ソフトバンクのこと ~こんな活動しています~

ソフトバンクのこと
~こんな活動しています~

事業、働く人、CSRの取り組み、決算レポートなど、ソフトバンクのいろいろな活動を紹介します。
決算説明会 株主総会 記者会見 孫正義 宮内謙 SDGs サステナビリティ DX 働き方 テレワーク 通信エリア スマートビル 復興支援 シェアリング CSR

自分の “当たり前” は “当たり前” じゃなかった。多様なメンバーと働くことで見えた、サービスづくりに必要な視点

ソフトバンクでは、幅広いユーザーに向けた端末やアプリなど、さまざまなプロダクトやサービスを提供しています。その企画・開発を担うプロダクト本部では、障がいのある社員を含むさまざまなバックグラウンドを持つメンバーがそれぞれの視点を生かしながら…

人と繋がり、コミュニティーを育む。竹芝の本社ビルが目指す新たな社員食堂のカタチ

竹芝の本社ビルのソフトバンク社員食堂=カフェテリア「カフェシバ」がオープンしました。営業開始に先立ち行われた試食会にお邪魔し、カフェシバの魅力に迫ります。 カフェテリアの名称は、ソフトバンク社員みんなで選びました 名称募集から決定まで社員の…

学生の挑戦が地域課題の解決へ。特殊詐欺や防災、AI人材育成など、産学連携プロジェクトの優れた6事例を表彰

ソフトバンクと全国の大学などが連携し、社会課題の解決に取り組む「ソフトバンク社会貢献プログラム 産学連携プロジェクト」。このプロジェクトに参画する大学・団体の優れた活動を表彰する「産学連携プロジェクトAWARD 2025」が、2026年7月10日にソフトバ…

テレパシー、脳内検索…、東大教授に聞いた脳×AIの最新研究事例。脳とAIの融合で生活はどう変わる?

頭の中で念じたことを相手の脳に直接伝える——なんて、SF映画かアニメの世界の話、と思いますよね。でも、実は脳研究の分野ではすでに技術的には実現する方法が見えている段階なのだとか。テレパシーのように、離れた場所にいる人同士が頭の中のイメージだけ…

【動画公開】第1四半期の売上高が過去最高を更新。クラウド・AI領域がエンタープライズ事業をけん引 ー ソフトバンク株式会社 2027年3月期 第1四半期 決算説明会

2026年8月4日、ソフトバンク株式会社は2027年3月期 第1四半期 決算説明会を開催し、代表取締役 社長執行役員 兼 CEOの宮川潤一が、連結業績や各事業の進捗に加え、セブン&アイ・ホールディングスとの資本業務提携、Neoクラウド事業の米国展開に向けた取り組…

溢れる四国愛を地域発展の力に。DX・AXの頼れる相談先として地元企業の課題を解決 〜 最前線で働く社員 Vol.12 〜

最前線で働くソフトバンク社員に密着し、現場で活躍する姿を紹介する本シリーズ。ソフトバンクでは、社員を「資本」として捉え、社員の成長が組織の進化につながるという考えの下、人材戦略を推進しています。第12回は、法人営業として香川県を拠点に四国エ…

【動画公開】ソフトバンクグループ株式会社の2027年3月期 第1四半期 決算説明会が開催されました

2026年8月6日、ソフトバンクグループ株式会社の2027年3月期 第1四半期決算説明会が開催され、取締役 専務執行役員 CFOの後藤芳光が、連結業績の内容について説明しました。当日の模様はソフトバンクグループ株式会社の公式サイトでご覧ください。 説明会資料…

AI時代に適した国際評価基準づくりを目指して。SKテレコム、ソフトバンク、CSESの3者がAIおよびICTの社会的価値測定に関する基本合意書を締結

韓国の通信大手であるSK Telecom Co., Ltd.(以下、SKテレコム)、ソフトバンク株式会社および社会的価値評価の専門機関であるCenter for Social value Enhancement Studies(以下、CSES)の3者は、2024年に締結した第1次の基本合意書(MOU:Memorandum of U…

「Activate AI for Society」が描く次の5年。ソフトバンクの新中期経営計画

ソフトバンク株式会社は、2026年度から2030年度にかけての新たな中期経営計画を発表しました。通信インフラの企業からAI時代の社会インフラ企業へ進化する――。今回の中期経営計画では、成長戦略として「Activate AI for Society」を掲げ、AI(人工知能)を社…

