ヘッドライン

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発表会やイベントなど、ソフトバンクに関連するさまざまな取り組みをいち早くお届けします。

高齢者が安心して暮らせるまちづくりを。北海道旭川市と連携協定を締結

北海道旭川市とソフトバンクは、高齢者が安心して暮らせるまちづくりに連携・協力して取り組むことを目的とした連携協定を、2024年2月13日に締結しました。

自治体初、「 Google Cloud の Vertex AI 」を活用した「宮崎市版生成AIモデル」共同研究へ

宮崎市とソフトバンクは、生成AIの業務活用を目指した調査・研究のため、2024年1月30日に「生成AIの共同研究に関する覚書」を交わしました。

中山間地域に暮らすシニア世代へスマホ普及を。神奈川県相模原市と通信事業者4社が協定を締結

神奈川県相模原市とソフトバンクをはじめとする通信事業者4社は、市民の皆さんがもっと豊かに暮らすためにはデジタル技術の利活用が必要と考え、「スマートフォンの普及促進に関わる実証実験に関する協定」を2024年1月9日に締結しました。

京都発 テクノロジーと文化の融合でデジタル人材育成を目指す。龍谷大学と包括連携協定を締結

京都市に本部を置く龍谷大学、ソフトバンクとLINEヤフーが、2023年12月15日に包括連携協定を締結しました。 ソフトバンクの先端技術やスタートアップ支援に関するノウハウなどを活用し、社会課題解決や人材育成を推進する拠点として龍谷大学が整備を進める「…

増加する特殊詐欺被害に歯止めをかける。広島県警察と通信事業者4社が協定を締結

広島県警察とソフトバンクをはじめとする通信事業者4社は、県警と通信事業者が相互に連携し、特殊詐欺の被害を防止することを目的とした協定を、2023年11月10日に締結しました。 深刻さが増す特殊詐欺被害 広島県内の特殊詐欺の被害件数と被害総額は、2017年…

日本一のコンパクトシティとデジタルデバイド解消に挑む。埼玉県蕨市と連携協定を締結

埼玉県蕨市(わらびし)とソフトバンクは、DXの推進に関する連携協定を2023年11月8日に締結しました。 蕨市のDXを推進するため、市民のデジタルデバイド解消を目指し、スマートフォン教室の開催などに取り組みます。

学生とPepperがタッグ。デジタル人材育成と地域貢献に取り組む、沖縄県名護市 名桜大学と協定を締結

沖縄県名護市にある公立大学法人名桜大学とソフトバンクは、産学連携に関する協定を2023年11月6日に締結。本協定により、名桜大学とソフトバンクが連携することで、次世代デジタル人材の育成とデジタルリテラシー向上に取り組むとともに、沖縄県北部地域で急…

DX推進の柱はデジタルデバイドの解消。大分県と連携・協働に関する協定を締結

大分県とソフトバンクは、安心・安全なICT活用とデジタルリテラシー向上を目指す連携と協働に関する協定を、2023年10月6日に締結しました。相互の連携を強化するとともに、大分県内のデジタルデバイド解消に向けて、次の3項目に取り組んでいきます。 (1)ス…

スマートフォン教室で市民のデジタルリテラシー向上を目指す。沖縄県宮古島市と連携協定を締結

沖縄県宮古島市とソフトバンクは、誰もが安心・安全にICTを利活用することで市民に優しいデジタル社会を目指し、デジタルリテラシーの向上を支援するための事業連携協定を2023年9月5日に締結しました。

子どもたちをSNSやインターネットのトラブルから守る。茨城県警察と健全育成に関する連携協定を締結

小中学生のスマホ利用が増加する一方、SNSを利用した、いじめや誹謗(ひぼう)中傷によるトラブル、ネット依存などが問題となる中、茨城県警察とソフトバンクは子どもたちを健全に育むための連携協定を2023年9月1日に締結しました。

島々を巡りスマホの使い方から契約までをサポート。沖縄県竹富町と連携協定を締結

沖縄県竹富町とソフトバンクは、誰もが安心・安全にICTを活用することで広く恩恵が受けられるよう、町民のデジタルリテラシー向上を目指す事業連携協定を2023年9月1日に締結しました。

「スマホよろず相談所」が住民のスマホ活用を後押し。山口県萩市など3者で協定を締結

山口県萩市と社会福祉法人萩市社会福祉協議会、ソフトバンクは、地域のデジタルデバイド解消に取り組むため、「萩市スマホよろず相談所の運営に関する協定」を2023年8月24日に締結しました。

大学から地域の発展に貢献できるデジタル人材育成を。長崎大学と包括的連携協定を締結

国立大学法人長崎大学とソフトバンクは、DX人材の育成を促進し、学術研究の発展や地域産業の振興、地域課題の解決等に関する包括的連携協定を2023年8月23日に締結しました。

