記事一覧

AI時代に求められる「学び続ける力」。キャリアチェンジを競争力に変えるソフトバンクのリスキリング

AIの進化や事業環境の変化に伴い、企業に求められる人材像も大きく変わりつつあります。 ソフトバンクでは、AIの社会実装を進める成長戦略「Activate AI for Society」を掲げ、その実現に必要な人材構成への転換を進めています。その中で重要な取り組みの一…

もしもスマホがなかったら?「スマホなし3日間生活」で気づいた、スマホの存在感と向き合い方

動画を見たり、調べものをしたり、友だちと連絡を取ったり。スマホは、毎日の暮らしに欠かせない存在です。 もし、スマホが3日間使えなくなったら、みなさんはどうしますか? 夏休みに祖父母の家へ遊びに行った小学生の女の子は、スマホを忘れたことをきっか…

地道な景観調査と協議を重ねた2年半。特別史跡「大坂城跡」で文化財保護と通信品質を両立した執念の電波対策

大阪の象徴として、四季折々の表情で訪れる人々を魅了する大阪城。その一帯は国の特別史跡「大坂城跡」に指定されており、文化財保護に伴う厳しい制約から、長年にわたり通信環境の改善が極めて難しいエリアでした。 ソフトバンクは、約150時間に及ぶ景観調…

自分の “当たり前” は “当たり前” じゃなかった。多様なメンバーと働くことで見えた、サービスづくりに必要な視点

ソフトバンクでは、幅広いユーザーに向けた端末やアプリなど、さまざまなプロダクトやサービスを提供しています。その企画・開発を担うプロダクト本部では、障がいのある社員を含むさまざまなバックグラウンドを持つメンバーがそれぞれの視点を生かしながら…

鳴り響くPayPay決済音。横須賀高校の文化祭が、生徒たちがキャッシュレス決済を学ぶ体験の場に

2026年6月20日・21日に神奈川県立横須賀高等学校(以下「横須賀高校」)で開催された文化祭では、模擬店での支払い方法にPayPayが導入されていました。 かつては金券での販売や手作業での集計、そして数え間違いへの不安と、生徒や教員の負担が大きかった会…

富士山頂の通信がさらに進化! 5G SAで、もっと快適につながる登山へ

ソフトバンクは、2026年も富士山の登山シーズン中に、山頂や登山道の通信エリア対策を実施しています。新たにSub6対応設備を導入し、5G SA(スタンドアローン)の提供を開始。写真や動画の送受信、地図アプリの利用など、山頂でもより快適に通信できる環境を…

「撮る・調べる」が “メガネ” ひとつで。多機能AIグラス「Ray-Ban Meta」の有能ぶりを八丈島旅行で体験

「スマホを取り出さずに、写真を撮ったりAIと会話したりできたら…」それをかなえるのが、MetaとRay-Banが共同開発したAIスマートグラス「Ray-Ban Meta」。一見するとスタイリッシュなRay-Banのアイウェアですが、その中にはさまざまな機能が搭載されています…

観光DXで船での移動に新たな価値を。駿河湾フェリーの乗客参加型「ミステリークルーズ」

静岡県が進める「駿河湾フェリー人流創生事業」の一環として、船旅そのものを楽しめる船内コンテンツ「ミステリークルーズ」が展開されています。ソフトバンクは、データ分析やウェブプロモーション、コンテンツの企画などにより、駿河湾フェリーの利用促進…

孤立した家屋に空から救援物資を。東京都と江戸川区の合同防災訓練でソフトバンクがドローン輸送を実演

2026年7月、東京都江戸川区で東京都・江戸川区合同総合防災訓練が実施され、ソフトバンクはドローンによる物資輸送の訓練を行いました。東京都とソフトバンクは、2022年に締結した協定のもと、災害時に孤立した集落や家屋に物資輸送をするためのドローン活用…

【動画公開】第1四半期の売上高が過去最高を更新。クラウド・AI領域がエンタープライズ事業をけん引 ー ソフトバンク株式会社 2027年3月期 第1四半期 決算説明会

2026年8月4日、ソフトバンク株式会社は2027年3月期 第1四半期 決算説明会を開催し、代表取締役 社長執行役員 兼 CEOの宮川潤一が、連結業績や各事業の進捗に加え、セブン&アイ・ホールディングスとの資本業務提携、Neoクラウド事業の米国展開に向けた取り組…

