ヘッドライン

ヘッドライン

発表会やイベントなど、ソフトバンクに関連するさまざまな取り組みをいち早くお届けします。

現役エンジニアが伝える生きた教育。函館高専と情報関連教育における連携協定を締結

7月9日、独立行政法人国立高等専門学校機構 函館工業高等専門学校(以下「函館高専」)とソフトバンクは、「情報関連教育における連携協定」を締結しました。10月から2022年3月までの期間、ソフトバンクのエンジニアが同校へ特専教員として派遣されます。協…

ソフトバンクが思い描く未来の通信・ネットワークの姿とは? オンラインイベント「ギジュツノチカラ Beyond 5G/6G編」

2020年3月より本格サービスが開始された5G。皆さんの日常にも少しずつ5Gが届きつつありますが、実はさらにその先、次世代規格「Beyond 5G/6G」に向けた研究がすでに始まっています。 2021年7月14日、ソフトバンクの技術展「ギジュツノチカラ Beyond 5G/6G…

地域のデジタルデバイド解決への一歩。宮崎県えびの市に通信キャリア3社の臨時ショップを開設

7月6日、宮崎県えびの市とソフトバンクなど通信キャリア3社が、8月10日以降、同市内に「携帯電話臨時ショップ」を開設することを発表しました。この取り組みにはどのような背景があるのでしょうか?

ソフトバンクで新型コロナウイルスワクチンの職域接種がスタート。WeWork乃木坂に接種会場を開設

6月21日、WeWork乃木坂に開設された大規模接種会場で、ソフトバンクグループの従業員やその同居家族、ソフトバンクショップ・コールセンターのスタッフなどを対象とした新型コロナウイルスワクチンの職域接種がスタートしました。

公衆交換電話網の廃止に伴う「IP相互接続」の標準化に貢献。TTCの「2021年度 功労賞」を受賞

5月21日、一般社団法人情報通信技術委員会(TTC)から2021年度の「情報通信技術賞」と「功労賞」が発表され、ソフトバンク代表として参加している社員が「功労賞」を受賞。6月15日にオンライン授賞式が行われました。

経済産業省、東京証券取引所による「DX銘柄2021」に、ソフトバンクが情報・通信業で唯一選定されました

2021年6月8日、ソフトバンク株式会社は、経済産業省と東京証券取引所による「デジタルトランスフォーメーション銘柄2021」(以下「DX銘柄2021」)に選定されたことを発表しました。「DX銘柄2021」に選定されたのは合計28社です。情報・通信業においては、ソ…

データ活用で日本をDX先進国へ − ソフトバンク法人事業説明会レポート

ソフトバンクは2021年6月1日に、法人事業に関する説明会をオンラインで開催。従来の通信事業中心の取り組みから脱却し、データを活用して企業や社会のDXを推進するという今後の成長に向けた新しい挑戦について紹介しました。

オフィス街も田植えの季節になりました。東京・竹芝の豊かな自然環境を生かした稲作が今年もスタート

5月22日、ソフトバンク本社が入居する東京ポートシティ竹芝で東急不動産主催による田植えが行われました。東京ポートシティ竹芝では、「雨・水・島・水田・香・菜園・蜂・空」の8つの景からなる「竹芝新八景」を通して、緑豊かな環境づくりに努めると同時に…

駅からはじまる “エコ” な移動手段。シェアサイクルのOpenStreetがJR東日本と提携

ソフトバンクとヤフー傘下のZコーポレーションが出資するOpenStreet(オープンストリート)株式会社が、2021年5月10日、東日本旅客鉄道株式会社との資本業務提携を発表しました。

“未来のエネルギー”を探せ!「未来×エネルギープロジェクト」鹿児島県の小学校でオンライン授業開催

2月26日、自然エネルギーの普及拡大を推進するSBエナジー株式会社が、鹿児島県の湧水町立吉松小学校で体験型環境教育プログラム「未来×エネルギー プロジェクト」をオンラインで実施し、同校の6年生22人がZoomを使用して参加しました。どんな感じで授業が行…

ディスプレーを折りたためる5G対応デバイスが登場。国内キャリアではソフトバンクが独占販売

国内キャリアではソフトバンクが独占で販売。ディスプレーが折りたためる5G 対応のスマホとパソコン「razr 5G」「ThinkPad X1 Fold」 が紹介されました。

誰もが輝ける職場を目指して。ソフトバンクで「ダイバーシティウィーク」をオンライン開催

ダイバーシティの推進を掲げるソフトバンクでは、誰もが働きやすい職場環境を目指して日々さまざまな取り組みが行われています。2021年2月15日から26日は「ダイバーシティウィーク」で、社員がダイバーシティについて考えを深めるためのイベントが開催されま…

