ソフトバンク

せとうち Tech LAB

テクノロジーを地方都市に社会実装することを目的とした、
地域発のデジタル化推進拠点

せとうち Tech LABとは?

「せとうち Tech LAB」は、「福山・備後圏域から瀬戸内へ。
瀬戸内から全国へ発信」をコンセプトに掲げた施設です。
リアルな地域課題を、IoTやAPI連携などの最先端技術を活用して解決したユースケースを紹介、
地域に寄り添ったデジタル化やビジネスモデルの開拓・開発を推進していきます。

  • Application Programming Interfaceの略。アプリケーション開発の際に、機能やデータベースを呼び出すためのインターフェース。

せとうち Tech LABの機能

テクノロジーエリア

技術の紹介

  • ●技術のリアルなユースケースを紹介
  • ●地域企業の取り組み事例、プロダクトも紹介
  • ●ソフトバンクのエンジニアがアテンド

コミュニケーションエリア

対話(情報発信)

  • ●イベントやセミナーによる、さまざまな業界の方々とのコミュニケーションの場
  • ●地域、拠点間をつないだだライブ配信や、各種プロモーションの支援

開発環境エリア※計画中

Social networking concept.

プロトタイプ開発

  • ●アイデアの実現に向けた設備の提供や技術スタッフのサポート
  • ●プロトタイプの開発・検証環境の提供
  • ●アジャイル開発手法の実践サポート

せとうち Tech LABインドアビュー

交通アクセス

〒720-0811
広島県福山市紅葉町2−27

福山駅(JR山陽本線、福塩線、東海道山陽新幹線)
徒歩8分

せとうち Tech LABへの来訪ご希望のお客さま

感染症対策について
お客さまの安全を考慮し、施設内は感染症対策を徹底しています。

検温、マスク着用の義務化、施設の換気

来場者が安心して施設をご利用できるよう、入館前の検温や施設内でのマスク着用を義務化するとともに、スタッフも定期的な健康状態の管理・一定時間での消毒・殺菌をおこなっております。また、IoTデバイスによるオフィス内環境のデジタル化を基に換気を実施。感染症に配慮した施設づくりに努めています。

収容人数の制限

施設内では人の密集を避けるため、AIカメラを活用して滞在者数を分析しています。
施設に収容できる人数を、お客さまを含めて20名程度に制限しています。