溢れる四国愛を地域発展の力に。DX・AXの頼れる相談先として地元企業の課題を解決 〜 最前線で働く社員 Vol.12 〜

最前線で働くソフトバンク社員に密着し、現場で活躍する姿を紹介する本シリーズ。ソフトバンクでは、社員を「資本」として捉え、社員の成長が組織の進化につながるという考えの下、人材戦略を推進しています。第12回は、法人営業として香川県を拠点に四国エ…

【動画公開】ソフトバンクグループ株式会社の2027年3月期 第1四半期 決算説明会が開催されました

2026年8月6日、ソフトバンクグループ株式会社の2027年3月期 第1四半期決算説明会が開催され、取締役 専務執行役員 CFOの後藤芳光が、連結業績の内容について説明しました。当日の模様はソフトバンクグループ株式会社の公式サイトでご覧ください。 説明会資料…

AI時代に適した国際評価基準づくりを目指して。SKテレコム、ソフトバンク、CSESの3者がAIおよびICTの社会的価値測定に関する基本合意書を締結

韓国の通信大手であるSK Telecom Co., Ltd.(以下、SKテレコム)、ソフトバンク株式会社および社会的価値評価の専門機関であるCenter for Social value Enhancement Studies(以下、CSES)の3者は、2024年に締結した第1次の基本合意書(MOU:Memorandum of U…

スタートから1年、普段のエコ行動が79,000本分の植樹貢献に。「NatureBank」の森づくりのこれから

ソフトバンクのグループ各社が保有する3億以上のIDを活用し、買い物や移動、検索など日常の行動をエコに変換する消費者参加型植樹貢献プログラム「NatureBank」が、2025年7月30日の始動から丸一年の節目を迎えました。ユーザーやグループ会社との取り組みを…

吉田鈴プロがソフトバンク本社で初優勝を報告。姉・優利プロと共に念願の白戸家のお父さんとの対面も

ソフトバンクがスポンサー契約をしているプロゴルファーの吉田鈴選手が、6月5日から7日にかけて開催されたJLPGAツアー「ヨネックスレディスゴルフトーナメント2026」で初優勝を達成。その優勝報告のため、ソフトバンク本社を訪れました。 もちろんこの日の来…

作業現場がロボットを育てる環境に。ソフトバンクと安川電機が進めるフィジカルAIの社会実装 ーSoftBank World 2026 開催レポート

ロボットが現場データから学び、導入後に性能を高めていく。ソフトバンク最大規模の法人向けイベント「SoftBank World 2026」のセッションで、安川電機とソフトバンクがフィジカルAIの社会実装に向けた取り組みを紹介しました。 目次 ロボットは「決められた…

空飛ぶ基地局「HAPS」がいよいよ日本上空へ。実用化に向けて試験サービスを実施

約10年にわたる研究開発を経て、空飛ぶ基地局「HAPS」がいよいよ日本上空で試験サービス(プレ商用サービス)を実施します。2026年8月中旬以降、日本上空で飛行性能や通信性能などを確認し、2027年以降の商用サービス開始を目指します。7月23日に開催された…

AIデータセンター、次世代電力インフラ、フィジカルAI… AI社会を支える最新技術を展示 ー SoftBank World 2026 展示レポート

ソフトバンク最大規模の法人向けイベント「SoftBank World 2026」が開催され、会場には多くの人が来場しました。今年のテーマは「AX for Japan 未来をつくる力が、ひとつになる場所。」。会場では、ソフトバンクやビジネスパートナーによる法人向けソリュー…

AI時代のインフラ整備に求められる自然資本との共生。ソフトバンクが進めるネイチャーポジティブの取り組み

ネイチャーポジティブの定義や測定基準の統一を推進する世界的な自然保全団体「Nature Positive Initiative」などが主催する「第2回 グローバル・ネイチャーポジティブ・サミット」が2026年7月14〜15日に熊本城ホールで開催されました。国内外の企業や金融機…

