
Samsungの最新AIフォン「Samsung Galaxy S26」シリーズがソフトバンクで発売されたことを記念して、QuizKnockとのコラボレーション企画を実施。
QuizKnockがオフィスにある身近なものをSamsung Galaxyの超高精細なカメラで撮影し、ズームした状態から何が写っているのかを当てていきます。そして、プライベートでもSamsung Galaxyユーザーの須貝駿貴さんに日常生活での活用方法も聞いてみました! 豪華グッズが当たるキャンペーンの詳細もあわせてご紹介します。
目次
「これは何を拡大したもの?」 QuizKnockがズームアウトクイズに挑戦
QuizKnockのサブチャンネルにて、Samsung Galaxyとのコラボレーション動画が公開されました。「Samsung Galaxy S26」シリーズがソフトバンクから発売されたことを記念し、コラボレーション企画が実施されています。
動画には、須貝駿貴さん、東問さん、東言さんの3名が出演し、「Samsung Galaxy S25 Ultra」を使ってズームアウトクイズに挑戦! ルールは至ってシンプル。オフィスにあるものをSamsung Galaxyの超高精細なカメラで撮影。拡大された至近距離の画像から何が写っているのかを当てていきます。

QuizKnock
クイズ王・伊沢拓司が中心となって運営する、エンタメと知を融合させたメディア。 「楽しいから始まる学び」をコンセプトに、何かを「知る」きっかけとなるような記事や動画を毎日発信中。
Samsung Galaxyの2億画素と100倍ズームのスゴさを体感!

「私、Samsung Galaxyユーザーなんですけれども、Samsung Galaxy Ambassadorの皆さんにSamsung Galaxyの魅力を教えていただいたんですよ。だから今日2人にも伝えようかなと思って」
そして、須貝さんからSamsung Galaxyの魅力について解説されました。須貝さんが今回何より紹介したいのは “カメラ” なのだそう。

「Samsung Galaxyのカメラ、すごいんですよ。マジで。2億画素」


「2億画素…!?!? 画素って億つくんだ」

「数が大きすぎて想像できないよね(笑)」
テレビなどで耳にする「4K」と比較し、それを即座に「約800万画素」と換算したQuizKnockらしいスピーディーな計算力が光る一幕も。4K(約800万画素)の25倍という圧倒的な画素数とわかると、桁違いの精細さに、改めてスゴさを実感する展開となりました。

「あとこれ、なんと100倍ズームができるんですよ」

「100倍ズーム…?」
そして、3人は「2億画素」と「100倍ズーム」という規格外のスペックを肌で感じることに。須貝さんが端末を使って何気なく収録部屋の隅をズームしてみると、画面には “バッテリー類” の文字が。


「え? どこそれ。え? どこに書いてあんの? え?(笑)」

「こんな感じで、遠くの文字が読みたいけど、字が見えないときにも使える」
肉眼ではとらえられないほど微細な文字が、レンズを通すと文字がくっきりと判読できることに驚いていました。
ズームできすぎてサイズ感がわからない! 珠玉のズームアウトクイズに
カメラのスゴさがわかったところで、いよいよズームアウトクイズに。メンバーそれぞれがオフィスの中にあるものを撮影し、お互いに何を撮影したかクイズを出し合います。
スマホを手にオフィスを歩き回りながら、「これだと質感で一瞬でバレちゃうかな」「ここだけ切り取ったらどうなる?」とあれこれ検討。すぐにわかってしまわない絶妙なカットを狙って、何度も撮り直しながら出題用の1枚を選んでいました。そして、出題者のトップバッターは須貝さん。画像を問さんと言さんに見せると…


