導入事例

日本食研ホールディングス株式会社 様

動画配信プラットフォーム「ムービーライブラリ」を導入し商品説明動画などを展開。提案時に動画を活用し営業効率向上。
課題 働き方改革(業務効率向上、生産性向上、営業力向上)
業種 製造
規模 1,001~5,000人
導入サービス

課題と導入の効果

  • 課題

    管理者が一方的に動画を展開するだけではなく、商品開発担当者や営業担当者も動画を気軽に投稿できる動画配信プラットフォームを探していました。

    効果

    「ムービーライブラリ」の導入により、誰もが自由に動画を配信できるようになり、営業活動に役立つ動画をはじめ、制度の説明など多種多様な動画が配信できるようになりました。

  • 課題

    以前はイントラサイトでしか動画を視聴する環境がなく、営業現場など社外で動画を活用することはほとんどありませんでした。

    効果

    「ムービーライブラリ」は専用アプリを使ってモバイルで動画視聴ができるので、社内だけだった動画の利用場所が社外へと広がりました。

ブレンド調味料や加工調理食品の研究開発・製造・販売を行う日本食研ホールディングス株式会社(以下、日本食研)では、クラウド型動画共有プラットフォーム「ビジュアモール・ムービーライブラリ」(以下、ムービーライブラリ)を導入し、動画を活用した情報共有や営業活動を行っています。以前より動画の制作および配信は行っていましたが、その取り組みは本社の一部署で行っており、配信先も自社設備で運用するイントラサイトのみで、容量や運用ポリシーの問題から自由に動画を配信できないことが課題でした。そこで、新たな動画配信基盤にクラウドサービスである「ムービーライブラリ」を導入し、社員が自由に動画を配信できる運用に変更したところ、開発担当者や営業担当者も情報発信ができるようになり、商品説明動画や営業手法を紹介する動画など多種多様な動画を配信できるようになりました。一部の営業担当者はサンプル品を調理し持参する頻度が減少し営業効率が向上したほか、動画を活用した提案はお客さまからも好評で新しい営業手法として注目されつつあります。

導入企業情報

日本食研ホールディングス株式会社 様
日本食研ホールディングス株式会社
本社 愛媛県今治市富田新港1丁目3番地
設立 1973年2月13日
URL http://www.nihonshokken.co.jp/
従業員数 4,434名(2019年2月1日現在)
導入サービス

※記載内容は2019年3月現在のものです。

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