社会課題に、アンサーを。

早期発見の鍵は “BLEタグとスマホ”。共助型の見守りサービスが香川県高松市で先行展開

高齢化が進む中、認知症等による行方不明高齢者の増加は、家族や自治体にとって深刻な社会課題となっています。 ソフトバンクは、香川県高松市において、BLEタグとスマートフォンを活用した地域全体で支え合う共助型の「見守りサービス」の先行展開を2026年2…

さらに幅広い分野でDXやAI活用を推進。地域活性化を目指す包括連携協定を宮崎県と締結

宮崎県とソフトバンク株式会社は、地域社会の活性化および県民サービスの向上を目指し、2026年3月23日に包括連携協定を締結しました。本協定では、環境保全の推進をはじめ、こどもや教育の振興、DX・AXの推進、県民のデジタルリテラシーおよび安全・安心の向…

災害による孤立地域の通信を船から確保。弓削商船高専とソフトバンクが災害時連携協定を締結

瀬戸内海に浮かぶ弓削島(愛媛県上島町)に所在する弓削商船高等専門学校とソフトバンク株式会社は、災害時に海上から通信を確保する体制の強化に向けて、練習船「弓削丸(ゆげまる)」の災害支援利用推進に関する連携協定を3月25日に締結しました。

AIネイティブ時代を支える社会インフラへ。AI-RANの取り組みを世界最大級のモバイル関連展示会「MWC 2026」で紹介

2026年3月2日から5日にかけて、スペイン・バルセロナで開催された世界最大級のモバイル関連イベント「MWC Barcelona 2026」。ソフトバンクは、通信基盤をAI時代の社会インフラへと発展させる「Telco AI Cloud」構想を中心に、AI-RANの最新の取り組みなどを紹…

地域の未来を支える財産に。DX人材の育成をさらに推進する連携協定を徳島県と締結

徳島県とソフトバンク株式会社は、DX(デジタル・トランスフォーメーション)を加速させることを目的とした連携協定を2026年3月19日に締結し、次の事項について取り組んでいきます。 (1)徳島県および市町村を含む自治体DXおよび地域社会DXの推進 (2)DX人…

AI変革は構想から実装へ。自律型AIエージェントプラットフォーム「AGENTIC STAR」が実現する企業の競争力

生成AI(人工知能)の普及により、企業の生産性向上や業務改革活動は数年で大きく変化しています。仕組みとして業務へ実装するフェーズへ移りつつある現在、注目されているのが「AIエージェント」。ソフトバンクは、2025年12月に法人向けAIエージェントプラ…

陸路が寸断された被災地域に上空から通信を。ヘリコプター搭載型DRUの実用性を高知県黒潮町で実証

大規模災害が発生すると、地上の基地局が被災し、通信が途絶える可能性があります。さらに津波などによって道路が寸断されると、復旧要員の現地入りが遅れインターネットや通話が利用できない「通信空白」が発生します。 こうした状況に備え、ソフトバンクで…

降り続く雪と、鳴り止まない除雪要請。AI音声変換サービス「SoftVoice」が電話応対する職員の心の盾に

福井県坂井市役所の建設課では、積雪期を迎えると市民からの除雪要請など問い合わせの電話が24時間鳴り響きます。その数は1シーズンで数百件にもおよび、時には職員の心に重くのしかかるような「厳しい言葉」が向けられることも珍しくありません。少子高齢化…

デジタル技術で守る未来の林業。徳島県で「NatureBank」の森づくりがスタート

ソフトバンクが推進するユーザー参加型の森林保全の取り組み「NatureBank」による、初の植樹イベントが、3月7日に徳島県那賀郡那賀町の県有林で開催されました。イベントでは、林業の現場での活用を想定した植樹支援アプリ「植林ナビ」のデモンストレーショ…

エコな移動を日常の選択肢に。“第4の公共交通” を目指す「HELLO CYCLING」|SoftBank SDGs Actions #38

シェアサイクルサービス「HELLO CYCLING(ハローサイクリング)」を展開するOpenStreet株式会社は、2016年のサービス開始以降、全国へと展開を広げてきました。環境に配慮した移動の促進や、使われていなかった土地の活用、自治体や地域と連携した取り組みも…