「何だ、これは(笑)」

「こんなのあったっけ?」

「ズームできすぎてサイズ感が全然わからない…!」
普段からいるオフィスにあるものを撮影したはずなのに、細部まで鮮明に映し出されることで、かえって全体像の手がかりがつかめない現象が。高精細なカメラ性能があるからこそ成立する、新感覚のズームクイズになりました。
動画では、東問さん、東言さんのズームアウトクイズはもちろん、Glaxy AIの「生成AI編集」などを使った写真加工やノート機能の使い方まで、実際の操作を交えながら紹介しています。 現場では、Galaxy AIの「AIスケッチ」による写真編集をその場で試し、「こんなにリアルな絵が描けるんだ!」と仕上がりを見ては笑い合う場面も。ノートとして書き込める「Samsung Notes」の紹介では、端末に内蔵されている「Sペン」を使って、実際に数学の問題を解きながら機能を体験しました。

「本日はSamsung Galaxyの魅力を紹介してまいりましたけど、伝わったでしょうか?」


「もう伝わりまくり。カメラもAIもすごい」

「(『Samsung Notes』と『Sペン』を使って)数学の問題解きたすぎる!」

「端末に『Sペン』が入ってるの最高!」

「『Samsung Notes』と『Sペン』は特に2人に刺さるかなと思ってました(笑)」
そして、動画の最後には3人からちょっとした “種明かし” も。素直な驚きや感想まで含めて楽しめる内容になっているので詳細は動画をチェックしてくださいね!
QuizKnockに挑め!Galaxy Quizキャンペーン
特設サイトにあるクイズに挑戦し、X@SoftBankをフォローの上、指定のハッシュタグ「#SoftBank」を付けて対象投稿を引用リポストで回答すると、正解者の中から抽選で計30名さまにQuizKnockコラボグッズが当たります。
応募締切は2026年3月31日(火)18:00まで。ぜひ動画をチェックしてクイズに挑戦してくださいね!

カメラも処理性能も重視。仕事でもプライベートでも使う、Samsung Galaxy歴3年の須貝駿貴さんが語る愛用理由とは?
QuizKnockのメンバーとして、日々クイズと向き合い続けている須貝駿貴さん。実はプライベートではSamsung Galaxyを3年以上使い続けているユーザーで、現在は「Samsung Galaxy S23 Ultra」を愛用しています。

Samsung Galaxyを使い始めたきっかけは何だったのでしょうか?
仕事でSamsung Galaxyの折りたたみモデルのPRをやったときに実機を使わせてもらったことです。それまでは別のAndroid端末を使ってたんですけど、機種変更をするってなったときに、Android同士だと、OSが同じで移行が楽で機種変更の心理的ハードルが低いじゃないですか。
その中で「撮って出し」が一番やりやすいのがSamsung Galaxyかなって思ったんです。AI補正が自然で、色の出方がきれい。機種ごとに色味のクセってあると思うんですけど、Samsung Galaxyはそのバランスがすごく良いなって。補正しないで撮って出しで「もうこれでいいじゃん!」って思えるのは大きいです。
カメラの魅力をもう少し詳しく聞かせてください。
写真は基本、撮って出しで使っています。もちろん他のソフトで補正することもありますが、Samsung Galaxyだと手間がかなり減るんです。最初から明るさが整っていて、色もきれいに出るのはありがたいです。
特に逆光補正! 背景が明るくて顔が暗くなってしまう場面ってあると思うんですが、ステージ写真でも、ちゃんと顔も映るし、背景もきれいなんです。
端末本体に内蔵されている「Sペン」もかなり使われているそうですね。
Sペンを使って、Samsung Notesでメモが取れるのが便利ですね。ちょっとした計算をしたり、メモを取ったりするのにちょうどいいんです。動画のチェック中に数式や確率の計算をその場で検証することもありますし、外出先で数式の説明を求められたときに、さっと書きながら確認することもあって、かなり助かっています。

