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Arm Treasure Data CDP
(インキュデータ株式会社)

Arm Treasure Data CDP
  • INCUDATA

    ソフトバンク、博報堂、Armの3社それぞれの強みを生かし設立された「インキュデータ株式会社」は、ヒトとデバイスのデータをつなぐビジネスイノベーションのプラットフォーム「Arm Treasure Data CDP 」を軸に、データ活用の戦略立案・施策実行、運用・テクノロジーの導入から、企業に最適化されたデジタルマーケティングの実行まで、ワンストップでお客さまのデータを活用したビジネス変革をご支援いたします。

    • Arm Treasure Data(アーム トレジャーデータ)のカスタマーデータプラットフォーム「Arm Treasure Data CDP」は、広告・マーケティング・CRMの領域を超えて顧客データとデバイスデータの一元化を実現し、顧客理解の深化を図ることで、顧客ロイヤリティ向上に最適な施策の展開を可能にします。

Arm Treasure Data CDPの必要性

企業においてオンライン・オフラインでの顧客接点が多様化する中、それぞれのデータが散在しサイロ化することが、データ活用の阻害要因として挙げられます。
散在するデータを統合することで、自社のビジネス状況を正確にかつ迅速に理解し、また顧客体験の向上に必要な顧客理解の深化を行うことができます。

カスタマーデータプラットフォーム(CDP)

企業が保有する多種多様なデータを「簡単に収集」「一元管理」「素早く分析」「施策に利用」ができる、クラウド型のデータマネージメントプラットフォームです。

インキュデータの役割

ソフトバンクが持つ統計データ・テクノロジーと、博報堂グループのマーケティング/コンサルティング力、Armのカスタマーデータプラットフォームをかけ合わせ、データを活用したビジネスの変革をワンストップでご支援します。

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先進マーケターがいまCDPの導入を急速に進める理由とは?

先進マーケターがいまCDPの導入を急速に進める理由とは?

企業の今後の競争力を大きく左右するパーソナルデータの利活用は、いま大きな注目を集めており、CDP(カスタマーデータプラットフォーム)市場は2023年に145億円に達すると予測されています。
本ホワイトペーパーでは、急拡大するCDP市場や業界の動向、今後の展望についてお伝えします。

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事例集

Arm Treasure Data CDPの事例をご紹介します。

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