フィジカルAIへの “3つの誤解”。導入の鍵は作業の可視化とデータの蓄積 ー SoftBank World 2026 講演レポート

ソフトバンク最大規模の法人向けイベント「SoftBank World 2026」で、ソフトバンクロボティクス株式会社 取締役 兼 CBO 吉田健一が登壇し、ロボット、AI、人が共存するこれからの現場オペレーションをテーマに、フィジカルAIの可能性と実装に向けた課題が語…

マンガで学べるAIリテラシー。監修したソフトバンクのAI推進責任者が子どもたちに伝えたい「AIを使いこなす力」

進化し続けるAIにより、人々の暮らしはどのように変化していくのでしょうか。働き方や学び方、ものづくりの方法まで変わっていき、それが当たり前になる時代を生きる子どもたちと共に、これからAIとどう向き合っていけばいいのでしょうか。 2026年7月に「マ…

AIやデジタルツインを活用し、新たな防災基盤を構築。「ソフトバンク・東北大学 AI for Disaster Science共創研究所」設立に向け調印

国立大学法人東北大学とソフトバンク株式会社は、防災に特化したAIとデジタルツインを活用し、自治体などの防災対策に役立てることを目的に、「ソフトバンク・東北大学 AI for Disaster Science共創研究所」を設立します。これに先立ち、2026年7月27日にソフ…

AI Readyモダナイゼーションへの第一歩。AI時代の基盤を支えるサイバー防衛 ーSoftBank World 2026 開催レポート

AIエージェントの活用が広がり、企業ではAI実装が競争力を左右する時代を迎えています。一方で、AIの進化はサイバー攻撃にも大きな変化をもたらし、AIを安心して活用するため、企業システムをAI前提の設計・運用へ刷新していくことが重要になっています。ソ…

あなたが重視するのは、カメラ? ゲーム? バッテリー? ほしい機能で探すスマホ選びの新トレンド

カメラ性能やゲーム性能、大容量バッテリーなど、それぞれに強みを持つスマートフォンが増え、自分が重視したい機能に合わせて端末を選べるようになっています。さらに、そうした特徴あるスマートフォンをSIMフリー端末として選べるようになり、スマホ選びの…

「止まらない基盤」へのモダナイゼーション。ポストAGI時代に求められる企業のシステムのあり方 ー SoftBank World 2026 宮川潤一 講演レポート

7月14日に開催されたソフトバンク最大規模の法人向けイベント「SoftBank World 2026」で、ソフトバンク株式会社 代表取締役 社長執行役員 兼 CEOの宮川潤一が、ポストAGI(人工汎用知能)時代を見据え、社会基盤全体を守るために不可欠となる企業システムの…

子どもの初めてのケータイに安心を。「キッズフォン4」が「日本子育て支援大賞2026」を受賞

2026年7月13日に一般社団法人日本子育て支援協会が主催する「日本子育て支援大賞 2026」表彰式が開催され、ソフトバンクの子ども向けケータイ「キッズフォン 4」が受賞しました。 充実した安心機能が高く評価され、企業部門で受賞 「日本子育て支援大賞」は…

防災の備えは何から始めればいい? 5つの質問で家庭に合った備えが分かる「わが家の防災カルテ」

災害への備えは大切だと分かっていても、「何から始めればいいか分からない」と感じることはありませんか? 住んでいる地域や家族構成などによって、必要な備えは千差万別。とはいえ、何を準備すればよいのか、必要な情報を調べるのは意外と手間がかかります…

デジタル技術の学びを生かし、沖縄の地域課題解決へ。琉球大学と連携協定を締結

国立大学法人琉球大学とソフトバンク株式会社は、地域社会の持続的な発展を目指したデジタル人材育成に関する連携協定を、2026年7月9日に締結しました。本協定では、琉球大学とソフトバンクが持つ人材や知見、技術などを生かし、人とデジタル技術が支え合う…

震災の記憶を自分ごとへ。あの日を知らない世代が受け継ぐ、通信インフラを担う責任と使命

災害時、通信は人々の命と安心を支える重要な社会インフラの一つです。通信ネットワークを支える社員は、日々の業務や訓練を通じて、通信をつなぎ続ける責任と使命に向き合っています。中でも被災地での復旧を経験した社員は、現場を目の当たりにした経験が…