「2回目で会えればいい」。須貝さん流知識を覚える極意
そんな須貝さんが、今回のSamsung GalaxyとQuizKnockの企画を聞いたとき、いちユーザーとして率直にどのような心境でしたか?
僕、詳しい人に出会うのが好きなんです。なので、「1月にSamsung Galaxy Ambassador(以下、Galaxy Ambassador)のクイズ大会がある」と聞いた時点で、きっと詳しい人が来るんだろうなって思い、純粋に楽しみでした!
普段自分が便利に使っている機能って、意外と紹介する機会がないので、“ちょっと便利な機能” をみんなにシェアするのが好きなので、一緒にやらせてもらえるのはうれしかったです。
実際、動画の撮影中にSペンをさっと出してSamsung Notesを使ってメモが取れるのを見て、2人(東問さん・東言さん)も驚いていて。そういう「ちょっとした、他にはない便利さ」を体感してもらえたのはうれしかったですね。
1月に行われたSamsung Galaxyの知識を競い合うクイズ大会では、多くの問題に正解されていましたが、機能のおさらいとか本番に向けて何か意識したことや準備したことはありましたか?
正直、普段からかなり使いこなしているつもりだったので、「いつもどおりで大丈夫だろう」と思っていたんです。でも、いざクイズ大会に参加してみると、知らない機能がたくさんあることに気づきました。
僕は「エッジパネルから電卓を出せる」とか「電卓をフロート表示できる」とか、色んな機能を使いこなしているつもりだったんです。でも、さらに上回る機能が次々と出てきて「まだこんなことできるんだ」と驚きましたし、それが純粋にうれしかったですね。
あと、クイズ大会は途中から皆さん早押しが強くなりすぎて(笑)。詳しいのは想定してたんですけど、解答するスピードの速さが想像以上でびっくりしました。
クイズ大会を通して新しい機能にも出会われたとのことですが、普段から新しい知識や情報はどのように取り入れているのでしょうか?
気になったことは、その場で調べます。クイズで出た問題もまた次に出る可能性があるので覚えたりしますし、QuizKnockの動画で出てきた内容をそのまま頭に入れておく、みたいなこともあります。
僕は「1回目の出会いは偶然でよくて、2回目でちゃんと会えればいい」って思ってるんです。まったく知らないことをいきなり取り入れることって難しいじゃないですか。だから、出会ったときに少し覚えておいて、次にまた出会ったときに定着させる、という感覚ですね。
あとはニュースもよく見ます。SNSは自分向けに最適化されてしまいエンタメ系の情報ばかりになってしまうので、フォローするものやタップする内容を少しコントロールして狙った情報に出会いやすく工夫しています。
Samsung Galaxyは日常の中で「便利だな」と思う瞬間がちゃんとある

Samsung Galaxyをまだ使ったことがない人に、須貝さんならまずどんな魅力を伝えたいですか?
“助かる場面が多い” ところですね。思い出をきれいに残したいとか、見やすく撮りたいとか、仕事をストレスなく進めたいとか。日常の中で「これ便利だな」って思う瞬間がちゃんとあるんです。
デバイスは自分が豊かに生きるためのサポート役だと思っています。思い出を残すとか、やりたいことをスムーズに進めるとか、後押ししてくれる存在というか。だからこそ、性能の良いものが手元にあるとやっぱりうれしい。その感覚を伝えたいです。
動画を見る人、クイズキャンペーンに参加する人へメッセージをお願いします。
僕がカメラ好きということもあって、動画でもカメラの魅力をたくさんお話ししています。
特に毎週の草野球では、ズーム機能が本当に頼もしいんです。普通なら豆粒のように小さくなってしまうプレー中の姿も、表情まで鮮明に残せる。その描写力の高さに、最近ではチームの仲間からも「須貝さんのカメラで撮ってほしい!」と頼まれる機会もあります。なので、動画を通じて「思い出をきれいに残せるのはいいな」と感じてもらえたらいいですね。
SペンとSamsung Notesを使ったメモの活用についても、僕のようにふと計算したくなるタイプの人がいたら(笑)、こんな使い方もできるんだと知ってもらえたらうれしいです。
Samsung Galaxyの最新スマートフォン、Galaxy S26シリーズがソフトバンクで発売開始
3月12日からSamsung Galaxyの最新スマートフォン「Galaxy S26 Ultra」「Samsung Galaxy S26+」「Samsung Galaxy S26」の3機種がソフトバンクで発売開始されました。Galaxyならではの進化を詰め込んだフラッグシップモデルです。

(掲載日:2026年3月16日)
文:ソフトバンクニュース編集部