ソフトバンク初。自治体業務へのChatGPT活用に向け宮崎県日向市と共同研究へ

宮崎県日向市とソフトバンクは、「日向市DX推進計画」の推進に向けた包括連携協定に基づき、生成AIの業務活用の実用化について共同研究を目的とする覚書を2023年7月28日に締結しました。 ソフトバンクが「Microsoft Azure OpenAI」の活用に向けた共同研究を…

より快適なキャンパスライフをDXで。学生がキャンパス内の困りごとから解決策を考えるワークショップを開催

ソフトバンクおよびLINEと京都産業大学が包括連携協定を締結した、5Gなどを活用して大学のDXを支援する「スマートキャンパス構想」。その取り組みの一環として、学生生活をより便利で快適にするためのアイデアを京都産業大学に通う学生たちが考え、発表する…

長崎県長与町など4者でAI時代の人材育成を目指す。教育事業に関する連携協定を締結

長崎県長与町、長崎県立大学、V・ファーレン長崎およびソフトバンクは、ロボットやAIなどと共に生きる未来で活躍する人材の育成を目指し、教育・学習環境の整備を目的とした連携協定を2023年7月7日に締結しました。 4者のタッグでプログラミング学習を支援 …

学校のスポーツ指導をICTで変える。大阪体育大学と連携協定を締結

大阪体育大学とソフトバンクは、ICTを活用した新たなスポーツ指導法の開発を促進し、学校や地域におけるスポーツの発展に貢献することを目的とした連携協定を2023年6月29日に締結しました。

最新のテクノロジーで今までにない学生生活を。「スマートキャンパス構想」初の連携協定を京都産業大学と締結

ソフトバンクは5Gなどを活用して大学のDXを支援する「スマートキャンパス構想」を発表し、その第一弾として、京都産業大学とソフトバンクおよびLINEは2023年5月26日に包括連携協定を締結しました。

市民のスマホ活用でムラヤー(地域)DXを推進。沖縄県南城市と事業連携協定を締結

沖縄県南城市とソフトバンクはムラヤー(地域)DX推進のため、市民のデジタルリテラシー向上を支援する事業連携協定を2023年5月23日に締結しました。スマホ体験教室開催や市民からの個別相談を受け付けます。

市民の誰もがデジタルを活用できるまちへ。沖縄県石垣市と事業連携協定を締結

沖縄県石垣市とソフトバンクは、誰もが安全・安心に情報通信技術を利活用し、広く恩恵を受けられるよう、市民のデジタルリテラシー向上を目指す事業連携協定を2023年4月26日に締結しました。 今後、石垣市が主催するスマホ体験教室では、ソフトバンクの支援…

DXの推進でスマート市役所を目指す。宮崎市と新たな連携協定を締結

宮崎市とソフトバンクは、既に締結している地方創生に向けた連携協定を踏まえ、さらに幅広い分野を対象とした自治体DXの取り組みを推進する連携協定を2023年4月13日に締結しました。デジタル技術を活用した市民サービスの向上や業務効率化、地域活性化を図る…

自治体DXとICTを活用し心豊かで持続可能なまちづくりへ。山形市と連携協定を締結

山形市とソフトバンクは、2023年3月29日に連携協定を締結しました。健康医療先進都市・文化創造都市の二大ビジョンを掲げる山形市のブランド力アップと発展し続けるまちづくりを目指し、自治体DXとICTを活用した地方創生の推進および市民サービスの向上を図…

DXで地域の活性化を目指し、全国の山間部を元気にしたい。富山県南砺市と包括連携協定を締結

富山県南砺市とソフトバンクは、DXの推進によるスマート行政の実現とそれに伴う市民サービスの向上、ICTを活用した地域活性化などを目指し、5つの項目に取り組むことを目的とした包括連携協定を2023年3月1日に締結しました。

自治体DXで市民ニーズの多様化・多角化に応える改革を。香川県三豊市およびスマートバリューと連携協定を締結

「三豊市デジタルファースト宣言」を掲げる香川県の三豊市と株式会社スマートバリュー、ソフトバンクは、それぞれが持つ資源を活用することでさらなる発展と社会に貢献していくことを目的に、2023年2月21日に連携協定を締結しました。

ICTを活用した便利で住みやすいまちづくりに取り組む。宮崎県日向市と包括連携協定を締結

宮崎県日向市とソフトバンクは、市民のデジタルリテラシー向上を目指した取り組みで連携してきましたが、ICTソリューションなどを活用し、さらなるDXの推進を図ることを目的に、包括連携協定を2023年2月16日に締結しました。

スマートシティと地域のカーボンニュートラル実現へ。産官学連携で「広島大学スマートシティ共創コンソーシアム」設立

Society 5.0やカーボンニュートラル、デジタル田園都市国家構想などの持続可能な未来社会像実現を目指した「広島大学スマートシティ共創コンソーシアム」の設立セレモニーが、2023年2月15日に開催されました。本コンソーシアムには、国立大学法人広島大学、…