通勤や生活の足を守る。神奈川県横須賀市で路線バスの自動運転を実証する試乗会を開催

近年、高齢化や人手不足の影響などにより日本全国でバスの運転士不足が深刻化し、自治体や交通事業者にとって地域の公共交通ネットワークの維持が課題となっています。 こうした課題に対し、神奈川県横須賀市は路線バスの自動運転の導入を検討・推進していま…

詐欺手口を仮想体験できるツール「岡山モデル」を全国へ。安全・安心なまちづくりを目指す連携協定を岡山県と締結

岡山県とソフトバンク株式会社は、犯罪のない安全・安心なまちづくりをさらに推進するため、2026年3月18日に連携協定を締結しました。本協定では、特殊詐欺等の被害防止や子どもの安全確保、消費者教育、交通安全などの分野で連携を強化していきます。主な取…

災害時や通信障害時に他社ネットワークに接続して通信を確保する「JAPANローミング™」を4月1日に提供開始

大規模災害時や通信障害時でも、通信を途切れさせないための新たな仕組みがスタートします。2026年3月18日、一般社団法人電気通信事業者協会(TCA)、株式会社NTTドコモ、KDDI株式会社、ソフトバンク株式会社、楽天モバイル株式会社は共同で記者説明会を開催…

ブラインド型訓練で見えた災害時の事業継続力。全社BCP訓練を通して実効性のある体制へ

今後発生が懸念されている大規模災害の一つ、南海トラフ地震。国の想定では、広範囲にわたって甚大な被害が発生する可能性が指摘されています。情報通信という現代では欠かすことのできない事業を展開する、ソフトバンクなどの通信事業者には、災害発生時の…

より迅速な通信復旧・避難所支援に向けて。通信事業者共同で取り組む大規模災害への備え

地震や台風などの大規模災害が発生した際、通信インフラの確保は社会基盤を支える重要な役割を担います。ソフトバンクでは、発災直後の迅速な復旧対応に備えた体制整備を進めるとともに、被災地や避難所での支援にも力を入れています。平時からの訓練や設備…

被災地を支える一員として。有志社員が挑む通信復旧の実地訓練

近年、災害は激甚化・広域化しており、通信インフラを迅速に復旧させる体制の整備が一層重要になっています。ソフトバンクは、こうした事態に備え、全国各地で総合防災訓練や地域別の防災訓練を毎年複数回実施しています。その一環として、営業部門や管理部…

20年、30年先を見据えたパートナーシップで地域課題解決を。島根県出雲市と事業連携協定を締結

島根県出雲市とソフトバンク株式会社は、AIなどの最先端技術を活用し、地域のさまざまな課題解決に取り組むための事業連携協定を、2026年2月20日に締結しました。本協定では、AIを活用した観光や交通および住民生活の課題解決に加え、先端技術を生かし地域防…

人材投資とテクノロジーの両輪で働き方を進化。ソフトバンクが「日経Smart Work大賞2026」大賞を受賞

株式会社日本経済新聞社が主催する「日経Smart Work大賞2026」において、ソフトバンク株式会社は、最高位となる大賞を受賞しました。ソフトバンクは、これまでに2019年に審査委員特別賞、2021年にテクノロジー活用部門賞、2022年にイノベーション力部門賞、2…

森林再生からスポーツ・産業の振興まで。地域の活性化を目指す連携協定を大分県と締結

大分県とソフトバンク株式会社は、地域の活性化および県民サービスの向上を目的とした包括連携協定を、2026年2月13日に締結しました。持続可能で豊かな地域社会の実現を目指すため、環境保全の推進をはじめ、スポーツ・産業の振興、災害時の支援、県民生活に…

人材の相互派遣を起点に、人口減少社会を見据えた持続可能な地域の実現へ。高知県と包括連携協定を締結

高知県とソフトバンク株式会社は、地方創生の推進を目的とした包括連携協定を2026年2月13日に締結しました。本協定は、双方が持つ資源や知見を有効に活用しながら緊密に連携し、高知県における持続可能な地域社会の実現を目指すものです。 連携の柱は、DX人…

