ソフトバンクのこと ~こんな活動しています~

ソフトバンクのこと
~こんな活動しています~

事業、働く人、CSRの取り組み、決算レポートなど、ソフトバンクのいろいろな活動を紹介します。
決算説明会 株主総会 記者会見 孫正義 宮内謙 SDGs サステナビリティ DX 働き方 テレワーク 通信エリア スマートビル 復興支援 シェアリング CSR

平塚のドラッグストアでシニアとスマホを学ぶ。地域の憩いの場でスマホ教室をやる理由とは

全国でドラッグストアを展開するウエルシア薬局では、地域協働コミュニティスペース「ウエルカフェ」を運営。シニアの方を対象にした、ソフトバンクによるスマホの基本的な使い方や楽しさを知ってもらうための「スマホ教室」が、神奈川県平塚市の「ウエルカ…

地域のデジタルデバイド解決への一歩。宮崎県えびの市に通信キャリア3社の臨時ショップを開設

7月6日、宮崎県えびの市とソフトバンクなど通信キャリア3社が、8月10日以降、同市内に「携帯電話臨時ショップ」を開設することを発表しました。この取り組みにはどのような背景があるのでしょうか?

「社会を、まるごと良くしていこう。」ソフトバンクのブランドムービーに込められた思いとは?

ソフトバンク株式会社の第35回定時株主総会で発表された「ブランドムービー」。デジタルツインをテーマに、ソフトバンクの未来の姿を表現した内容となっています。動画に込めた思いや制作時の裏話などを、担当した社員に聞いてきました。

広島大学・東広島市・ソフトバンクが包括協定を締結。スマートシティの実現に向け、テクノロジーを活用した魅力的なまちづくりを推進

7月2日、ソフトバンクと国立大学法人広島大学、東広島市が、Society 5.0やスマートシティの実現などを主な内容とする、包括連携協定を締結しました。

都心の養蜂から生物多様性を考える-東京・竹芝の「ミツバチプロジェクト」

ソフトバンク本社が入居する東京ポートシティ竹芝で、6月16日、竹芝UBCの主催により、都市型養蜂「ミツバチプロジェクト」について学ぶイベントが行われました。 東京ポートシティ竹芝では、「雨・水・島・水田・香・菜園・蜂・空」の8つの景からなる「竹芝…

人材配置にもDXの波が。人 ✕ 部署の性格マッチ率で配属先決定をサポート

ソフトバンクの人事は、2020年4月から新卒/中途採用の人材配置の意思決定のサポートを行う仕組みとして「PA(ピープルアナリティクス)」の検討/検証をスタートすることに。新しい物に興味津々の編集部メンバーが、本取組の担当者にその仕組みやちょっとし…

未来を創るビジョンキャピタリストとして情報革命を牽引していきたい - ソフトバンクグループ株式会社 第41回定時株主総会レポート

2021年6月23日、ソフトバンクグループ株式会社の第41回定時株主総会が開催されました。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、議長を含め全ての出席役員がウェブ会議システムでリモート参加してライブ配信を実施。議長を務めた代表取締役 会長兼社長執行役…

世界の人々に最も必要とされる企業を目指す - ソフトバンク株式会社 第35回定時株主総会レポート

宮川新体制になり初となるソフトバンク株式会社 第35回定時株主総会が株主専用ウェブサイトを活用して開催され、株主の皆さまにデジタルテクノロジーの力で「世界の人々から最も必要とされる企業を目指す」と意気込みを語りました。

ソフトバンクで新型コロナウイルスワクチンの職域接種がスタート。WeWork乃木坂に接種会場を開設

6月21日、WeWork乃木坂に開設された大規模接種会場で、ソフトバンクグループの従業員やその同居家族、ソフトバンクショップ・コールセンターのスタッフなどを対象とした新型コロナウイルスワクチンの職域接種がスタートしました。