東京大学とソフトバンクの次期トップが特別対談。Beyond AI 研究推進機構 発足記念シンポジウム

2月20日に「Beyond AI 研究推進機構 発足記念シンポジウム “Living with AI, Going Beyond AI”」がオンラインで開催され、ソフトバンクグループ株式会社 代表取締役 会長兼社長執行役員の孫 正義がビデオメッセージで開会祝辞を寄せたほか、ソフトバンク株式…

テクノロジーの力を徹底的に活用してスマート化に挑戦し続ける! 「日経Smart Work大賞2021」テクノロジー活用部門賞を受賞

日本経済新聞社が、働き方改革を通じて生産性を高め、持続的に成長する先進企業を表彰する「日経Smart Work大賞2021」で、ソフトバンク株式会社がテクノロジー活用部門賞を受賞しました。

障がい児の学習・生活支援を行う「魔法のプロジェクト」成果報告会。コロナ禍での遠隔学習など11事例を発表

1月23日、ソフトバンク株式会社と東京大学先端科学技術研究センターが主催する、ICT(情報通信技術)を活用して障がい児の学習・生活支援を行う実践研究プロジェクト「魔法のプロジェクト2020 ~魔法のMedicine(メディスン)~」の成果報告会がオンラインで…

世界の代表的なESG指数「FTSE4Good Index Series」および「FTSE Blossom Japan Index」の構成銘柄に、ソフトバンクが初めて選定

ソフトバンクが、ESG投資の代表的な指数「FTSE4Good Index Series」 「FTSE Blossom Japan Index」の構成銘柄に選定されました。

ソフトバンクが高評価を獲得した、英Opensignal社によるネットワーク分析のオンライン授賞式が開催されました

12月21日、英Opensignal社によるネットワーク分析のオンライン授賞式が開催され、ソフトバンクからは代表取締役 副社長執行役員 兼 CTOの宮川潤一が参加。ビデオ通話による進行で、記念トロフィーが授与されました。

hugmoの「午睡見守りサービス」が、BabyTech Award Japan 2020の安全対策と見守り部門で大賞を2年連続で受賞!

「BabyTech® Award Japan 2020 powered by DNP 大日本印刷」の安全対策と見守り部門の大賞に、ソフトバンクの子会社で子育てクラウドサービスを提供するhugmoの「午睡見守りサービス」が2年連続で選ばれました。表彰式の模様を紹介します。

応援への恩返し! 福岡ソフトバンクホークス、4年連続11度目の日本一達成!

11月25日、福岡ソフトバンクホークスが「SMBC日本シリーズ2020」を制し、4年連続でプロ野球日本一となりました。11度目のシリーズ制覇です。

日経「SDGs経営」調査2020で、ソフトバンクが『星4.5』獲得

先日発表された第2回日経「SDGs経営」調査で、ソフトバンクは「SDGs戦略・経済価値」の分野において『S++』の最高評価を獲得、星5つを獲得した3社に次ぐ星4.5の36社に選ばれました。

多様な人材が活躍できる社会へ。企業のLGBTへの取り組み評価指標「PRIDE指標」で、ソフトバンクが最高位「ゴールド」を4年連続受賞

「多様な個人の力を結集して強い組織をつくる」。ダイバーシティの推進は、企業の成長にかかせません。誰もが働きやすい環境を整え、やりがいと誇りを持って活躍できる職場環境を目指して、ソフトバンクではさまざまな取り組みが行われています。 日本人口の…

東京大学大学院「先端ビジネスロー国際卓越大学院プログラム」でソフトバンクが講演

ビジネス法務(ビジネスロー)の高度な法律の専門知識・能力を有する人材を養成するプログラム「先端ビジネスロー国際卓越大学院プログラム」が、東京大学大学院法学政治学研究科の主催で開催され、先端的な法務実務に携わっているソフトバンクの法務担当者…

5Gで企業のビジネス創出魂に火をつけろ! 大阪市にイノベーション拠点「5G X LAB OSAKA」がオープン

大阪市に #5G の技術検証や最先端技術が体験ができる「5G X LAB OSAKA」がオープン。5Gを活用した遠隔操作システムや、AR・VR映像の展示・体験コーナーなど、企業のイノベーション拠点として期待されています。

料理を運んでくれるロボットが登場。配膳・運搬ロボット「Servi」をソフトバンクロボティクスが発表

9月28日、ソフトバンクロボティクス株式会社(以下「ソフトバンクロボティクス」)が新事業戦略発表会を開催。ニューノーマル時代の取り組みと、飲食店などの業務効率化に向けて開発された配膳・運搬ロボット「Servi(サービィ)」を発表し、ゲストとして登…

