ソフトバンクのこと ~こんな活動しています~
2026年4月1日、2026年度ソフトバンクグループ合同入社セレモニーとソフトバンク株式会社入社式が東京ビッグサイトで行われました。ソフトバンクグループ代表 孫正義や、ソフトバンク株式会社 代表取締役 社長執行役員 兼 CEO 宮川潤一から新入社員への祝辞が…
ソフトバンク株式会社(以下「ソフトバンク」)は、経済産業省および東京証券取引所共同で選定する「Nextなでしこ 共働き・共育て支援企業」に選定されました。ソフトバンクが「Nextなでしこ 共働き・共育て支援企業」に選定されたのは、今回が初めてです。
2025年シーズン、最下位から一転しパ・リーグ2連覇、そして日本一奪還を遂げた福岡ソフトバンクホークス。その躍進の裏には、選手の技術や戦術だけでは語りきれない、ある人物の存在があったと言います。そのキーマンとは、伴元裕メンタルパフォーマンスコー…
全国のソフトバンク、NTTドコモ、KDDI、楽天モバイル、沖縄セルラー電話のショップを対象に、「あんしんショップ認定証」を付与された4,606店舗(2025年10月現在)の中から優秀な取り組みを表彰する「あんしんショップ大賞2025」において、ソフトバンク市ヶ…
宮崎県とソフトバンク株式会社は、地域社会の活性化および県民サービスの向上を目指し、2026年3月23日に包括連携協定を締結しました。本協定では、環境保全の推進をはじめ、こどもや教育の振興、DX・AXの推進、県民のデジタルリテラシーおよび安全・安心の向…
瀬戸内海に浮かぶ弓削島(愛媛県上島町)に所在する弓削商船高等専門学校とソフトバンク株式会社は、災害時に海上から通信を確保する体制の強化に向けて、練習船「弓削丸(ゆげまる)」の災害支援利用推進に関する連携協定を3月25日に締結しました。
徳島県とソフトバンク株式会社は、DX(デジタル・トランスフォーメーション)を加速させることを目的とした連携協定を2026年3月19日に締結し、次の事項について取り組んでいきます。 (1)徳島県および市町村を含む自治体DXおよび地域社会DXの推進 (2)DX人…
ソフトバンクが推進するユーザー参加型の森林保全の取り組み「NatureBank」による、初の植樹イベントが、3月7日に徳島県那賀郡那賀町の県有林で開催されました。イベントでは、林業の現場での活用を想定した植樹支援アプリ「植林ナビ」のデモンストレーショ…
シェアサイクルサービス「HELLO CYCLING(ハローサイクリング)」を展開するOpenStreet株式会社は、2016年のサービス開始以降、全国へと展開を広げてきました。環境に配慮した移動の促進や、使われていなかった土地の活用、自治体や地域と連携した取り組みも…
岡山県とソフトバンク株式会社は、犯罪のない安全・安心なまちづくりをさらに推進するため、2026年3月18日に連携協定を締結しました。本協定では、特殊詐欺等の被害防止や子どもの安全確保、消費者教育、交通安全などの分野で連携を強化していきます。主な取…
ソフトバンクは、年齢、性別、性的指向・性自認・性表現、国籍、障がいの有無などにかかわらず、誰もが活躍できる職場づくりに取り組んでいます。その一環として、社員のDE&I(ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン)についての理解促進や意識醸成…
3月13日、2026年シーズンの開幕に先立ち、「福岡ソフトバンクホークス激励会2026」がソフトバンク竹芝本社で開催されました。今年のチームスローガンは「全新(ゼンシン)」。抽選で選ばれた250名のグループ社員が会場に駆けつけたほか、全国のグループ社員…
子どものスマホ購入を検討するタイミングで浮かんでくる疑問や不安。そんな「スマホデビュー」にまつわるさまざまな情報を届けるため、ソフトバンクでが公開している「スマホデビュー安心ガイド」。2026年2月に、「DIGITAL POSITIVE ACTION AWARDS 2026」のD…
今後発生が懸念されている大規模災害の一つ、南海トラフ地震。国の想定では、広範囲にわたって甚大な被害が発生する可能性が指摘されています。情報通信という現代では欠かすことのできない事業を展開する、ソフトバンクなどの通信事業者には、災害発生時の…
2月6日、ヘルスケアテクノロジーズ株式会社主催のカンファレンス「AI時代の人事戦略2026」が東京ポートシティ竹芝ポートホールで開催されました。本カンファレンスでは「AI時代の人事戦略」をテーマに、企業におけるAIの活用が進む中で変化するヘルスケアや…
近年、災害は激甚化・広域化しており、通信インフラを迅速に復旧させる体制の整備が一層重要になっています。ソフトバンクは、こうした事態に備え、全国各地で総合防災訓練や地域別の防災訓練を毎年複数回実施しています。その一環として、営業部門や管理部…
島根県出雲市とソフトバンク株式会社は、AIなどの最先端技術を活用し、地域のさまざまな課題解決に取り組むための事業連携協定を、2026年2月20日に締結しました。本協定では、AIを活用した観光や交通および住民生活の課題解決に加え、先端技術を生かし地域防…
