Facebookのビジネス向けコミュニケーションツール

Workplace from Facebook

組織内のすべてのメンバーをつなげるチャットやビデオ通話などの多彩なコミュニケーション機能によって、役職・組織・世代を超えた新しい働き方を推進します。

社員間のコミュニケーションを促進しましょう

Workplace は、全世界で26億人が利用している Facebook のビジネス向けコミュニケーションツールです。
全社員参加型のコミュニケーション環境により、社内全体をつなげてより迅速な情報共有とコラボレーションを実現します。

誰とでも話せる

従来の一方向コミュニケーションを排除して組織の誰もが発言できる場所を提供します。

オープンな情報共有

馴染み深いツールを短期間で展開可能。使い慣れたFacebookの機能を Google Workspace™ 、Office 365などのエンタープライズツールに組み込んで業務に活用することができます。

安全につながれる

企業向けのセキュアで安全性の高いプラットフォーム。個人利用のFacebookとは完全に切り離されたプロフィールやログイン設定ができます。

使い慣れたツールをビジネスで活用

コミュニケーションを活性化させるためのさまざまなコンテンツを、Facebookと同様のインターフェイスで利用できます。

グループコミュニケーション

Group
組織やプロジェクト単位でシェアしたい情報の共有やディスカッションが可能

Files
組織やプロジェクト単位でシェアしているすべてのファイルを一箇所に集約

リアルタイムコミュニケーション

News feed
その人が見るべきパーソナライズされた情報をタイムラインで表示

Live
リアルタイムでのLIVEをモバイルで簡単に視聴
リアクションやコメントでフィードバック
時間と空間を超えたリッチなコミュニケーションが可能

Work Chat

1:1やグループでのテキストチャットや写真/動画の共有、音声・ビデオによるリアルタイムコミュニケ―ションが可能

Search
Workplaceに存在するすべての情報を検索できる究極のナレッジベース

Organization chart
社内組織図を整備し、関連メンバーのスピーディな検索およびアプローチが容易に

Safety check
危機発生時の社員への情報提供や安否確認を実施

Translation
世界中の従業員が母国語でコミュニケーション可能

Facebook との比較

Workplace はビジネス専用のサービスです。
Facebook と同等のインターフェイスを提供しますが、
データ・プロファイル情報等は完全に分離されており、安全性を確保しています。

  Facebook Workplace
ドメイン facebook.com xxx.facebook.com
※ プライベートサブドメイン
プロファイル プライベート ワーク(完全分離)
データオーナー Facebook すべて契約企業に帰属

ビジネスに最適なプランを選択してください

段階導入可能な「月間契約/月額課金」でご提供します。

(税抜)

  基本ライセンス アドオン機能
ライセンス名 Core Enhanced Admin and Support Enterprise Live
月額費用(1ユーザあたり) 450円 個別にお問い合わせ下さい 個別にお問い合わせ下さい
ファイルストレージ 無制限 - -
コミュニケーション機能 無制限に作成できるWorkplaceグループ - -
メディアリッチなコンテンツを使用したWorkplaceへの投稿 - -
投稿を重要と指定してハイライト - -
投稿とコメントを自動的に翻訳 - -
情報ライブラリでイントラネットを作成 - -
エンゲージメント機能 投稿、画像、動画へのコメントとリアクションの許可 - -
投稿とWorkplaceチャットへの簡易アンケート設置 - -
高度な分析による測定可能なインサイト作成 - -
管理機能 メンバー、グループ、コンテンツの管理 - -
ISO27001認証、ISO27018認証、SOC2認証、SOC3認証への準拠 - -
SAML 2.0によるSSOを使用してログインを簡素化 - -
複数のSSOプロバイダーの利用 - -
ライブ動画機能 参加者数が無制限のライブ配信 - -
動画の字幕を自動的に表示 - -
配信動画の録画※1 - -
エンタープライズLive※2 - -
サポート サポートレベル 24時間365日
24時間以内に回答
24時間365日
4時間以内に回答
-
専用のサポートチーム - -
課題発生時の優先的なサポート - -
その他 新機能への先行アクセス - -
  • ※1後から早送りやスローで視聴することができます。
  • ※2性能が向上したライブ動画のストリーミング機能はP2Pテクノロジーを使用しているため、ネットワークへの負荷を減らしながら多数のオーディエンスにストリーミングすることができます。

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