古いスマホなど携帯電話を処分したいときの捨て方は? 処分・リサイクルの流れを徹底解説(ショップ篇)

携帯電話の機種変更をするとき、迷いがちなのが古いスマホやガラケーなどの捨て方。データ移行・初期化作業から、ソフトバンクショップでの処分方法の流れについて解説します。

AIやデジタルツインを活用し、新たな防災基盤を構築。「ソフトバンク・東北大学 AI for Disaster Science共創研究所」設立に向け調印

国立大学法人東北大学とソフトバンク株式会社は、防災に特化したAIとデジタルツインを活用し、自治体などの防災対策に役立てることを目的に、「ソフトバンク・東北大学 AI for Disaster Science共創研究所」を設立します。これに先立ち、2026年7月27日にソフ…

子どもの初めてのケータイに安心を。「キッズフォン4」が「日本子育て支援大賞2026」を受賞

2026年7月13日に一般社団法人日本子育て支援協会が主催する「日本子育て支援大賞 2026」表彰式が開催され、ソフトバンクの子ども向けケータイ「キッズフォン 4」が受賞しました。 充実した安心機能が高く評価され、企業部門で受賞 「日本子育て支援大賞」は…

デジタル技術の学びを生かし、沖縄の地域課題解決へ。琉球大学と連携協定を締結

国立大学法人琉球大学とソフトバンク株式会社は、地域社会の持続的な発展を目指したデジタル人材育成に関する連携協定を、2026年7月9日に締結しました。本協定では、琉球大学とソフトバンクが持つ人材や知見、技術などを生かし、人とデジタル技術が支え合う…

さらに強力なタッグでDXを推進。市民のためのまちづくりに取り組む包括連携協定を北海道帯広市と締結

北海道帯広市とソフトバンク株式会社は、それぞれが持つ知見や資源を活用することで地域課題を解決し、市民の利便性や地域価値の向上を目指す包括連携協定を、2026年7月7日に締結しました。今回の協定では、先進的技術を活用したDXの推進や、教育・子育て・…

東京ドームを埋め尽くす白き応援団。「鷹祭 SUMMER BOOST 2026」で1万人のソフトバンクの社員・家族が応援

2026年6月30日、東京ドームでの福岡ソフトバンクホークス対埼玉西武ライオンズの試合を皮切りに「鷹祭 SUMMER BOOST 2026」がスタート。ソフトバンクグループ各社の社員やその家族など約1万人が応援に駆けつけました。配布されたユニフォームをまとった大勢…

DXで県民サービスを向上し、いきいきと安心して暮らせる社会へ。茨城県と包括連携協定を締結

茨城県とソフトバンク株式会社は、2026年6月25日に包括連携協定を締結しました。本協定は、DXによる業務改善や教育・産業の振興、防災・減災、環境保全の推進などにより、地域のさまざまな課題に迅速かつ適切に対応し、地域の活性化および持続可能な社会の実…

庁内DXを加速させ、市民と向き合う時間の創出を。北海道紋別市と包括連携協定を締結

北海道紋別市とソフトバンク株式会社は、2026年6月23日に包括連携協定を締結しました。本協定では、庁内DXをはじめ、市民生活の利便性向上、防災、人材育成、市の魅力向上と情報発信、教育・子育て、産業振興などの分野で連携。行政の現場の課題にデジタル技…

デジタル技術を活用し、町民の幸せと笑顔につながるまちづくりを支援。北海道八雲町と包括連携協定を締結

北海道八雲町とソフトバンク株式会社は、課題解決をリードする「DX実証フィールド」として同町を進化させ、住民の利便性向上と地域価値を高める新たなサービスを共に創出・発信することを目的とした包括連携協定を2026年6月22日に締結しました。本協定では、…

竹芝で行われたもう一つの交流戦。合同ライブビューイングイベントで「ソフトバンクvsヤクルト」応援合戦

2026年6月12日、東京ポートシティ竹芝 ポートホールで「日本生命 セ・パ交流戦 2026 福岡ソフトバンクホークス VS 東京ヤクルトスワローズ 」のライブビューイングイベントが開催されました。 このイベントは、竹芝のエリアマネジメントを推進する東急不動産…

