複数のクラウドサービスとお客さま拠点を閉域網で相互接続
シンプルなネットワーク構成で複数クラウドへ接続
OnePortは、シンプルなインターフェースを提供し、複数のパブリッククラウドへのネットワーク接続を簡素化することができます。複雑なネットワーク構築の手間を省くことができ、ネットワークの設定や管理も容易になります。
一元管理による効率化と簡単なネットワーク管理
複数のパブリッククラウドやオンプレミス環境など、異なる環境間でのネットワークの設定や管理を統合的に管理することができます。効率的なネットワーク運用が可能になり、管理の手間を軽減できます。
コストパフォーマンス
クララウドごとに回線やネットワーク機器を用意することなく、ひとつの物理ポートから簡単に各クラウドへ接続できるため、管理工数のコスト削減に繋がります。
セキュリティを強化する閉域接続
パブリッククラウドやオンプレミス環境との通信を閉域接続で行うため、外部からの不正アクセスやデータ漏えいのリスクを大幅に低減します。
OnePortが選ばれる理由
01
メガクラウドへの閉域接続
4大クラウド(AWS・Microsoft Azure・Googe Cloud・Oracle Cloud Infrastructure)への閉域接続
02
ソブリンクラウド
データ主権/運用主権を担保したクラウドへの接続に対応
03
SaaS/SASE直結
指定SaaSと直接ピアリングしているため、パブリックインターネットを経由しない低遅延接続を実現
04
高品質・高可用性
東西冗長によるディザスタリカバリ環境を実現。災害対策も可能な高品質ネットワーク
05
オンデマンド管理
管理ポータルによるオンデマンドプロビジョニング。様々なリソースの組み合わせで自由度の高いNW設計が可能
06
データセンター接続
地域パートナー協業により国内50以上の拠点でサービス展開中
お客さま導入事例
製造
興和株式会社
決め手はスピード感と高セキュリティ 生成AIの導入で興和が目指すDX推進
- 製造
- 医療・福祉
- 5,001人以上
- Azure OpenAI
- SmartVPN
- OnePort
- AI
- 東海
情報通信
東邦ガス情報システム株式会社
「マルチクラウドに適したネットワーク」をどう構築したのか
- 情報通信
- サービス
- 101〜500人
- OnePort
- ネットワーク
- 東海
小売
株式会社ベルーナ
「マルチクラウドでも複雑にならないネットワーク」とは?
- 小売
- 1,001〜5,000人
- OnePort
- ネットワーク
- 首都圏
対応プラットフォーム
4分で解説!
マルチクラウド接続が可能なネットワークサービス「OnePort」の紹介
資料でより詳しくご紹介
クラウド時代の「見えない通信リスク」を断つ
クラウド活用の影に潜む通信リスクを可視化し、確実に制御する。 事業継続を支える OnePort × Zscaler の新しいネットワーク構造をご紹介。
ハイブリッドクラウドを一括管理できる OnePort
複数のクラウドを閉域ネットワークで接続する「OnePort」。マルチクラウドを一括で管理でき、ネットワークを含めた最適なクラウド環境を実現します。
Azure OpenAI Serviceのセキュアな環境構築と閉域ネットワークへの接続方法
生成AIを利用する際に気になるのはセキュリティです。本資料では、セキュアに生成AIを利用するための環境構築方法をご紹介します。
マルチクラウド時代のネットワークサービス選び
マルチクラウドやハイブリッドクラウドを快適に利用するためのネットワーク選定のポイントについて、ユースケースを交えてご紹介します。
開発環境のクラウド移行に潜む”落とし穴”とその対策
OnePort マルチクラウドアクセスであれは開発環境をクラウド上で実現することができます。迅速かつ高品質なシステム開発を目指しましょう。
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2023年04月07日