットボール協会(JBA)主催により、競技やカテゴリーの垣根を超えたオールバスケットボールのエキシビション「BASKETBALL ACTION 2020 SHOWCASE」が開催。そこで、Bリーグのトップパートナーであるソフトバンクが、withコロナ下で…

全フロアを5G化。「Mixalive TOKYO」からウィズコロナ時代の新しいエンターテイメントを

8月21日、多種多様なLIVEエンターテインメントを世界に発信する複合施設ビル「Mixalive TOKYO(ミクサライブ東京)」(東京都豊島区)を運営する講談社が記者発表会を開催。「Mixalive TOKYO」は、ウィズコロナ時代において技術パートナーとして迎えたソフト…

技術の力でバーチャルをよりリアルに! 「VR SQUARE」開発者インタビュー

ライブやコンサートなどを臨場感あふれるVR映像を提供している「VR SQUARE」は、開発者のこだわりの技術がふんだんに使われています。どのような技術でVR映像を提供しているのか、開発担当者にインタビューしました。

なぜネット社会で誹謗中傷が起きるのか。専門家に聞くコメントマナーと、Yahoo!ニュースのAI活用最前線

専門家への取材を元に、これからのネットリテラシーの基礎を解説。またYahoo!ニュースが取り組んでいるAI(人工知能)を活用した不適切コメントへの対策について紹介します。

新たなユーザー体験やビジネスの創出へ。東芝主催の共創アクセラレータープログラムの協業検討企業にconect.plusが選定

新たなユーザー体験やビジネスの創出を目的とした、東芝主催のスタートアップ向けの共創プログラムに、IoTデータの可視化サービスを提供するconect.plusが選定されました。

通信がクラウドゲーミングを変えていく。究極の低遅延にこだわる「GAME SQUARE」開発者インタビュー

6月10日に正式サービスが開始された「GeForce NOW Powered by SoftBank」。なぜ、ソフトバンクがクラウドゲーミングサービスを開始したのか。そして、これからゲームと5Gがどのような融合を見せるのか。開発担当者に話を聞いてきました。

【Future Stride】DX塾:須藤憲司「DX」と「デジタル化」の違い、わかりますか?

// ビジネスの未来を発信するWEBマガジン「Future Stride (フューチャーストライド)」にリダイレクトします。 リダイレクトされない場合は以下URLをクリックして下さい。 DX塾:須藤憲司「DX」と「デジタル化」の違い、わかりますか?

未来の暮らしが詰まった、“ほぼ”タワーマンション「スマートレジデンス」! ガジェット系YouTuberが一日体験

この夏、「東京ポートシティ竹芝 レジデンスタワー」が誕生。さまざまなIoTサービスや最先端のテクノロジーが詰まった未来の生活を、ガジェット系YouTuber・KICSことイマムラケンタさんがレポートします。

【Future Stride】わずか、0.5秒。「AI温度測定」が人々の安全を守る

// ビジネスの未来を発信するWEBマガジン「Future Stride (フューチャーストライド)」にリダイレクトします。 リダイレクトされない場合は以下URLをクリックして下さい。 わずか、0.5秒。「AI温度測定」が人々の安全を守る

プログラミング教育の目的はエンジニアリング思考を身に付けること。子ども向け学習アプリ開発チームリーダーにインタビュー

技術革新が続く現代社会。文部科学省は、IT人材育成の対策として、2020年度から小学校でのプログラミング教育を必修化し、1人1台学習用の端末を持つ環境を目指す「GIGAスクール構想」を打ち出しました。スマートフォンの普及やAI(人工知能)の発達により今…

快挙! 5Gを活用したトラックの隊列走行実験に関する論文が、学会の論文賞と最優秀論文賞を同時受賞

5Gを活用したトラックの隊列走行実験の論文が、学会の論文賞と最優秀論文賞を同時受賞。ソフトバンク社員が共同で執筆しました。

5Gの先の未来へ。Beyond 5G/6Gに向けたテラヘルツ波への挑戦

研究者の世界では、5Gの先の通信技術 Beyond 5G/6G(第6世代移動通信システム)への挑戦が始まっています。6Gで重要な要素になると言われている「テラヘルツ波」の特長や、通信分野での実用化に向けたソフトバンクの取り組みを紹介します。

AIで医療課題の解決へ。「AIホスピタルによる高度診断・治療システム」プロジェクトにソフトバンクが技術協力

AI、IoT、ビッグデータを用いて高度な診断・治療などの医療支援を行うAIホスピタルの社会実装に向けた官民連携プロジェクトの開始が発表され、ソフトバンクは、5Gをはじめとする通信ネットワークやユーザー認証機能などの提供・検証を行います。