場所に縛られない働き方へのさらなる前進。ソフトバンクの押印電子化プロジェクト

デジタル化推進で「脱ハンコ」の取り組みが進んでいます。 ソフトバンクでは電子契約システムの導入で押印電子化100%を目指しています。

公衆交換電話網の廃止に伴う「IP相互接続」の標準化に貢献。TTCの「2021年度 功労賞」を受賞

5月21日、一般社団法人情報通信技術委員会(TTC)から2021年度の「情報通信技術賞」と「功労賞」が発表され、ソフトバンク代表として参加している社員が「功労賞」を受賞。6月15日にオンライン授賞式が行われました。

起業を目指す若者たちが集結。「Next Action➔Social Academia Project」が南相馬で始動

東日本大震災から10年の節目を迎えた今年3月、福島県南相馬市小高区で、次の「復興10年」を担う人材を育て、事業を創るプロジェクト「Next Action➔ Social Academia Project」が発足し、その「開校記念」イベントが5月11日に行われました。午後7時半に開会し…

さまざまな業界を取材した「ビジネス+IT」の編集長が読み解く、デジタル化による世の中の変化

ITテクノロジーの進化で、世の中のいろいろなところで起きているデジタル化やDX(デジタルトランスフォーメーション)の流れ。10年以上、さまざまな業界の企業のDX動向を取材してきた「ビジネス+IT」の松尾編集長は、「もはやITは、業務を効率化するための…

経済産業省、東京証券取引所による「DX銘柄2021」に、ソフトバンクが情報・通信業で唯一選定されました

2021年6月8日、ソフトバンク株式会社は、経済産業省と東京証券取引所による「デジタルトランスフォーメーション銘柄2021」(以下「DX銘柄2021」)に選定されたことを発表しました。「DX銘柄2021」に選定されたのは合計28社です。情報・通信業においては、ソ…

リアルな「対面」と「対話」が強力な武器に。ビジョンを共有できる最先端のブリーフィングセンターが竹芝に誕生

商談といえば、会議室で行われるイメージ。最近ではオンラインによる商談も増えていますが、いずれも会議スタイルで行われることがほとんど。そんな商談にも新たな波が押し寄せています。新時代の商談スタイルを実践する施設「Executive Briefing Center(EB…

データ活用で日本をDX先進国へ − ソフトバンク法人事業説明会レポート

ソフトバンクは2021年6月1日に、法人事業に関する説明会をオンラインで開催。従来の通信事業中心の取り組みから脱却し、データを活用して企業や社会のDXを推進するという今後の成長に向けた新しい挑戦について紹介しました。

情報格差のない世界の実現を目指して。世界15カ国・35企業からHAPSアライアンスメンバーが集結

地上約20キロメートル。天候の影響を受けない成層圏という上空を飛ぶ無人航空機に基地局を設置して、災害時でも途絶えない、安定的な通信サービスの提供を目指しているソフトバンク子会社のHAPSモバイル株式会社。HAPSモバイルも設立メンバーとして参加する…

オフィス街も田植えの季節になりました。東京・竹芝の豊かな自然環境を生かした稲作が今年もスタート

5月22日、ソフトバンク本社が入居する東京ポートシティ竹芝で東急不動産主催による田植えが行われました。東京ポートシティ竹芝では、「雨・水・島・水田・香・菜園・蜂・空」の8つの景からなる「竹芝新八景」を通して、緑豊かな環境づくりに努めると同時に…

技術の本質を理解し、事業の基盤となる新技術を自ら生み出していく|ソフトバンクの研究開発

ソフトバンクのDNAである「挑戦」と「進化」。通信事業者の枠を超えた革新的なサービスを生み出し、時代を変える企業を目指すうえで鍵となるのが「研究開発」です。ドローンやHAPSなど、新たな通信プラットフォームを用いた無線通信技術や、電波伝搬モデルの…

駅からはじまる “エコ” な移動手段。シェアサイクルのOpenStreetがJR東日本と提携

ソフトバンクとヤフー傘下のZコーポレーションが出資するOpenStreet(オープンストリート)株式会社が、2021年5月10日、東日本旅客鉄道株式会社との資本業務提携を発表しました。