「触ってみよう」でキャリアが変化。営業からAI活用の推進役へ、異色の転身ストーリー

営業職として入社し、東北でキャリアをスタートした大川裕矢は、社内の生成AI活用コンテストで3度の優勝を含む複数回の入賞を果たしています。現在は生成AIを活用するための組織、グループASI戦略本部 AIプロダクト推進部に移り、新たな取り組みに携わってい…

さらに強力なタッグでDXを推進。市民のためのまちづくりに取り組む包括連携協定を北海道帯広市と締結

北海道帯広市とソフトバンク株式会社は、それぞれが持つ知見や資源を活用することで地域課題を解決し、市民の利便性や地域価値の向上を目指す包括連携協定を、2026年7月7日に締結しました。今回の協定では、先進的技術を活用したDXの推進や、教育・子育て・…

松本春野さんが描いた “まさよしくん” の魅力。絵本 『いっちゃんになるとがすいとーと 孫正義ものがたり』の誕生まで

ソフトバンクグループ代表 孫正義の幼少期から青年期のエピソードをもとにして描いた物語『いっちゃんになるとがすいとーと 孫正義ものがたり』。 文章を手がけたのは、長年にわたり孫正義を取材してきた作家・井上篤夫さん。そして絵を担当したのは、『バス…

データの質を自動評価して高品質なAIモデルを構築。ロボットの頭脳となる基盤モデル開発コンペティションで優勝

ロボットが人の指示を理解し、日常の作業を自律的に行う。そんな未来の実現に向けて、ロボットとAIを組み合わせた「フィジカルAI」の研究開発が進んでいます。 一般社団法人AIロボット協会が主催する「ロボット基盤モデル開発コンペティション」において、ソ…

東京ドームを埋め尽くす白き応援団。「鷹祭 SUMMER BOOST 2026」で1万人のソフトバンクの社員・家族が応援

2026年6月30日、東京ドームでの福岡ソフトバンクホークス対埼玉西武ライオンズの試合を皮切りに「鷹祭 SUMMER BOOST 2026」がスタート。ソフトバンクグループ各社の社員やその家族など約1万人が応援に駆けつけました。配布されたユニフォームをまとった大勢…

5Gのミリ波を “反射” して通信エリアを拡大。イベント会場で「反射板」の効果を検証

5Gで利用される電波の中でも、特に大容量・高速通信に適しているのが「ミリ波」です。一方で、直進性が高く、建物や人などの障害物の影響を受けやすいという特性があります。ソフトバンクはこの課題の解決に向け、ミリ波の通信エリアを広げる手段として「反…

「ここを直せば上手くなる」をAIがアドバイス。LDH流メソッドが詰まったダンスレッスンアプリ「AI DANCE LAB」

時間や場所を選ばず、AIが1対1でダンスの上達をサポートしてくれる時代が始まっています。 2026年5月に提供を開始した「AI DANCE LAB Supported by SoftBank」(以下「AI DANCE LAB」)は、LDHとソフトバンクが協力して開発したダンススキル向上アプリ。どん…

DXで県民サービスを向上し、いきいきと安心して暮らせる社会へ。茨城県と包括連携協定を締結

茨城県とソフトバンク株式会社は、2026年6月25日に包括連携協定を締結しました。本協定は、DXによる業務改善や教育・産業の振興、防災・減災、環境保全の推進などにより、地域のさまざまな課題に迅速かつ適切に対応し、地域の活性化および持続可能な社会の実…

ゲーム感覚で楽しく環境貢献。LINEミニアプリ「NatureBankグリーンミッション」で森づくりに参加しよう

「環境にいいことを始めたい」と思っていても、何から始めればいいのか分からなかったり、続けるきっかけがなかったりする人も多いのではないでしょうか。NatureBank公式LINEに追加された「NatureBank グリーンミッション」は、クイズやミッションに挑戦しな…

災害対応の迅速化へ向け、より軽量に、より簡単に。ソフトバンクの大規模防災訓練で最新ソリューションを演習

地震や豪雨など自然災害の激甚化が進む中、通信サービスを迅速に復旧するための対策も進化を続けています。 ソフトバンクは2026年6月16日、総合防災訓練を関東地区で実施しました。通信ネットワークの保守・運用・構築に携わる社員や協力会社が参加し、仮設…