市役所が市民のもとへ。滋賀県米原市が移動市役所で目指す行政MaaS

滋賀県米原市で、行政サービスを車両に載せて地域を巡回する「移動市役所」の運行が2025年11月に始まりました。この移動市役所には、MONET Technologies株式会社が開発した車両が活用されています。 「地域で安心して住み続けられる持続可能な行政サービス」…

「AIの利用が増え続けると…」データ処理需要にどう応えるか。北海道苫小牧市で建設が進む次世代AIデータセンター

ソフトバンクのTVCM「次世代AIデータセンター篇」、もうご覧になりましたか? 本CMは、テクノロジーは幸せをつくれるか、という問いの下、社会課題の解決に向けた取り組みを発信する「社会課題に、アンサーを。」プロジェクトの一環として制作されたものです…

住み慣れた地域で自分らしく暮らしたい。認知症高齢者を地域で見守り・捜索支援するアプリ「オレンジセーフティネット」

高齢化が進む日本では、65歳以上の人口割合は約29%、高齢者の約8〜9人に1人が認知症を抱えていると推計されています。また、認知症高齢者の行方不明の届け出は年間で約1万8千件前後に上っています。 こうした状況の中、自治体や企業には、限られた人手でも…

電話越しの感情的な声をAIが穏やかに変換。従業員をカスハラから守る「SoftVoice」

近年、深刻な社会問題となっているカスタマーハラスメント。従業員の安全を確保するため、2026年10月には改正労働施策総合推進法により企業へのカスハラ対策が義務化される予定です。 ソフトバンクは2月2日、コールセンターなどの電話応対業務におけるカスハ…

高校生を将来のAI活用人材に。千葉県のDXハイスクール域内横断支援事業として、AIによる課題解決の成果発表会を開催

近年デジタル化やAIが普及し、社会のあり方が大きく変化していくのにともない、技術革新に対応できるデジタル人材の育成が求められています。千葉県教育委員会は将来のデジタル人材育成を目的に「DXハイスクール域内横断支援事業」を実施し、その一環でソフ…

PR動画をAIで自動生成。渋谷に来たらどのお店に行く? を動画で後押し

2025年12月1日から2026年1月31日まで、東急不動産株式会社(以下「東急不動産」)とソフトバンク株式会社(以下「ソフトバンク」)は、生成AIと動画活用した実証実験を渋谷エリアで実施しています。 「動画をきっかけに、 “行ってみたい” という気持ちが生ま…

「空の道」がつなぐ災害時のリアルタイム連携。和歌山県すさみ町で進歩する自動航行ドローンによる災害対策

紀伊半島の南西部に位置する和歌山県すさみ町は、南海トラフ地震による甚大な被害が予測されており、対策が急務となっています。ソフトバンクは、これまでもこのすさみ町と連携し、自動航行ドローンを活用した先進的な防災対策を推進してきました。今回は、…

市制70周年を経て次の飛躍へ。愛知県小牧市とDX・AI活用に関する包括連携協定を締結

愛知県小牧市とソフトバンク株式会社は、2026年1月21日に包括連携協定を締結しました。緊密に連携・協働することで地域の要望に応え、市民サービスの向上や地域の活性化を図ることを目指し、次の事項について取り組んでいきます。 (1)DX推進・AIの利活用・…

AIでつながるボランティアの輪。和歌山県のすさみ町で地域の助け合い活動を、AIによるボランティアマッチングとドローン物流で支援

医薬品や弁当などの物資を届けて欲しいときに、最適なボランティアを生成AIで自動マッチングして、ドローンで効率的に輸送する実証実験が、和歌山県のすさみ町で行われています。2025年11〜12月の検証を経て、2026年1月からはマッチングシステムにおける住民…

4万5,000件の応募が語る、生成AIの現在地。学生向け「ソフトバンク生成AI活用アイデアコンテスト」を初開催

全国から4万5,000件を超える応募の中から選ばれた10チームの学生たちが、2025年12月、東京・竹芝のソフトバンク本社に集いました。大学生、大学院生、高等専門学生を対象に初開催された「ソフトバンク生成AI活用アイデアコンテスト」の最終審査と表彰式が行…