純利益4.99兆円、国内企業で過去最大の純利益を達成-ソフトバンクグループ株式会社 2021年3月期 決算説明会レポート

2021年5月12日、ソフトバンクグループ株式会社(以下「SBG」)が、2021年3月期 決算説明会を開催。代表取締役 会長 兼 社長執行役員 孫正義が登壇し、2021年3月期の業績、ソフトバンク・ビジョン・ファンドの状況などについて説明しました。

総合デジタルプラットフォーマーとして、さらなる新事業の創出へーソフトバンク株式会社 2021年3月期 決算説明会レポート

ソフトバンク株式会社が、2021年5月11日に2021年3月期 決算説明会を開催。4月から代表取締役 社長執行役員 兼 CEOに就任した宮川潤一は「技術者として、これまで創業者の孫とともに多くの局面を乗り越えてきた。今後は経営者として『レジリエントな経営』を…

リモートネイティブ世代の働き方。入社から1年、彼らはどう乗り切ってきたのか?

ソフトバンクの“リモートネイティブ世代”の2年目社員3人に、先輩社員とのコミュニケーションの取り方や同期の増やし方、働き方のコツなどを根掘り葉掘り聞いてきました。

大切なのは「進化」すること。2021年度ソフトバンクグループ合同入社セレモニー

2021年4月1日、ソフトバンクグループの合同入社セレモニーが開催されました。新型コロナウイルスの影響を踏まえ、会場にはソフトバンクグループ株式会社、ソフトバンク株式会社、ヤフー株式会社、LINE株式会社から新入社員代表が1名ずつ出席。21社・約1,000…

ソフトバンク新社長インタビュー|日本で一番必要とされる企業を目指して、挑戦と成長を続けていく

2021年4月1日、ソフトバンク株式会社の社長に就任した宮川潤一に、今後の注力事項や目指していきたい企業像についてインタビューしました。

人と繋がり、コミュニティーを育む。竹芝の本社ビルが目指す新たな社員食堂のカタチ

竹芝の本社ビルのソフトバンク社員食堂=カフェテリア「カフェシバ」がオープンしました。営業開始に先立ち行われた試食会にお邪魔し、カフェシバの魅力に迫ります。 カフェテリアの名称は、ソフトバンク社員みんなで選びました 名称募集から決定まで社員の…

商用利用を見据えて、プロフェッショナルとして最新技術を評価する|ソフトバンクの研究開発

ソフトバンクのDNAである「挑戦」と「進化」。通信事業者の枠を超えた革新的なサービスを生み出し、時代を変える企業を目指す上で鍵となるのが「研究開発」です。今回は、ソフトバンクの主要事業である通信の技術評価などを行っているChief Scientist室の筒…

ISOを通じて世の中の持続的な成長に貢献を。ソフトバンクのISOへの取り組み

製品やサービスの品質・情報セキュリティ・廃棄物・リサイクルなど、幅広い分野に広がるISO。その幅広さのため、重要な国際規格だということまでは知られていても、ISOについて、事業にとってもなぜ重要か、詳しく知っている人は意外と少ないのではないでし…

“次世代電池” こそが、イノベーション進化のキーテクノロジー。ソフトバンクが電池を開発する理由

電気自動車やIoTデバイスのキーテクノロジーは電池。ソフトバンクが取り組む次世代電池の開発について、担当者が解説します。

“未来のエネルギー”を探せ!「未来×エネルギープロジェクト」鹿児島県の小学校でオンライン授業開催

2月26日、自然エネルギーの普及拡大を推進するSBエナジー株式会社が、鹿児島県の湧水町立吉松小学校で体験型環境教育プログラム「未来×エネルギー プロジェクト」をオンラインで実施し、同校の6年生22人がZoomを使用して参加しました。どんな感じで授業が行…

「一人で仕事している気がする」と言わせない。ソフトバンク社員に聞いたリモートワークにおけるチームマネジメントの工夫

新型コロナウイルスの感染拡大をきっかけに、導入企業が増えているリモートワーク。「働き方改革」の一環でいち早く導入していたソフトバンクでも、2020年2月下旬以降、大部分の社員が原則リモートワークに切り替えています。ソフトバンクでチームを率いる課…