【動画公開】ソフトバンクグループ株式会社の第46回定時株主総会が開催されました

2026年6月24日、ソフトバンクグループ株式会社の第46回定時株主総会が開催されました。当日の模様はソフトバンクグループ株式会社の公式サイトでご覧ください。

AI時代の社会インフラ企業への進化を加速。ー ソフトバンク株主会社第40回定時株主総会

ソフトバンク株式会社は6月23日、第40回定時株主総会を開催しました。総会では、2026年度から2030年度までの新たな中期経営計画に基づく成長戦略について説明が行われ、AIの社会実装を推進する取り組みや次世代社会インフラの構想が紹介されました。また、取…

AIで県民に24時間寄り添う行政を目指す。兵庫県と包括連携協定を締結

兵庫県とソフトバンク株式会社は、県民サービスの向上と地域のさらなる活性化を目指す包括連携協定を2026年6月4日に締結しました。すでに両者は、2025年8月29日に環境保全の推進に関する連携協定を締結しており、今回、AX(AIトランスフォーメーション)を活…

AIを活用して “選ばれる多治見市” の実現を目指す。岐阜県多治見市と包括連携協定を締結

岐阜県多治見市とソフトバンク株式会社は、デジタル技術の活用による地域課題の解決および市民サービスの向上を目的とした包括連携協定を2026年6月2日に締結しました。多治見市では、全庁的なDXの推進や新庁舎建設に伴うDX活用、国の自治体DX施策への対応な…

全社一丸で推進するDXとAI活用が評価。ソフトバンクが「DXプラチナ企業2026-2028」に選定

ソフトバンクは、経済産業省、東京証券取引所および独立行政法人情報処理推進機構が選定する「デジタルトランスフォーメーション銘柄2026」(以下「DX銘柄2026」)において、「DXプラチナ企業2026-2028」に選定されました。6月5日には「DX銘柄2026選定企業発…

キャリアチェンジへの迷いや不安をどう乗り越えた? ソフトバンク社員が語る “変化を楽しむ” ヒント

ソフトバンクのさまざまな部署で活躍する3名の社員が集い、自身の価値観や体験談を語る動画企画の第2弾が公開されました。自分の働き方や生き方について見つめ直すきっかけを提供することを目的に、今回は「自分らしく働くためのヒント」をテーマにクロスト…

ソフトバンクが2年連続で「SX銘柄」に選定。AI時代を見据えた独自の長期戦略が評価

経済産業省と東京証券取引所が共同で選定する「SX銘柄2026」が2026年5月18日に発表され、SX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)を通じて持続的な企業価値向上を実現する先進的企業として、ソフトバンク株式会社が選定されました。「SX銘柄」に2…

AIで文章や電話音声を解析し、特殊詐欺を未然に防ぐ。香川県警察とソフトバンク、BBSSの三者で協定を締結

香川県警察とソフトバンク株式会社、ソフトバンクのグループ企業であるBBSS株式会社は、県民が安全で安心して暮らせる地域社会の実現を目指し、犯罪被害防止に関する協定を2026年5月26日に締結しました。三者は相互に連携・協力し、事業の遂行と円滑な推進を…

顧客の要望をソリューションで形に。知識と伝達力で “選ばれるエンジニア” を目指す 〜 最前線で働く社員 Vol.11 〜

最前線で働くソフトバンク社員に密着し、現場で活躍する姿を紹介する本シリーズ。ソフトバンクでは、社員を「資本」として捉え、社員の成長が組織の進化につながるという考えの下、人材戦略を推進しています。第11回は、福岡で法人向けソリューションの提案…

【動画公開】過去最高の純利益を達成、新たな中期経営計画を発表 ー ソフトバンク株式会社 2026年3月期 決算説明会

2026年5月11日、ソフトバンク株式会社は2026年3月期 決算説明会を開催し、代表取締役 社長執行役員 兼 CEO 宮川潤一が、2026年3月期の連結業績と今期の業績予想に加えて、前中期経営計画の総括、新たな中期経営計画の戦略について説明しました。

【動画公開】ソフトバンクグループ株式会社の2026年3月期 決算説明会が開催されました

2026年5月13日、ソフトバンクグループ株式会社の2026年3月期 決算説明会が開催され、取締役 専務執行役員 CFOの後藤芳光が、連結業績の内容について説明しました。当日の模様はソフトバンクグループ株式会社の公式サイトでご覧ください。 説明会資料・動画 …