「被災地の支えになりたい」。部門を越えた使命感がつなぐ、災害復旧を支える有志社員のチカラ

災害により通信障害が発生した際に、ソフトバンクに求められることは、いち早く通信を復旧させることです。ソフトバンクでは、営業や企画など普段は技術部門以外で働く社員も「社内公募型災害時復旧要員(以下「公募要員」)」として現場へ駆けつけ、災害復…

ロボットで蚊の退治や自宅警備。「あいちロボフェス」で、子どもたちが思い描いたロボットフレンドリーな未来社会

STEAM教育や探究学習が注目されている教育現場では、子どもたちがロボットやAIに触れる機会が増えてきているようです。ソフトバンクは、日建設計株式会社、SynapSpark株式会社とともに、「ロボットフレンドリー」な社会の実現を目指しています。その取り組み…

使い慣れたLINEで命を守る「防災LINE」で変わる愛知県一宮市の防災DX

2025年10月、愛知県北西部の尾張地方に位置する一宮市は「防災LINE」の運用を開始しました。市民が普段使うLINEで、防災情報の受信や避難所チェックイン、安否連絡などを行える一宮市の防災サービスです。行政の “届けたい” と、市民の “使いやすい” をどの…

人とロボットが協働する未来を目指して。国際ロボット展でオフィス向けフィジカルAIのデモンストレーションを披露

2025年12月3日から6日にかけて、東京ビッグサイトで世界最大級のロボット技術の展示会「2025国際ロボット展(iREX2025)」が開催されました。安川電機の展示ブースでは、フィジカルAIロボットのユースケースとしてソフトバンクが安川電機と共同で開発した、…

レースも阿蘇の景色も途切れずに配信。低軌道衛星通信が支えた「マイナビ ツール・ド・九州2025」ライブ中継

九州の豊かな自然や都市を舞台に、10月に開催された国内外のトップ選手が競うサイクルロードレース「マイナビ ツール・ド・九州2025」。美しい景観のコースや白熱するレースの模様など、途切れないライブ配信を実現するため、ソフトバンクの技術協力のも…

被災現場で見た “笑顔のシャワー” を我が市にも。茨城県龍ケ崎市への「WOTA BOX」導入をソフトバンクが支援

トイレ、手洗い、入浴など、生活のあらゆる場面で必要となる水は、災害で断水が続くと衛生や健康を保つことが難しくなります。茨城県龍ケ崎市は災害時の水供給を確保するために、断水時でも水を再利用できる水再生システム「WOTA BOX」を8基導入しました。ソ…

子ども支援、リテラシー教育、観光活性化… 学生とともに地域・社会課題に挑む「第2回シナジーミーティング」開催

2025年12月4日、「ソフトバンク社会貢献プログラム 産学連携プロジェクト」の参加校がその取り組みを発表する「第2回シナジーミーティング」が、ソフトバンク竹芝本社の会場とオンラインのハイブリッド形式で開催されました。今回は39校が参加し、AIやICTを…

自律的に進化をし続ける「Autonomous Building」の実現へ。4社で取り組む次世代ビル管理への挑戦

近年、オフィスビルに求められる機能は大きく変化しています。入居者の快適性や多様な働き方をサポートする機能のほか、少子高齢化による人手不足や運用コストの上昇、脱炭素社会といった社会課題への対応も求められるようになっています。こうしたニーズに…

テクノロジーでスポーツ教育の格差に挑む「AIスマートコーチ」プロジェクトが「HEROs AWARD 2025」企業部門を受賞

スポーツを通じた社会貢献活動に光を当てる「HEROs AWARD 2025」で、ソフトバンク株式会社の「AIスマートコーチ」プロジェクトが企業部門で表彰されました。12月15日に東京都内で授賞式が開催され、トロフィーが授与されました。 教育の地域格差解消や次世代…

複雑な制約がある離島のエリア構築。島ごとの特性に最適化した通信ネットワーク対策

豊かな自然と穏やかな時間が流れる離島。観光や日々の暮らしで通信が欠かせないのはもちろん、イベントなどで多くの人が訪れるときにも、つながる環境を守ることが求められます。都市部とは異なり、設備の搬入や地形、景観への配慮など、離島ならではの課題…