検査費用は1回2,000円と実費負担のみ。「東京PCR検査センター」が本格稼働

9月24日、ソフトバンクグループ株式会社の子会社である新型コロナウイルス検査センター株式会社が、千葉県市川市にある国立研究開発法人 国立国際医療研究センター国府台病院内に新設した「東京PCR検査センター」を本格稼働させました。当日開催された説明会…

MONETが用途にあわせてレイアウトを組み替えられるMaaS向け車両を発表。新型コロナを受けて開発した、人との接触や換気に配慮した装備も

ソフトバンクやトヨタ自動車などの共同出資会社であるMONET Technologiesは8月27日、MaaS(Mobility as a Service)向けの架装車両や架装キットを提供する「MONET MaaSコンバージョン」の第1弾として、車内のレイアウトを変更してさまざまな用途で活用できる…

障がい児の学習・生活支援を行う実践研究「魔法のプロジェクト2020 ~魔法のMedicine~」事例紹介セミナーが開催されました

8月22日、ICT(情報通信技術)を活用して障がい児の学習・生活支援を行う実践研究プロジェクト「魔法のプロジェクト2020 ~魔法のMedicine(メディスン)~」の、本年度第1回目となる事例紹介セミナーがオンラインで開催されました。

全フロアを5G化。「Mixalive TOKYO」からウィズコロナ時代の新しいエンターテイメントを

8月21日、多種多様なLIVEエンターテインメントを世界に発信する複合施設ビル「Mixalive TOKYO(ミクサライブ東京)」(東京都豊島区)を運営する講談社が記者発表会を開催。「Mixalive TOKYO」は、ウィズコロナ時代において技術パートナーとして迎えたソフト…

小中学生がスポーツマンシップを学ぶPepperの特別オンライン授業が開催されました

8月20日、一般社団法人日本スポーツマンシップ協会、株式会社千葉ジェッツふなばし、千葉商科大学サービス創造学部、ソフトバンク株式会社が協力し、人型ロボット「Pepper」を活用したスポーツマンシップ教育のオンライン講義「スポーツマンになろう!ークイ…

新たなユーザー体験やビジネスの創出へ。東芝主催の共創アクセラレータープログラムの協業検討企業にconect.plusが選定

新たなユーザー体験やビジネスの創出を目的とした、東芝主催のスタートアップ向けの共創プログラムに、IoTデータの可視化サービスを提供するconect.plusが選定されました。

AIで医療課題の解決へ。「AIホスピタルによる高度診断・治療システム」プロジェクトにソフトバンクが技術協力

AI、IoT、ビッグデータを用いて高度な診断・治療などの医療支援を行うAIホスピタルの社会実装に向けた官民連携プロジェクトの開始が発表され、ソフトバンクは、5Gをはじめとする通信ネットワークやユーザー認証機能などの提供・検証を行います。

新型コロナウイルスの抗体検査結果速報値や出口戦略「ソフトバンクモデル」等について専門家と対談

ソフトバンクグループは2020年6月9日、「抗体検査結果速報値等について」と題した対談を実施。代表取締役会長 兼 社長 孫 正義が、グループ社員などを対象に実施した抗体検査結果や出口戦略などについてディスカッションを行いました。

新型コロナウイルスの影響下で高まる多様なビジネスニーズ。企業のデジタル化支援へ ー ソフトバンク法人事業説明会レポート

5月20日に開催されたソフトバンクの法人事業に関する説明会では、新型コロナウイルスの影響下での新しい働き方や事業をサポートする各種ソリューションや、法人事業での5G戦略が発表されました。

「協働のまちづくり」を目指す静岡県掛川市とソフトバンクがICT包括連携協定を締結

ソフトバンクと静岡県掛川市が4月9日、「協働のまちづくり」に向けたICT包括連携協定を締結しました。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、締結式はオンラインでの実施となりました。

情報革命の同志として、新しい未来を実現していこう! 2020年度入社式レポート

ソフトバンク株式会社が2020年度の新入社員を迎えました。今年は新型コロナウイルス感染症の状況を踏まえて、オンラインによるメッセージが571人の新入社員に向けて配信されました。

日本旅館の魅力とテクノロジーの融合による旅館経営改善へ。新ブランド「OYO Ryokan」がスタート

日本でホテル事業を展開するOYO Hotels Japanが、“おもてなし” をコンセプトにした新ブランド「OYO Ryokan」を発表。旅館の伝統やホスピタリティーを生かした新しい旅館事業が始まります。