デジタル人材育成とデジタル化推進で日本一のふるさとを目指す。広島県世羅町と連携協定を締結

「いつまでも住み続けたい日本一のふるさと」の実現を目指す広島県世羅町とソフトバンクは2023年2月15日、「デジタル人材育成及びデジタル化の推進に関する連携協定」を締結しました。

DXの推進で人口減少にも対応できる自治体運営を。鳥取県米子市と連携協定を締結

「住んで楽しいまち よなご」をまちづくりのビジョンに掲げる鳥取県米子市とソフトバンクは、相互の連携を強化しDXを推進するため、2023年2月1日に包括連携協定を締結しました。 緊密に連携しながら、それぞれが持つ物的・人的・知的資源を有効活用し、地域…

デジタル技術で県民サービス向上と地域活性化を目指す。静岡県と連携協定を締結

静岡県とソフトバンクは、これまでも県庁職員のテレワークのための通信環境提供や自動運転の実証実験などに取り組んできましたが、さらなる連携強化を目的に、2023年1月26日「DX推進に関する連携協定」を締結しました。

「最高のチームで世界一を目指す」ホークスの2022シーズンを孫正義球団オーナーへ報告

1月12日(金)、ソフトバンク竹芝本社にて福岡ソフトバンクホークス2022年シーズンの報告が行われました。 ホークスが強くあることで期待に応える。チーム一丸となって世界一の球団に 2022年の福岡ソフトバンクホークスは、惜しくもペナントレースの優勝を逃…

世界をリードする企業を愛知から創出。日本最大のスタートアップ支援拠点「STATION Ai」起工式

愛知県が推進する「愛知スタートアップ戦略」の中核プロジェクト「STATION Ai(ステーション・エーアイ)」。その建設工事の本格化を前に、2023年1月6日、愛知県の名古屋市公会堂で起工式が執り行われ、整備・運営を担うソフトバンク株式会社の子会社STATION…

日本のカーボンクレジット市場活性化を目指すコンソーシアムに参画。「e-kakashi」を活用して信頼性の高いカーボンクレジット創出を支援

日本のカーボンクレジット市場の活性化に向けて、新たなカーボンクレジットの創出に取り組む「ナチュラルキャピタルクレジットコンソーシアム」(以下「NCCC」)が設立され、2022年12月15日、記者会見が行われました。 ソフトバンク株式会社はNCCCに参画し、…

世界をつなげる「HAPSエコシステム」のさらなる発展に向け、10カ国・32の企業・団体が初の対面による会合を開催

成層圏から通信ネットワークを提供するプラットフォーム「HAPS(High Altitude Platform Station)」事業に取り組んでいるソフトバンク株式会社とその子会社HAPSモバイル株式会社は、通信、テクノロジー、航空、宇宙航空、政府、公共、教育機関などが加盟す…

テクノロジーを通じて地球環境への貢献を。「第2回ソトコトSDGsアワード2022」で特別賞を受賞

2022年12月19日、株式会社ソトコト・プラネットが主催する「第2回ソトコトSDGsアワード2022」の表彰式が行われ、ソフトバンクが特別賞を受賞しました。

県民の健康寿命延伸と生活の質向上へ。愛知県、国立長寿医療研究センターなどと連携協定を締結

愛知県及び国立長寿医療研究センター、中部電力株式会社、東京海上日動火災保険株式会社、名古屋鉄道株式会社とソフトバンクは2022年12月21日、「あいちデジタルヘルスプロジェクト(以下、本プロジェクト)」の立ち上げについて連携協定を締結しました。

市民を見守るバス停に。掛川の城下町で自動運転バスの実証実験

静岡県では、持続可能な地域交通の実現を目指し、新たな移動手段として自動運転車両の活用を検討するための実証実験事業「しずおか自動運転ShowCASEプロジェクト」が進められています。その一環として、昨年より静岡県と掛川市は、東急株式会社、ソフトバン…

たった19分で充電完了。超急速 “神ジューデン” スマホ「Xiaomi 12T Pro」が登場

12月8日、ソフトバンクとXiaomiが共同で「Xiaomi 12T Pro(シャオミ・12ティー・プロ)」を発表し、12月16日からソフトバンクが販売します。“神ジューデン” を始めとしたハイスペックな機能がめじろ押しの製品発表会を取材してきました。

新しい働き方の先行事例として「テレワーク先駆者百選 総務大臣賞」をソフトバンクが受賞

テレワークの導入・活用で十分な実績を持つ企業や団体を公表する「テレワーク先駆者百選」の中で、特に優れた取り組みを行う企業を表彰する「総務大臣賞」をソフトバンクが受賞しました。テレワーク月間の最終日、11月30日に、総務省、厚生労働省、経済産業…