サステナビリティに優れた企業として、4年連続でソフトバンクが世界的なESG指数「DJBICI World」の構成銘柄に選定

2026年4月、ソフトバンク株式会社は世界の代表的なESG(環境・社会・ガバナンス)指数である「Dow Jones Best-in-Class World Index」(ダウ・ジョーンズ・ベストインクラス・ワールド・インデックス、以下「DJBIC World」)の構成銘柄に、4年連続で選定され…

「違い」を力に変えるマネジメントとは。ソフトバンクの管理職が語るチームづくりのヒント

ソフトバンクのさまざまな部署で活躍する3名の社員が集い、自身の価値観や体験談を語る動画が公開されました。テーマは「違いと向き合うリーダーたち」。女性管理職、障がい者雇用などの背景を持つ管理職が、価値観と向き合い、チームを前に進めるヒントを共…

AIを軸に区民サービスや区政業務のDXを推進。豊島区と連携協定を締結

東京都豊島区とソフトバンク株式会社は、DX推進に関する連携協定を2026年4月21日に締結しました。2025年10月に開催した 「池袋ハロウィンコスプレフェス2025」での次世代無線通信技術を活用したWi-Fi提供の実証実験 をきっかけに連携がスタート。今後、AI活…

3年連続で世界の上位10%へ。ソフトバンクがS&P Global社「The Sustainability Yearbook」に選定

ソフトバンク株式会社は、世界的な調査・格付け会社である米国のS&P Global社が行ったサステナビリティ格付け「The Sustainability Yearbook - 2026 Rankings」において、「Yearbook Member」および世界の上位10%に選定。4月9日に授賞式が開催され、オーナ…

日本も、世界も、もっとつなげる。「SoftBank Starlink Direct」など新サービス・新料金を発表

4月10日、ソフトバンクは新サービスと新料金に関する発表会を開催しました。通信ネットワークの信頼性向上に向けた取り組みを示すとともに、衛星通信を活用した「SoftBank Starlink Direct(ソフトバンク・スターリンク・ダイレクト)」などの新サービスを発…

三重県をデジタル活用の実証フィールドに。環境保全や防災・交通課題に挑む包括連携協定を締結

三重県とソフトバンク株式会社は、地域活性化と県民サービスの向上を目的に、包括連携協定を2026年3月25日に締結しました。環境保全や産業振興、防災・減災、地域交通、観光振興をはじめ、教育、行政サービスのDX・AI推進、多様で柔軟な働き方の推進など幅広…

AI革命の新たな同志に。約950名の新入社員がソフトバンクグループに仲間入り

2026年4月1日、2026年度ソフトバンクグループ合同入社セレモニーとソフトバンク株式会社入社式が東京ビッグサイトで行われました。ソフトバンクグループ代表 孫正義や、ソフトバンク株式会社 代表取締役 社長執行役員 兼 CEO 宮川潤一から新入社員への祝辞が…

経済産業省と東京証券取引所が選ぶ、令和7年度「Nextなでしこ 共働き・共育て支援企業」にソフトバンクが初選定 

ソフトバンク株式会社(以下「ソフトバンク」)は、経済産業省および東京証券取引所共同で選定する「Nextなでしこ 共働き・共育て支援企業」に選定されました。ソフトバンクが「Nextなでしこ 共働き・共育て支援企業」に選定されたのは、今回が初めてです。

AIとアナログを融合した育成プログラムが評価。「あんしんショップ大賞2025」でソフトバンク市ヶ谷が総務大臣賞を受賞

全国のソフトバンク、NTTドコモ、KDDI、楽天モバイル、沖縄セルラー電話のショップを対象に、「あんしんショップ認定証」を付与された4,606店舗(2025年10月現在)の中から優秀な取り組みを表彰する「あんしんショップ大賞2025」において、ソフトバンク市ヶ…

さらに幅広い分野でDXやAI活用を推進。地域活性化を目指す包括連携協定を宮崎県と締結

宮崎県とソフトバンク株式会社は、地域社会の活性化および県民サービスの向上を目指し、2026年3月23日に包括連携協定を締結しました。本協定では、環境保全の推進をはじめ、こどもや教育の振興、DX・AXの推進、県民のデジタルリテラシーおよび安全・安心の向…