3Dで積載状況を「見える化」。5G活用によるトラック配送業務効率化に向けた実証実験

5Gを活用して荷物配送の効率化アップへ。ドライバーの集荷負担などを軽減し業務の効率化や省人化による “スマート物流” を目指す実証実験が行われました。

乗りたい時にアプリで予約。マンション専用オンデマンドバスの実験がスタート

シャトルバスとオンデマンドバスのハイブリッド運用する、マンション向け MaaSの実験が始まりました。

「戦国時代も現代のビジネスも、ビジョンと戦略が重要」。漫画『キングダム』 作者の原泰久さんとソフトバンクアカデミア校長 孫正義が対談

10周年を迎えた「ソフトバンクアカデミア」。その記念講演で、特別ゲストに校長の孫正義と交流のある、漫画「キングダム 」の作者 原泰久氏を迎え、「戦国時代と現代ビジネスの共通点を探る」をテーマに対談が行われました。

小中学生がプログラミング教育の学習成果を披露する「プログラミング成果発表会2020」が開催されました

2020年2月9日、ソフトバンクグループ株式会社とソフトバンクロボティクス株式会社が主催する「プログラミング成果発表会2020」が開催され、「Pepper 社会貢献プログラム」に参加する小中学生が、普段取り組んでいるプログラミング教育の学習成果を披露しまし…

5Gでトンネルの建設現場はどう変わる? 作業員の安全・安心な工事環境の実現に向けた実証実験

作業員の安全管理を目的に、実際に建設中のトンネル工事現場で5Gネットワークを活用した実証実験が行われ、その結果について説明会が開催されました。

隠れダスト対策部長に就任したのは…広瀬ウィズさん!? ソフトバンクロボティクスがロボット掃除機「Whiz」のキャンペーンを発表

2月3日、ソフトバンクロボティクス株式会社が、ロボット掃除機「Whiz(ウィズ)」の導入施設で使用できる利用券などが当たる「隠れダスト対策施設の利用券10万人に当たるキャンペーン!」を発表し、広瀬すずさんを起用したテレビCMなどが紹介されました。

いよいよ自律走行バスが公道での運用をスタート!2020年4月から茨城県境町で国内初の実用化へ

国内初、自律走行バスが実用化へ。茨城県境町がSBドライブの協力のもと、2020年4月に公道での自律走行バスの定時・定路線運行を開始します。

ワイモバイルのスマホ用語解説冊子「スマホの友」が全国カタログ展で最高賞を受賞

第61回 全国カタログ展表彰パーティーが開催されました。ショップ展示用として、シニア世代向けにスマホの操作方法や用語を解説したワイモバイルのカタログ「スマホの友」が最高賞である経済産業大臣賞を受賞しました。

船舶、自動車、鉄道がシームレスにつながる。東京・竹芝エリアで実施された「通勤者向けマルチモーダルサービス」実証実験

1月14日〜17日の4日間、東京・竹芝エリアで「通勤者向けマルチモーダルサービス」の実証実験が行われました。この実験は、2019年9月に東京都が公募した「MaaSの社会実装モデル構築に向けた実証実験」を受託した、MONET Technologies株式会社など7社による実…

エレベーターの乗降もらくらくクリア! 自律走行ロボット「Cuboidくん」を活用したサービスの実用化に向けてデモを実施

人手不足対策の一環として自律型走行ロボットの活用が期待される中、エレベーターの乗降など実用化に向けたロボットの自律移動のデモンストレーションが行われました。

国内外の有識者が集う「ムーンショット国際シンポジウム」の基調講演に孫正義が登壇

12月17日・18日の2日間、東京・日本橋でムーンショット国際シンポジウムが開催されました。17日に実施されたソフトバンクグループ代表取締役会長 兼 社長の孫正義による基調講演の内容をご紹介します。

愛知県・ソフトバンク・MONETが包括協定締結。AI、IoT、ビッグデータの活用やMaaSの実装で、地方創生を推進

ソフトバンクとMONETが、愛知県と包括連携協定を締結。地域の活性化や県民サービスの向上に向け、最新の技術を活用したスマート社会の実現を目指します。

インドネシアのリッポー・ヴィレッジのスマートシティ化を支援。 ─ AI、IoTを活用したソリューションで東南アジアのモデル地区に

インドネシア共和国最大の不動産会社であるリッポー・カラワチ社とソフトバンク株式会社が、AIやIoTを活用したソリューションによるインドネシアの都市開発で合意し、首都ジャカルタで共同会見を開催しました。

夢に向かってチャレンジする力を! ホークス現役選手が教える小学生向け野球教室を開催

12月14日・15日、東京にある明治神宮外苑の室内球技場で「ソフトバンクグループ野球教室 in 東京 2019」が開催されました。講師を務めたホークスの現役選手と参加した小学生たちのふれあいの様子をレポートします。