声はなくても伝わる熱狂。“通信” と “人” の両面から9カ月にわたり支えてきた「東京2025デフリンピック」

11月15〜26日にかけて開催された、きこえない・きこえにくいアスリートの国際大会「東京2025デフリンピック」。100周年を記念する本大会には、81の国・地域と特別参加選手団(NDA・RDT・IDA)などの選手ら約3,081人が出場し、観客動員数は目標の10万人を大き…

球団施設の生ゴミが肥料になり、米となって選手の食卓へ。福岡ソフトバンクホークスが取り組む循環型リサイクル|SoftBank SDGs Actions #37

「すべてのモノ・情報・心がつながる世の中を」といコンセプトを掲げ、SDGsの実現に向けて取り組んでいるソフトバンク。「SoftBank SDGs Actions」では、いま実際に行われている取り組みを、社員自らの言葉で紹介します。37回目は、球団施設から排出される生…

AIなど先端技術の活用やGXの取り組みで “世界が憧れるまち” を目指す。札幌市と包括連携協定を締結

北海道札幌市とソフトバンク株式会社は、先端技術などの活用により、誰もが快適に暮らし、新たな価値の創出に挑戦できる持続可能な世界都市の実現に寄与するため、2025年12月8日に包括連携協定を締結しました。スタートアップ支援をはじめ、スマートシティの…

行きは弁当、帰りはワカメ。17km離れた場所にドローンで商品を届ける往復型配送モデルを島根県松江市と実証

2025年11月13日、島根県松江市でドローンを活用した物流実証実験が行われました。少子高齢化や人口減少が進む中で深刻化する物流の担い手不足や非採算エリアの拡大といった課題を背景に、お弁当の製造工場から個人宅への配送をドローンで行い、復路ではスー…

通信キャリアに依存しない新しい遭難者捜索へ。スマホとWi-Fiを活用した遭難者位置特定システム

東京科学大学とソフトバンクが共同開発しているドローンやWi-Fiを活用した遭難者の位置特定システム。2025年11月27日、東京科学大学 工学院 特任教授 兼 ソフトバンク株式会社 基盤技術研究室 フェロー 藤井輝也氏が責任者を務める研究の説明会とデモンスト…

6G時代を見据え世界で進む次世代周波数の検討。東京・銀座で7GHz帯のカバレッジエリアを検証

現在、次世代の移動通信システムである6Gの実現に向けて、新たな周波数帯の検討が世界的に進んでいます。 ソフトバンクは、その有力候補とされる7GHz帯(センチメートル波)に着目、ノキアと共に屋外実証実験に取り組み、都市部でも良好なエリアカバレッジと…

“ずっとすみたいまちづくり” 実現のために、市民のデジタル活用を支援。兵庫県洲本市と連携協定を締結

兵庫県洲本市とソフトバンク株式会社は、デジタルを活用した地域の課題解決を目指し、2025年11月19日に連携協定を締結しました。デジタル化の利便性を実感し、豊かで活力ある地域社会の実現のため、市民のデジタルデバイド解消やデジタルリテラシーの向上に…

ロボットがサーバーを自動交換。“ケーブルレス” サーバーラックで実現するデータセンター自動化

今や、さまざまなシーンでロボットが活躍しているのを見かけるようになりましたね。ソフトバンクが開発したのは、ロボットがサーバーを押し込むだけで設置・交換が完了する「ケーブルレス構造」のサーバーラック。果たして何が「ロボットフレンドリー」なの…

2年連続「プライムシート企業」選出へ。ソフトバンクが「第7回日経SDGs経営大賞」で最高評価 “星5” を5年連続獲得

国連の「SDGs(持続可能な開発目標)」への貢献と企業価値向上を両立した先進企業の取り組みを評価する「第7回日経SDGs経営大賞」で、ソフトバンク株式会社が最高評価の “星5” を獲得しました。2025年11月27日に都内で行われた授賞式では、昨年に続き、高い…

市民にデジタル活用の感動を。感動産業特区を宣言する沖縄県うるま市と連携協定を締結

沖縄県うるま市とソフトバンク株式会社は、ICTの利用を促進することで地域のデジタルデバイド解消を図り、安心・安全な市民生活と地域活性化のさらなる実現に向けて、2025年11月21日に事業連携協定を締結しました。 市民のデジタル活用向上を目的としたスマ…