総距離 約9,400km! アジアと日本の5Gサービスの生命線、海底ケーブルプロジェクト「ADC」に迫る

ソフトバンクは、通信インフラを支える企業として、アジア6カ国を結ぶ海底ケーブルプロジェクト「ADC(Asia Direct Cable)」を現在進行中。プロジェクトの概要をはじめ、海底ケーブルの仕組みや意義について、プロジェクトに携わる社員たちに話を聞きました…

セキュリティのプロが解説。テレワークで情報漏えいを防ぐための5つのポイント

「新しい生活様式」も提言され、企業でのテレワークの導入がますます加速し、その一方で新たなサイバー攻撃も増えつつあります。セキュリティ対策は企業のセキュリティ部門が取り組むことだけではなく、個人としても気を付けたいポイントもあるんです。そこ…

イノベーションは誤差数センチの測位技術から。高精度測位サービス「ichimill」開発者インタビュー

準天頂衛星「みちびき」や、GNSSを活用したソフトバンクの高精度測位サービス「ichimill」は、誤差わずか数センチの高精度な測位を実現しています。測位の精度にこだわるスペシャリストに話を伺いました。

世界最大級バーチャルイベント「バーチャルマーケット4」♪ ソフトバンク5G LABブース体験レポート

2020年4月29日から5月10日まで開催された、バーチャルリアリティ(VR)空間上で行う世界最大級のイベント「バーチャルマーケット4」でソフトバンクの5G時代のエンターテイメントサービス「5G LAB」のブースを体験してきました。

“超”再現性の高い3Dホログラムデータを作れる「xRスタジオ」潜入レポート。AR撮影の裏側をちょっとだけ見せちゃいます

国内最大規模の3Dホログラム撮影スタジオ「xRスタジオ」で、アイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」のAR撮影が行われました。撮影の裏側と併せてレポートします。

「ただのオヤジと思われたくない」 5Gサービスの未来と挑戦の軌跡を無線設計のシニアネットワークディレクターが語る

3月に開始したソフトバンクの5G。5Gネットワーク構築には、これまでの3Gや4Gネットワーク構築での苦悩が経験として生かされています。無線設計・シニアネットワークディレクター 酒井尚之にその苦労話やこれから5Gがもたらす未来について聞いてきました。

外出しなくても友だちに会える!? 世界最大級の完全バーチャルなイベント「バーチャルマーケット4」にソフトバンクのド派手な5G LABブースが登場!

ゴールデンウィークの予定がまだ決まっていないという方、バーチャル空間でお出かけしてみませんか。 2020年4月29日から5月10日、VR空間上で行う世界最大級のイベント「バーチャルマーケット4」が開催され、ソフトバンクが5G LABのブースを出展します。 見ど…

地域医療の課題解決へ。オンライン診療とヘルスケアモビリティの可能性

超少子高齢化、人口減少といった社会情勢が進む中、医師・医療施設の偏在や医療・介護に対するニーズの増加など地域医療課題への解決が急がれる今日。こうした課題は、特に高齢者の多く住む地方の過疎地において、医療施設へのアクセスの利便性の面で大きな…

5G対応でスマホはどう変わるのか? スマホ開発プロセスやネットワークをつなぐ通信キャリアの役割

5G対応スマホの特長や開発の裏側をソフトバンクの開発担当者に聞いてきました。5G対応スマホ、見た目は4G対応のスマホとあまり変わらなそうですが、何が変わったと思いますか?

【あさってロボット会議】乙武洋匡さん × 編集長 清田敢。ロボットと人間は心を通わせられるか? 友達になれるのか?

// 「あさってロボット会議」にリダイレクトします。リダイレクトされない場合は以下URLをクリックして下さい。 【あさってロボット会議】乙武洋匡さん × 編集長 清田敢。ロボットと人間は心を通わせられるか? 友達になれるのか?

携帯電話がつながる仕組み。基礎知識から5Gエリア構築の最新事情までをエンジニアに聞いた!

つながることが当たり前のスマホですが、つながるために必要不可欠なのが「基地局」なんです。その役割や通信技術の進化でどのように変化してきたのか、携帯電話ネットワークの要である基地局に携わるエンジニアの皆さんにインタビューしました。 テクノロジ…

3Dで積載状況を「見える化」。5G活用によるトラック配送業務効率化に向けた実証実験

5Gを活用して荷物配送の効率化アップへ。ドライバーの集荷負担などを軽減し業務の効率化や省人化による “スマート物流” を目指す実証実験が行われました。

物流の未来へ。ソフトバンクの「トラック隊列走行」実用化への挑戦

ソフトバンクは5G通信を使用したトラック隊列走行の実証実験を実施し、車間距離自動制御を行うことに世界で初めて成功しました。この実証実験で5Gの通信技術がどのように活用されているのか解説します。

イヤホン型翻訳機 vs バイリンガル。トリオ芸人・トンツカタンが外国人インタビュー対決!

英語がペラペラの森本晋太郎さんと、ウェアラブル翻訳機「WT2 Plus」を手にした櫻田佑さんが「どちらが多くの国の人と会話できるか」対決。恐怖の罰ゲームを回避できるのはどちらなのか!?