株式会社日本経済新聞社が主催する「日経Smart Work大賞2026」において、ソフトバンク株式会社は、最高位となる大賞を受賞しました。ソフトバンクは、これまでに2019年に審査委員特別賞、2021年にテクノロジー活用部門賞、2022年にイノベーション力部門賞、2…
2月5日、KDDI高輪本社にある共創拠点「TSUNAGU BASE」で、NTT株式会社、KDDI株式会社、楽天モバイル株式会社、ソフトバンク株式会社の通信4社による技術職女性社員の合同交流会が開催されました。技術職の女性社員たちが抱える技術職特有の課題を共有・解消…
最前線で働くソフトバンク社員に密着し、現場で活躍する姿を紹介する本シリーズ。ソフトバンクでは、社員を「資本」として捉え、社員の成長が組織の進化につながるという考えの下、人材戦略を推進しています。第10回は、北海道で量販店への営業活動を行う入…
大分県とソフトバンク株式会社は、地域の活性化および県民サービスの向上を目的とした包括連携協定を、2026年2月13日に締結しました。持続可能で豊かな地域社会の実現を目指すため、環境保全の推進をはじめ、スポーツ・産業の振興、災害時の支援、県民生活に…
高知県とソフトバンク株式会社は、地方創生の推進を目的とした包括連携協定を2026年2月13日に締結しました。本協定は、双方が持つ資源や知見を有効に活用しながら緊密に連携し、高知県における持続可能な地域社会の実現を目指すものです。 連携の柱は、DX人…
2026年2月12日、ソフトバンクグループ株式会社の2026年3月期 第3四半期 決算説明会が開催され、取締役 専務執行役員 CFOの後藤芳光が、連結業績の内容について説明しました。当日の模様はソフトバンクグループ株式会社の公式サイトでご覧ください。 説明会資…
2026年2月9日、ソフトバンク株式会社は2026年3月期 第3四半期 決算説明会を開催し、代表取締役 社長執行役員 兼 CEO 宮川潤一が業績について説明を行いました。 目次 通期業績予想を上方修正。第3四半期累計の売上高は5兆1,954億円、前年同期比8%増 コンシ…
海上自衛隊佐世保地方隊とソフトバンクを含めた通信事業者5社は、災害時におけるライフラインの早期復旧に協力し合うことで、お客さまと地域社会へ安全・安心を提供するため、「災害時における通信の確保のための相互協力に関する協定」を2026年1月20日に締…
愛知県小牧市とソフトバンク株式会社は、2026年1月21日に包括連携協定を締結しました。緊密に連携・協働することで地域の要望に応え、市民サービスの向上や地域の活性化を図ることを目指し、次の事項について取り組んでいきます。 (1)DX推進・AIの利活用・…
株主や投資家をはじめ多様なステークホルダーに向け、自社の公式情報を掲載し、企業の顔とも言えるコーポレートサイト。 近年、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に向け、ステークホルダーに対するコミュニケーション手段としての役割が重要視さ…
災害により通信障害が発生した際に、ソフトバンクに求められることは、いち早く通信を復旧させることです。ソフトバンクでは、営業や企画など普段は技術部門以外で働く社員も「社内公募型災害時復旧要員(以下「公募要員」)」として現場へ駆けつけ、災害復…
2025年12月25日、福岡ソフトバンクホークスの小久保裕紀監督と城島健司CBO(チーフベースボールオフィサー)がソフトバンクグループ竹芝本社を訪問し、孫正義球団オーナーへ2025年シーズンの報告を行いました。 劇的な大逆転でつかんだ日本一。来シーズンは…
2025年12月3日から6日にかけて、東京ビッグサイトで世界最大級のロボット技術の展示会「2025国際ロボット展(iREX2025)」が開催されました。安川電機の展示ブースでは、フィジカルAIロボットのユースケースとしてソフトバンクが安川電機と共同で開発した、…
2025年12月4日、「ソフトバンク社会貢献プログラム 産学連携プロジェクト」の参加校がその取り組みを発表する「第2回シナジーミーティング」が、ソフトバンク竹芝本社の会場とオンラインのハイブリッド形式で開催されました。今回は39校が参加し、AIやICTを…
スポーツを通じた社会貢献活動に光を当てる「HEROs AWARD 2025」で、ソフトバンク株式会社の「AIスマートコーチ」プロジェクトが企業部門で表彰されました。12月15日に東京都内で授賞式が開催され、トロフィーが授与されました。 教育の地域格差解消や次世代…
11月15〜26日にかけて開催された、きこえない・きこえにくいアスリートの国際大会「東京2025デフリンピック」。100周年を記念する本大会には、81の国・地域と特別参加選手団(NDA・RDT・IDA)などの選手ら約3,081人が出場し、観客動員数は目標の10万人を大き…
