HELPO

ヘルスケアプラットフォーム

helpo

体調が悪いけど出社しないと…、昨日から調子が悪いけど大事な打ち合わせが…。
ビジネスの大事なシーンで体調を崩すと、そのケアは後回しになりがちです。
そういった際に、いつでも気軽に医療専門職のチームに相談できるアプリが登場。
ウィズ・コロナにおける新しい働き方を健康面で支えるサービスです。

HELPOとは?

身体に関するあらゆる悩みを相談できる健康医療相談チャットサービス

「HELPO(ヘルポ)」は未病と呼ばれる体調が悪くなり始めたときやちょっとした身体の不安を
医師・看護師・薬剤師の医療専門チームに24時間365日気軽に相談できる健康医療相談チャットサービスです。
相談された内容をもとに、チャットにて応対を実施、医療施設での受診が必要な場合は診療科目のご案内を、
一般用医薬品での対応が可能な場合は対象のお薬のご案内をいたします。
対象地区にお住まいの場合は最短3時間でお手元に商品をお届けいたします。

ウィズ・コロナにおける働き方改革推進時の課題

従業員の課題

働き方改革を推進する上で重要になるのは「リモート」です。
直接顔を合わせない働き方が浸透していく中、従業員に新たな課題が見えてきています。

  • 微熱時の出勤に関する不安

  • 在宅勤務による運動不足

  • 対人接触回避による病院受診の遅れ
    (症状の重症化)

経営者の課題

企業の経営者は従業員の課題解決をしなければならない一方で、昨今注目されている下記への対応も求められています。

  • 福利厚生の充実

  • サステナビリティ推進

  • 安定した経営


HELPOなら、企業の課題と従業員の課題を同時に解決できます

HELPOは、従業員一人一人の身体の状況をチャットを通じて丁寧にヒアリングし、最も効果的な行動を促します。
突発的な体調不良の相談はもちろん、慢性的な疾患の改善アドバイスや健康時に気になることを相談できるツールとなります。
また、企業はHELPOの導入により福利厚生の充実や健康経営指標の加点項目を増やす効果が見込めます。
※HELPOはソフトバンクの「サステナビリティレポート2020」にも掲載されています。

HELPOの特長

専任スタッフによる応対

サービスの運営をするヘルスケアテクノロジーズの雇用スタッフが対応するため高い応対品質を維持することができ、
応対者ごとのサービスクオリティの均一化を図っています。

  • 特長1
    24時間365日対応

    専任の医療従事者が24時間365日対応いたします。

    ご利用者のライフスタイルによらず、お好きな時間に悩みを相談することができます。
  • 特長2
    回答品質の均一化

    外部のスタッフを使わず、全て専任のスタッフを採用しています。

    応対者の違いによる、回答品質のバラツキを防いでいます。
  • 特長3
    スマホでのチャット応対

    スマホの普及によりチャットのニーズが高まっています。

    電話よりハードルが低く慣れ親しんだチャット形式で悩みを相談することができます。

注文から最短3時間での配送

HELPOから提携ドラッグストアの商品を購入でき、最短3時間でお届けします。

HELPOの今後の機能拡張

現在HELPOは機能を適宜追加しております。
オンライン診療、服薬指導、処方薬配送や、健康時の健康増進プログラムなどをリリース予定です。

ユーザの声

HELPOは2020年4月よりソフトバンクでテスト導入。ユーザから次のようなコメントが寄せられました。

  • 時間を気にせずいつでも相談できて安心でした

    ショップが終わった後でも相談に乗ってくれたので今後も使い続けたいです
  • 病院に行かずに医師、看護師、薬剤師の方に相談できて便利でした

    休憩中に少し気になる体調不良などについて聞けて便利でした
  • 日々の業務面での不安が解消されました

    毎日のちょっとした不安や余計なストレスが軽減されました

HELPO に関するお問い合わせ

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