乗りたい時にアプリで予約。マンション専用オンデマンドバスの実験がスタート

シャトルバスとオンデマンドバスのハイブリッド運用する、マンション向け MaaSの実験が始まりました。

5Gでトンネルの建設現場はどう変わる? 作業員の安全・安心な工事環境の実現に向けた実証実験

作業員の安全管理を目的に、実際に建設中のトンネル工事現場で5Gネットワークを活用した実証実験が行われ、その結果について説明会が開催されました。

【あさってロボット会議】高桑蘭佳さん × 編集長 清田敢。ロボットは彼氏になれるのか?

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テクノロジーを“ディープ”に探求するエンジニアたちが思い描く夢のような7つの未来

2020年の幕開けに開催された技術カンファレンス「Deep Tech」。ソフトバンクやヤフーのトップエンジニアたちが集い、専門分野での取り組みを発表しました。 皆さんが利用しているさまざまなサービスや技術は、エンジニアたちの日々の地道な研究によって支え…

いよいよ自律走行バスが公道での運用をスタート!2020年4月から茨城県境町で国内初の実用化へ

国内初、自律走行バスが実用化へ。茨城県境町がSBドライブの協力のもと、2020年4月に公道での自律走行バスの定時・定路線運行を開始します。

いざ5Gへ 進化が続くモバイルネットワークに25年挑み続けてきたエンジニアの情熱とは?

スマホの普及でインターネットは常につながるの当たり前の時代、モバイルネットワークについてソフトバンク モバイルネットワーク本部で無線技術開発担当の安藤高任(あんどう たかとう)に話を聞きました。

【あさってロボット会議】「島耕作」作者の弘兼憲史さんとの対話。ただ便利なだけのロボットってつまらない?

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船舶、自動車、鉄道がシームレスにつながる。東京・竹芝エリアで実施された「通勤者向けマルチモーダルサービス」実証実験

1月14日〜17日の4日間、東京・竹芝エリアで「通勤者向けマルチモーダルサービス」の実証実験が行われました。この実験は、2019年9月に東京都が公募した「MaaSの社会実装モデル構築に向けた実証実験」を受託した、MONET Technologies株式会社など7社による実…

エレベーターの乗降もらくらくクリア! 自律走行ロボット「Cuboidくん」を活用したサービスの実用化に向けてデモを実施

人手不足対策の一環として自律型走行ロボットの活用が期待される中、エレベーターの乗降など実用化に向けたロボットの自律移動のデモンストレーションが行われました。

【あさってロボット会議】羽生善治さんとの対話。愛されるロボットの作り方

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【解説】ドローン活用で、雪山の遭難者をいち早く見つける「遭難者位置特定システム」

これまでの実証実験に使われたドローン 軽量で小回りが利き、操作が容易なドローンは、今やさまざまな産業で活用されていますね。中でも災害や事故が発生した際に飛行させたドローンから動画を撮影し、現場の状況の把握に役立てるなど、人が立ち入れない狭小…

インドネシアのリッポー・ヴィレッジのスマートシティ化を支援。 ─ AI、IoTを活用したソリューションで東南アジアのモデル地区に

インドネシア共和国最大の不動産会社であるリッポー・カラワチ社とソフトバンク株式会社が、AIやIoTを活用したソリューションによるインドネシアの都市開発で合意し、首都ジャカルタで共同会見を開催しました。

【Future Stride】どこでも“顔パス”時代到来。「顔認証」でスマートになるオフィス

// ビジネスの未来を発信するWEBマガジン「Future Stride (フューチャーストライド)」にリダイレクトします。 リダイレクトされない場合は以下URLをクリックして下さい。 どこでも“顔パス”時代到来。「顔認証」でスマートになるオフィス

長野県伊那市で始まる医療×MaaSの取り組み

2019年12月12日、長野県伊那市で「ヘルスケアモビリティ」を活用した医療×MaaSの実証実験が開始されました。 「ヘルスケアモビリティ」とは、医療機器などを搭載した車両のことで、車が患者の自宅などへ出向き、車内でオンライン診療ができるのが特長です。…

「誰もがロボットを使える社会を」若きロボット技術者が抱く夢

誰もが自分のロボットを持ち、自分の生活に取り入れていく、そんな世界を実現しようとしている技術者がいます。どんなロボットを実現しようとしているのか?今回は、ソフトバンク Chief Scientist室でロボットの研究開発をする沼井隆晃に話を聞きました。

ながら運転を未然に防ぐ「ドラレコを超えたドラレコ」ナウトのAI搭載ドライブレコーダーを体験してきた

12月に改正道路交通法が施行され、罰則が強化される「ながら運転」。社用車を保有する企業では、ながら運転を防止する「AI搭載ドライブレコーダー」の導入が進んでいるそうです。実際にドライブ体験してきました。