ソフトバンク株式会社は、国際的な顧客満足度調査である「J.D. パワー2025年法人向けネットワークサービス顧客満足度調査℠」の大企業市場部門で、4年連続となる総合満足度第1位を受賞しました。12月9日に竹芝本社でトロフィーの贈呈式が行われました。 大企…
北海道札幌市とソフトバンク株式会社は、先端技術などの活用により、誰もが快適に暮らし、新たな価値の創出に挑戦できる持続可能な世界都市の実現に寄与するため、2025年12月8日に包括連携協定を締結しました。スタートアップ支援をはじめ、スマートシティの…
兵庫県洲本市とソフトバンク株式会社は、デジタルを活用した地域の課題解決を目指し、2025年11月19日に連携協定を締結しました。デジタル化の利便性を実感し、豊かで活力ある地域社会の実現のため、市民のデジタルデバイド解消やデジタルリテラシーの向上に…
わずか2カ月で250万を超えるAIエージェントが誕生 —— ソフトバンクの全社員を巻き込んだビッグプロジェクトは、単なる社内へのAI導入ではなく、“AIを使いこなす人材を育てる” ための前例のない取り組みでした。AIが、特別なものではなく、日常の仕事道具のひ…
国連の「SDGs(持続可能な開発目標)」への貢献と企業価値向上を両立した先進企業の取り組みを評価する「第7回日経SDGs経営大賞」で、ソフトバンク株式会社が最高評価の “星5” を獲得しました。2025年11月27日に都内で行われた授賞式では、昨年に続き、高い…
沖縄県うるま市とソフトバンク株式会社は、ICTの利用を促進することで地域のデジタルデバイド解消を図り、安心・安全な市民生活と地域活性化のさらなる実現に向けて、2025年11月21日に事業連携協定を締結しました。 市民のデジタル活用向上を目的としたスマ…
顧客満足度(CS)に関する調査・コンサルティングを行う国際的な専門機関による“J.D. パワー 2025年携帯電話サービス顧客満足度調査℠”のバリューキャリアにおいて、ソフトバンク株式会社のワイモバイルが総合1位を4年連続で受賞しました。 バリューキャリア…
11月2日(日)、ソフトバンクの竹芝本社ビルで「Family Day 2025」が開催されました。Family Dayは年に一回行われる、社員が家族や友人をオフィスに招待し、社員食堂で食事をしたりイベントに参加したりできる特別な日。約800組、総勢3,000人を超える家族が…
2025年11月11日、ソフトバンクグループ株式会社の2026年3月期 第2四半期 決算説明会が開催され、取締役 専務執行役員 CFOの後藤芳光が、連結業績の内容について説明しました。当日の模様はソフトバンクグループ株式会社の公式サイトでご覧ください。 ソフト…
岐阜県とソフトバンク株式会社は、大規模災害に向けた相互連携に関する協定を、2025年10月29日に締結しました。この協定は、岐阜県内で震度5強以上の地震や風水害・雪害などの大規模な自然災害が発生した際や発生が予想される場合、相互に連携し、迅速かつ的…
10月25、26日の2日間、東京都江東区の豊洲公園でGreenSnap株式会社主催の植物イベント「GreenSnap Marche」が開催され、ソフトバンクが「NatureBank」のブースを出展しました。 学んで、集めて、楽しむ! スタンプを集めながら知るソフトバンクの環境への取…
2025年11月5日、ソフトバンク株式会社は2026年3月期 第2四半期 決算説明会を開催しました。代表取締役 社長執行役員 兼 CEO 宮川潤一は全セグメントでの増収増益により、売上高・営業利益・純利益のいずれも上期として過去最高であったと報告。あわせて「SB …
宮城県富谷市とソフトバンク株式会社は、デジタル技術やAIを活用した地域創生とまちづくりを推進するための連携協定を、2025年10月23日に締結しました。 この日の締結式では、2020年から市の一員として活躍してきたPepperが進行の一部を代行。5年前を振り返…
少額から始めやすいソフトバンクの株式投資。株式を保有することで得られる配当や株主優待を魅力に感じている株主の方も多いと思いますが、それらに加え、ソフトバンクでは株主特典が設けられているのをご存じですか?今年から新たに始まったソフトバンクの…
ソフトバンク株式会社は、一般社団法人生成AI活用普及協会(GUGA)が主催する「GenAI HR Awards 2025」において、企業セクター・大手企業の部でグランプリを受賞しました。
人数が足りず大会に出られない。専門的な指導者がいない。少子化や指導者不足など、地域によるスポーツ環境の格差は今、深刻な社会課題となっています。 その現状を変えようと、公益財団法人日本バスケットボール協会(以下「JBA」)と株式会社博報堂(以下…
2025年10月18日、秋田県とソフトバンク株式会社は、こまちスタジアム(正式名「秋田県立野球場」)で「日本森林再生応援プロジェクト@秋田県植樹イベント」を開催しました。地域住民や地元の小・中学校の野球部員が参加し、スタジアム周辺で苗木を植える活…