メタバースや自動運転モビリティなどのスマートサービスが西新宿エリアに集結。都民参加型イベントで未来の街を体験

2022年11月25日から27日にかけて、西新宿エリアで「スマートシティフェスタ」が開催されました。西新宿で実装を目指すスマートサービスが集まる中、ソフトバンクも出展し、プレゼンテーションを行いました。

一人一人に寄り添い、みんなに健康を。ヘルスケアアプリ「HELPO」の個人向けサービスを提供開始

2022年11月29日、ソフトバンクの子会社であるヘルスケアテクノロジーズ株式会社が新規事業発表会を行い、ヘルスケアアプリ「HELPO(ヘルポ)」の個人向けサービスを12月1日より提供することを発表しました。

これってどういう仕組みなの? 最先端テクノロジーを触って学ぶ「ATCロボットストリート 2022」

大阪府咲洲(さきしま)のATCビルで、「ロボットストリート 2022」が11月5・6日の2日間で開催されました。このビルに入居する、大阪市などとソフトバンクが共同運営している、5Gを活用した製品やサービスの開発を支援するオープンラボ「5G X LAB OSAKA」もブ…

ライフスタイルを変えていくテクノロジーが集結! 楽しみながら体験できる 「ちょっと先のおもしろい未来」 in 竹芝

2022年10月29日と30日の2日間、ソフトバンク本社がある「東京ポートシティ竹芝」で、「ちょっと先のおもしろい未来」(ちょもろー)が開催されました。 ちょっと先のおもしろい未来(ちょもろー)とは 「ちょもろー」とは、「ちょっと先のおもしろい未来」を…

世界中の人々に愛される日本発、兆円単位のビジネスを生み出す。日本最大級のビジネスアイデア&ハッカソンコンテスト「IDEACTIVE JAPAN PROJECT」開催

日本マイクロソフトやソフトバンクが参加する団体による、日本最大級のビジネスアイデア&ハッカソンコンテスト「IDEACTIVE JAPAN PROJECT」が開催されています。 コンテストを企画する実行委員会立ち上げの背景や、コンテスト開催の狙いをご紹介します。

6年連続で、LGBTQ+に関する取り組み評価指標「PRIDE指標」の最高位「ゴールド」を受賞

LGBTQ+などの性的少数者に関する職場における取り組みの評価指標「PRIDE指標2022」の最高位「ゴールド」を、ソフトバンクが6年連続で受賞しました。

テレワーク、ペーパーレス化、交通、教育… デジタル化やDXをソフトバンクがバックアップ。大分県臼杵市と連携協定を締結

大分県臼杵市とソフトバンクは2022年11月2日、「デジタルトランスフォーメーションの推進等事業連携に関する協定」を締結しました。

アスクルとソフトバンクが新事業「ビズらく」を開始。中小企業のデジタル化をトータルサポート

アスクル株式会社は、ソフトバンクの協力の下、中小企業が抱えるお困りごとをデジタルの力で解決する新たなソリューション事業についての発表会を行い、新事業「ビズらく」のサービスを10月31日より開始しました。発表内容やサービス特長について紹介します…

町民の情報リテラシーの向上へ。大分県九重町とデジタル活用支援員育成を目指す連携協定を締結

大分県の九重町(ここのえまち)とソフトバンクは2022年10月26日、「デジタル活用支援員育成と町民の情報活用能力向上のための事業連携協定」を締結しました。

おそ松さんの6つ子が講談師に! 観客のスマホ操作で演目が決まる体験型の伝統芸能

講談社を中心に運営されている「Mixalive TOKYO(ミクサライブ東京)」は、多種多様なLIVEエンターテインメントを世界に発信する複合施設ビルです。 9月16日、国内でも数少ないXRライブの常設化を行い、「XR ライブ」による演目やイベントを積極的に展開して…

自動運転バスやドローンの活用で交通・物流のスマート化へ。河野デジタル大臣が茨城県境町を視察

人口約2万4,000人の茨城県境町には鉄道が運行しておらず、住民の高齢化を背景にバス利用の需要が近年高まっていますが、バスの運転手が足りていません。そこで境町では、ソフトバンクの子会社のBOLDLY株式会社(以下「BOLDLY」)と協力して、交通の利便性向…

ビルを利用する全ての人が快適に。「スマートシティ竹芝 混雑度可視化ソリューション」がグッドデザイン賞受賞

AIカメラや3Dセンサーによってソフトバンク本社が入居する東京ポートシティ竹芝ビルや周辺街区の混雑状況を収集し、サイネージやスマートフォンを通してリアルタイムに提供する「Smart City Takeshibaの混雑度可視化ソリューション」が、「2022年度グッドデ…