東日本大震災から10年。ICTのチカラで東北の未来の価値づくりを。 − ソフトバンク 宮川潤一 × ヤフー 川邊健太郎 特別対談

2011年3月11日、三陸沖を震源に発生した東日本大震災は、東北に未曽有の被害をもたらしました。発災から10年間、社会インフラを担うソフトバンクとヤフーはどのような決意で何に取り組んできたのか、そして今後の東北への思いを、ソフトバンクの技術部門トッ…

若者の起業をサポートする次の復興10年プロジェクト「Next Action→ Social Academia Project」。住民ゼロ地域が自走できる町づくりへ

東日本大震災から10年の節目を迎える2021年3月10日、被災地復興の次の10年をサポートする「Next Action→ Social Academia Project」がスタート。小高パイオニアヴィレッジを運営する一般社団法人パイオニズムの和田さんと、ヤフーおよびソフトバンクの担当者…

安心できる居場所を子どもたちに〜東北の子どもたちに今、私たちができること〜

県内で子どもや若者の悩み相談、就学・就労支援活動などを行っている、「チャイルドラインみやぎ」と「Switch(スイッチ)」の方々に、震災は子どもたちにどのような影響を与え、求められる支援はどのようなことかについてお話をうかがいました。

ディスプレーを折りたためる5G対応デバイスが登場。国内キャリアではソフトバンクが独占販売

国内キャリアではソフトバンクが独占で販売。ディスプレーが折りたためる5G 対応のスマホとパソコン「razr 5G」「ThinkPad X1 Fold」 が紹介されました。

東日本大震災の復興支援に取り組む社員が、岩手県でのテレワークを通じて感じた東北の現状

復興に向けて歩み続ける東日本大震災の被災地。「何か力になれることはないか」と、震災発生直後の岩手県で支援活動をし、その後も岩手県を中心に東北の復興支援に携わるソフトバンクの社員に、被災地への思いと希望を聞きました。

「そのとき、つながるということ」 東日本大震災から10年、進化し続けるソフトバンクの災害対策

2011年3月11日午後2時46分、三陸沖を震源とする震度7の巨大地震とそれによる未曾有の大津波により、多大な被害が発生し、多くの人命が失われました。あれから丸10年。ソフトバンクは東日本大震災での教訓を糧に、さまざまな災害に備えた取り組みを行っていま…

目指すはAIを活用した「課題解決先進国」。ヤフーとLINEが経営統合し、新生Zホールディングス誕生

ヤフー株式会社を傘下に持つZホールディングス株式会社(以下、ZHD)とLINE株式会社は2021年3月1日、経営統合をしました。同日、戦略方針説明会が開かれ、ZHD代表取締役社長Co-CEOの川邊健太郎およびLINE代表取締役社長でこの日ZHDの代表取締役Co-CEOとなっ…

誰もが輝ける職場を目指して。ソフトバンクで「ダイバーシティウィーク」をオンライン開催

ダイバーシティの推進を掲げるソフトバンクでは、誰もが働きやすい職場環境を目指して日々さまざまな取り組みが行われています。2021年2月15日から26日は「ダイバーシティウィーク」で、社員がダイバーシティについて考えを深めるためのイベントが開催されま…

東京大学とソフトバンクの次期トップが特別対談。Beyond AI 研究推進機構 発足記念シンポジウム

2月20日に「Beyond AI 研究推進機構 発足記念シンポジウム “Living with AI, Going Beyond AI”」がオンラインで開催され、ソフトバンクグループ株式会社 代表取締役 会長兼社長執行役員の孫 正義がビデオメッセージで開会祝辞を寄せたほか、ソフトバンク株式…

テクノロジーの力を徹底的に活用してスマート化に挑戦し続ける! 「日経Smart Work大賞2021」テクノロジー活用部門賞を受賞

日本経済新聞社が、働き方改革を通じて生産性を高め、持続的に成長する先進企業を表彰する「日経Smart Work大賞2021」で、ソフトバンク株式会社がテクノロジー活用部門賞を受賞しました。