豊かな森を未来へ引き継ぐために。勘や経験のデジタルシフトを実現する植林サポートアプリ

ソフトバンクが推進している消費者参加型植樹プログラム「NatureBank」。その植林活動の際にデモンストレーションが行われた、植樹ポイントをナビゲーションするアプリ「植林ナビ」は、実はソフトバンクが開発したものでした。このアプリについて、仕組みや…

庁内DXを加速させ、市民と向き合う時間の創出を。北海道紋別市と包括連携協定を締結

北海道紋別市とソフトバンク株式会社は、2026年6月23日に包括連携協定を締結しました。本協定では、庁内DXをはじめ、市民生活の利便性向上、防災、人材育成、市の魅力向上と情報発信、教育・子育て、産業振興などの分野で連携。行政の現場の課題にデジタル技…

AIは社会で使われてこそ価値になる。若手エンジニアが挑む国産生成AIの社会実装

ソフトバンクは、AI事業へのシフトを進めるとともに、AI時代を支える次世代社会インフラの構築に向けた取り組みを推進しています。AI活用がさまざまな分野へ広がる中、その実現に向けては、技術開発だけでなく、活用方法の検討や社会実装までを見据えた取り…

デジタル技術を活用し、町民の幸せと笑顔につながるまちづくりを支援。北海道八雲町と包括連携協定を締結

北海道八雲町とソフトバンク株式会社は、課題解決をリードする「DX実証フィールド」として同町を進化させ、住民の利便性向上と地域価値を高める新たなサービスを共に創出・発信することを目的とした包括連携協定を2026年6月22日に締結しました。本協定では、…

竹芝で行われたもう一つの交流戦。合同ライブビューイングイベントで「ソフトバンクvsヤクルト」応援合戦

2026年6月12日、東京ポートシティ竹芝 ポートホールで「日本生命 セ・パ交流戦 2026 福岡ソフトバンクホークス VS 東京ヤクルトスワローズ 」のライブビューイングイベントが開催されました。 このイベントは、竹芝のエリアマネジメントを推進する東急不動産…

進化するAIとセキュリティ。専門家と語る、AIガバナンス #1

AIの進化は目覚ましく、私たちの仕事や暮らしを便利なものにしています。ソフトバンクニュースでは、AIを適切に使っていくためのガバナンス(管理・統治の仕組み)について、ソフトバンクAI倫理委員会の社外委員をお招きし、シリーズでお伝えしていきます。…

【動画公開】ソフトバンクグループ株式会社の第46回定時株主総会が開催されました

2026年6月24日、ソフトバンクグループ株式会社の第46回定時株主総会が開催されました。当日の模様はソフトバンクグループ株式会社の公式サイトでご覧ください。

「AIの進化の鍵はネットワーク」ソフトバンクが進めるAIインフラプロバイダーへの変革 ーInterop Tokyo 2026 湧川隆次CTO 基調講演

国内最大級のインターネットテクノロジーイベント「Interop Tokyo 2026」が、6月10日から12日にかけて幕張メッセで開催されました。ソフトバンクは、常務執行役員 兼 CTOの湧川隆次による基調講演や、AI活用の拡大に伴う新たなセキュリティリスクへの対応を…

「AIという新しい社員」に必要なセキュリティ管理。ソフトバンクのエバンジェリストがInterop Tokyo 2026で講演

国内最大級のインターネットテクノロジーイベント「Interop Tokyo 2026」が、6月10日から12日にかけて幕張メッセで開催されました。ソフトバンクは、「AX(AI Transformation)を支えるサイバーセキュリティ」をテーマに出展。基調講演では、AIエージェント…

AI時代の社会インフラ企業への進化を加速。ー ソフトバンク株主会社第40回定時株主総会

ソフトバンク株式会社は6月23日、第40回定時株主総会を開催しました。総会では、2026年度から2030年度までの新たな中期経営計画に基づく成長戦略について説明が行われ、AIの社会実装を推進する取り組みや次世代社会インフラの構想が紹介されました。また、取…

あの日を知るからこそ伝えたい。東日本大震災で復旧対応に携わった社員が語り継ぐ、通信が担う責任と使命

災害時、通信は単なる連絡手段ではありません。家族の安否を確認する、避難情報を得る、救助を求める。通信は、人々の命と安心を支える重要な社会インフラの一つです。 東日本大震災から15年、熊本地震から10年が経過。当時、被災地で通信環境を確保するため…