2019.11

RPAを活用した働き方改革で、年間約8,000時間の業務時間を削減

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概要

大手自動車部品メーカであるマレリ株式会社(以下、マレリ)では、社員の働き方改革や生産性向上を目指しRPAソリューション「SynchRoid」を導入しました。RPA化が可能な業務の洗い出しや、SynchRoidの使い方研修などをIT部門が主体となって進め、導入からおよそ1年、社内では40〜50体のロボットが稼働しており、年間約8,000時間の業務時間削減を実現しました。今後は更なる活用範囲の拡大を目指し、RPA専任組織の立ち上げを検討するなど、全社でのRPA活用を目指します。

課題

働き方改革、RPA活用

  • 社員の働き方改革、生産性向上を目指し業務の自動化を検討していました。
  • 現場での活用を想定していたため、操作難易度の高くないツールを求めていました。
  • 各部署の業務を洗い出し、単純作業を「SynchRoid」で自動化。年間約8,000時間の業務時間削減を実現しました。
  • 直感的な操作性やソフトバンクRPA 担当者による技術支援により、開発スキルを習得できました。

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