その名は…「LINEMO(ラインモ)」。ソフトバンクがオンライン専用ブランドの名称を発表

2月18日、ソフトバンクのオンライン専用新ブランドに関する発表会が開催されました。発表されたのは、昨年12月に行われた新しい料金サービスに関する発表会で、2021年3月にスタートすると発表されたオンライン専用ブランドに関する詳細。その内容をお伝えし…

最新スマートビルでも活躍中! 仕事や生活を便利にするIoT機器への脅威を見抜く|ソフトバンクのセキュリティエキスパート vol.3

通信事業だけでなく、さまざまな事業を手がけるソフトバンク。顧客情報をはじめとした膨大な量の情報を守り、お客さまに安心してサービスを利用していただくために、情報セキュリティは非常に重要です。ソフトバンクがどのようにサイバー攻撃に備えているの…

SBG=金の卵の製造業。金の卵を“産み出す”戦略 -ソフトバンクグループ株式会社 2021年3月期 第3四半期 決算説明会レポート

2021年2月8日、ソフトバンクグループ株式会社が2021年3月期 第3四半期 決算説明会を開催。代表取締役 会長兼社長執行役員 孫 正義が登壇し、第3四半期の業績やソフトバンクビジョンファンドの概況、SBGの役割について改めて説明しました。

想像以上にやること“てんこ盛り”。ソフトバンク決算説明会 ライブ配信の裏側

コロナ禍で外出自粛や人と人との接触を減らすことが求められるようになり、多くの企業が記者会見やイベントをオンライン配信で開催するようになりました。ソフトバンクでは10年以上前から、新商品や新サービスの発表、決算発表、株主総会など、さまざまなイ…

デジタルプラットフォーマーとして挑戦・進化を続けるために。宮内から宮川へ引き継がれる意志 ーソフトバンク株式会社 2021年3月期 第3四半期決算説明会レポート

2021年2月4日、ソフトバンク株式会社が2021年3月期 第3四半期決算説明会を開催。代表取締役 社長執行役員 兼 CEOの宮内謙は、事業の業績状況を振り返るとともに、「本格的なデジタライゼーションを展開していく」と今後のソフトバンクの成長戦略について語り…

巧妙化するサイバー攻撃に立ち向かう。最前線で得た知見を生かした実践的な訓練を|ソフトバンクのセキュリティエキスパート vol.2

ソフトバンクがどのようにサイバー攻撃に備えてているのか、担当社員へのインタビューを通してお伝えしていきます。第2回目は、インシデント発生時に最前線で指揮を執る現場責任者にインタビュー。ソフトバンクではどのような体制でサイバー攻撃や情報漏洩な…

究極は映画『マトリックス』の世界観を身に付けること。サイバー攻撃に臨機応変に対処できるホワイトハッカー育成を|ソフトバンクのセキュリティエキスパートvol.1

ソフトバンクがどのようにサイバー攻撃に備えているのか、担当社員へのインタビューを通してお伝えしていきます。第1回目は、ソフトバンクのセキュリティ戦略立案や人材育成などを行うセキュリティのキーパーソンに、その仕事の中身やこだわりについて聞きま…

世界最高レベルのAI研究を事業化へ。社会を変えるサービスを生み出していきたい|ソフトバンクの研究開発

通信事業者の枠を超えた革新的なサービスを生み出し、時代を変える企業を目指すうえで鍵となるのが「研究開発」です。ソフトバンクにとって最重要分野であるAIに関する研究開発を行うAI戦略室のリーダーに、現在の取り組みについて話を聞きました。

世界を変える“革命”のために。先端技術に挑み「通信」を進化させていく|ソフトバンクの研究開発

通信事業者の枠を超えた革新的なサービスを生み出し、時代を変える企業を目指す上で鍵となるのが「研究開発」。ソフトバンクで、最先端の技術調査から事業化に向けた研究までを担う先端技術開発本部の本部長に、現在の取り組みについて話を聞きました。