災害による孤立地域の通信を船から確保。弓削商船高専とソフトバンクが災害時連携協定を締結

瀬戸内海に浮かぶ弓削島(愛媛県上島町)に所在する弓削商船高等専門学校とソフトバンク株式会社は、災害時に海上から通信を確保する体制の強化に向けて、練習船「弓削丸(ゆげまる)」の災害支援利用推進に関する連携協定を3月25日に締結しました。

地域の未来を支える財産に。DX人材の育成をさらに推進する連携協定を徳島県と締結

徳島県とソフトバンク株式会社は、DX(デジタル・トランスフォーメーション)を加速させることを目的とした連携協定を2026年3月19日に締結し、次の事項について取り組んでいきます。 (1)徳島県および市町村を含む自治体DXおよび地域社会DXの推進 (2)DX人…

デジタル技術で守る未来の林業。徳島県で「NatureBank」の森づくりがスタート

ソフトバンクが推進するユーザー参加型の森林保全の取り組み「NatureBank」による、初の植樹イベントが、3月7日に徳島県那賀郡那賀町の県有林で開催されました。イベントでは、林業の現場での活用を想定した植樹支援アプリ「植林ナビ」のデモンストレーショ…

エコな移動を日常の選択肢に。“第4の公共交通” を目指す「HELLO CYCLING」|SoftBank SDGs Actions #38

シェアサイクルサービス「HELLO CYCLING(ハローサイクリング)」を展開するOpenStreet株式会社は、2016年のサービス開始以降、全国へと展開を広げてきました。環境に配慮した移動の促進や、使われていなかった土地の活用、自治体や地域と連携した取り組みも…

詐欺手口を仮想体験できるツール「岡山モデル」を全国へ。安全・安心なまちづくりを目指す連携協定を岡山県と締結

岡山県とソフトバンク株式会社は、犯罪のない安全・安心なまちづくりをさらに推進するため、2026年3月18日に連携協定を締結しました。本協定では、特殊詐欺等の被害防止や子どもの安全確保、消費者教育、交通安全などの分野で連携を強化していきます。主な取…

“ちがい” を知識ではなく体験で知る。当たり前を見つめ直す「ダイバーシティWEEK2026」を開催

ソフトバンクは、年齢、性別、性的指向・性自認・性表現、国籍、障がいの有無などにかかわらず、誰もが活躍できる職場づくりに取り組んでいます。その一環として、社員のDE&I(ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン)についての理解促進や意識醸成…

リーグ3連覇・2年連続の日本一に向け「全新(ゼンシン)」! ソフトバンク本社で福岡ソフトバンクホークスを激励

3月13日、2026年シーズンの開幕に先立ち、「福岡ソフトバンクホークス激励会2026」がソフトバンク竹芝本社で開催されました。今年のチームスローガンは「全新(ゼンシン)」。抽選で選ばれた250名のグループ社員が会場に駆けつけたほか、全国のグループ社員…

受賞のポイントは安心・安全なデジタル活用の後押し。子どものスマホ利用をサポートする「スマホデビュー安心ガイド」

子どものスマホ購入を検討するタイミングで浮かんでくる疑問や不安。そんな「スマホデビュー」にまつわるさまざまな情報を届けるため、ソフトバンクでが公開している「スマホデビュー安心ガイド」。2026年2月に、「DIGITAL POSITIVE ACTION AWARDS 2026」のD…

ブラインド型訓練で見えた災害時の事業継続力。全社BCP訓練を通して実効性のある体制へ

今後発生が懸念されている大規模災害の一つ、南海トラフ地震。国の想定では、広範囲にわたって甚大な被害が発生する可能性が指摘されています。情報通信という現代では欠かすことのできない事業を展開する、ソフトバンクなどの通信事業者には、災害発生時の…

AIの波に乗り遅れないために。ソフトバンクの人事責任者が語る、AI時代の人事戦略と役割

2月6日、ヘルスケアテクノロジーズ株式会社主催のカンファレンス「AI時代の人事戦略2026」が東京ポートシティ竹芝ポートホールで開催されました。本カンファレンスでは「AI時代の人事戦略」をテーマに、企業におけるAIの活用が進む中で変化するヘルスケアや…